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ゼロ(9028)・目標引き上げ

グループ売上高1,000億円と営業利益率5%以上

FY2016に初出。18回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

18記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017前進FY2018その他FY2023-Q1 – FY2024-Q32016: 12017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 220212022: 120222023: 320232024: 120242025: 120252026: 62026
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中期経営計画における業績目標の設定・達成782社が書いているテーマ・逆風73社・追い風1050社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。76社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。このテーマの1168件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「2026年6月期の実績としては以下のとおりであり、すべての項目で目標を上回る結果となりました。」

    2027年6月期の中期経営計画目標である売上収益1,500億円、営業利益100億円、営業利益率6.5%、ROE14.0%、PBR1.0倍、PER8.0倍を2026年6月期実績がすべて上回った。さらに2027年6月期業績予想として売上収益1,550億円、営業利益110億円、営業利益率7.1%を示しており、数値目標を上回る予想へ引き上げている。
  2. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「中期経営計画の最終年度となる2027年6月期の目標とする経営指標は以下のとおりとし、その達成に向けて邁進してまいります。売上収益1,500億円以上、営業利益100億円以上、営業利益率6.5%以上、ROE14.0%以上、PBR1.0倍以上、PER8.0倍以上」

    従来の売上収益1,000億円・営業利益率5%以上から、2027年6月期を期限とする売上収益1,500億円以上、営業利益100億円以上、営業利益率6.5%以上などの新たな経営指標へ引き上げた。2025年6月期は営業利益102億28百万円、営業利益率6.9%、ROE17.9%、PBR1.21倍が目標を上回った一方、売上収益1,478億43百万円とPER7.2倍は目標未達だった。
  3. FY2024-Q3第3四半期累計で売上収益1,000億円超を継続有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの業績は、売上収益1,055億70百万円(前年同四半期比104.5%)、営業利益45億1百万円(前年同四半期比120.0%)となりました。」

    第3四半期連結累計期間の売上収益は1,055億70百万円となり、従来の中長期目標である1,000億円を上回る水準が続いている。本文に営業利益率の明示はない。
  4. FY2023売上収益目標を2年連続達成、営業利益率目標は未達で新計画へ移行有価証券報告書

    「グループ1,000億円以上の売上収益と5%以上の営業利益率の達成を中長期的な目標とし、さまざまな施策を展開し、目標達成に向け邁進してまいりました。22年6月期及び23年6月期に1,000億円以上の売上収益を達成いたしましたので、24年7月より始まる中期経営計画において、資本コストを意識した目標とする経営指標を新たに定めてまいります。」

    売上収益1,000億円以上は2022年6月期と2023年6月期に連続達成した。一方、2023年6月期の営業利益率は3.8%で、5%以上の目標には届かなかった。2024年7月開始の中期経営計画では、資本コストを意識した新たな経営指標を定めるとしている。
  5. FY2023-Q3第3四半期累計で売上収益1,000億円を超過有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの業績は、売上収益1,010億52百万円(前年同四半期比132.1%)、営業利益37億52百万円(前年同四半期比129.1%)となりました。」

    第3四半期連結累計期間の売上収益が1,010億52百万円となり、従来の中長期目標である1,000億円を期間累計で上回った。ただし、通期での目標達成とは記載されていない。
  6. FY2023-Q2第2四半期累計は大幅増収増益有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの業績は、売上収益642億47百万円(前年同四半期比138.4%)、営業利益21億74百万円(前年同四半期比161.8%)となりました。また、税引前利益は21億72百万円(前年同四半期比159.4%)となり、親会社の所有者に帰属する四半期利益は14億57百万円(前年同四半期比177.3%)となりました。」

    第2四半期連結累計期間は、売上収益・営業利益・税引前利益・親会社帰属四半期利益がいずれも前年同期を上回った。1,000億円売上目標について新たな達成見通しの記載はない。
  7. FY2023-Q1第1四半期は大幅増収増益有価証券報告書

    「当社グループの業績は、売上収益337億87百万円(前年同四半期比156.4%)、営業利益12億14百万円(前年同四半期比193.5%)となりました。」

    第1四半期の売上収益と営業利益は前年同期を大きく上回った。中長期目標の達成状況について新たな明示はない。
  8. FY2021前進有価証券報告書

    「当社グループは客観的な指標等について、グループ1,000億円の売上収益と5%以上の営業利益率の達成を中長期的な目標としており、2022年6月期には連結売上収益950億円、営業利益47億50百万円、営業利益率5.0%を業績予想としております。当連結会計年度における連結売上収益は921億71百万円であり、営業利益53億32百万円、営業利益率5.8%となりました。」

    中長期目標を維持しつつ、2022年6月期の業績予想を提示した。2021年6月期は売上収益921億71百万円、営業利益率5.8%となり、利益率5%目標を上回った。
  9. FY2021-Q3第3四半期累計は減収ながら営業利益率が改善有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループの業績は、売上収益689億47百万円(前年同四半期比96.0%)、営業利益42億7百万円(前年同四半期比122.3%)となりました。また、税引前利益は42億20百万円(前年同四半期比122.2%)となり、親会社の所有者に帰属する四半期利益は29億5百万円(前年同四半期比127.7%)となりました。」

    第3四半期累計の売上収益は前年同期比96.0%と減少した一方、営業利益は122.3%、親会社帰属四半期利益は127.7%となった。中長期の売上収益1,000億円・営業利益率5%以上の目標について、当四半期報告書では新たな達成状況の記載はない。
  10. FY20202021年6月期予想の提示と営業利益率目標未達有価証券報告書

    「当社グループは客観的な指標等について、グループ1,000億円の売上収益と5%以上の営業利益率の達成を中長期的な目標としており、2021年6月期には連結売上収益810億円、営業利益36億円、営業利益率4.4%を業績予想としております。当連結会計年度における連結売上収益は895億1百万円であり、営業利益36億75百万円、営業利益率4.1%となりました。引き続き、これらの指標の達成に向けて取り組んでまいります。」

    中長期目標を継続する一方、2021年6月期の業績予想として売上収益810億円、営業利益36億円、営業利益率4.4%を示した。当年度実績は売上収益895億1百万円、営業利益36億75百万円、営業利益率4.1%で、営業利益率5%以上の目標には届かなかった。
  11. FY2018前進有価証券報告書

    「当社グループは客観的な指標等について、グループ1,000億円の売上収益と5%以上の営業利益率の達成を中長期的な目標としており、2019年6月期には連結売上収益840億円、営業利益43億円、営業利益率5.1%の達成を目指しております。当連結会計年度における連結売上収益は813億76百万円であり、営業利益41億16百万円、営業利益率5.1%となりました。引き続き、これらの指標の達成に向けて取り組んでまいります。」

    従来の中長期目標に加え、2019年6月期の売上収益840億円、営業利益43億円、営業利益率5.1%という年度目標を明示した。2018年6月期は営業利益率5.1%に達した一方、売上収益は813億76百万円で中長期目標の1,000億円には未達である。
  12. FY2017再掲有価証券報告書

    「グループ1,000億円の売上収益と5%以上の営業利益率の達成を中長期的な目標とし、さまざまな施策を展開し、目標達成に向け邁進してまいります。」

    売上収益1,000億円と営業利益率5%以上という中長期目標を継続して掲げている。
  13. FY2016初出有価証券報告書

    「既存ビジネスの拡充と新規事業の開発という2つの戦略を軸に経営を進め中長期的目標であるグループ売上高1,000億円の達成と同時に収益性を確保し、常時、営業利益率5%以上を目指します。」

    中長期的な売上規模と収益性の数値目標を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「国内車両輸送基盤と輸送付帯ビジネスの拡大」は、この変遷が動いた16回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国内車両輸送基盤と輸送付帯ビジネスの拡大5回
  3. 2新規顧客・中古車輸出による事業多角化5回
  4. 3既存顧客の深耕による一般貨物の新規業務獲得4回
  5. 4自動車周辺事業の再構築と新規事業・新サービスの創出4回
  6. 5中国・ASEANを中心とする海外事業の拡大4回
  7. 6バイオマス発電燃料の荷役事業への参入4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ゼロの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-24の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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