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東京地下鉄(9023)・施策再掲

駅直結型不動産開発

FY2017-Q1に初出。17回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

17記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2017前進FY2021-Q1再掲FY2022-Q3 – FY2023-Q32016: 220162017: 420172018: 320182019: 320192020: 320202021: 020212022: 120222023: 1
同じテーマの他社
鉄道事業との連携による不動産収益力向上2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「不動産事業においては、収益力向上を図るべく、駅周辺の都市開発と一体となった建物の整備や、新宿駅西口地区再開発を推進しました。」

    駅周辺の都市開発と一体となった建物整備を進める方針を継続している。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「駅直結のエレベーター・エスカレーターと一体となった建物の整備や、新宿駅西口地区の開発を推進しました。」

    駅直結型建物の整備と新宿駅西口地区の開発を継続している。
  3. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「駅直結のエレベーター・エスカレーターと一体となった建物の整備を推進しており、2020年5月に日比谷線六本木駅において、「メトロシティ六本木」を開業しました。」

    日比谷線六本木駅で駅直結型の「メトロシティ六本木」を2020年5月に開業した。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「また、駅直結のエレベーター・エスカレーターと一体となった建物を整備していくことを目指しており、同年6月に丸ノ内線新宿御苑前駅において、オフィスビル「PMO新宿御苑前」を開業しました。そのほか、日比谷線六本木駅においても同様の不動産開発を推進しました。」

    新宿御苑前駅のPMO新宿御苑前開業と六本木駅での開発推進を通期実績として記載している。
  5. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、駅直結のエレベーター・エスカレーターと一体となった建物を整備していくことを目指しており、6月に丸ノ内線新宿御苑前駅において、オフィスビル「PMO新宿御苑前」を開業しました。そのほか、日比谷線六本木駅においても同様の不動産開発を進めています。」

    新宿御苑前駅のPMO新宿御苑前開業後も、六本木駅で同様の駅直結型不動産開発を継続している。
  6. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「また、駅直結のエレベーター・エスカレーターと一体となった建物を整備していくことを目指しており、6月に丸ノ内線新宿御苑前駅において、オフィスビル「PMO新宿御苑前」を開業しました。そのほか、日比谷線六本木駅においても同様の不動産開発を進めています。」

    新宿御苑前駅のPMO新宿御苑前開業後も、六本木駅で同様の駅直結型不動産開発を継続している。
  7. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「また、駅直結のエレベーター・エスカレーターと一体となった建物を整備していくことを目指しており、6月に丸ノ内線新宿御苑前駅において、オフィスビル「PMO新宿御苑前」を開業しました。また、日比谷線六本木駅においても同様の不動産開発を進めています。」

    新宿御苑前駅でオフィスビル「PMO新宿御苑前」を開業し、六本木駅の駅直結型不動産開発を継続している。
  8. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「また、駅直結のエレベーター・エスカレーターと一体となった建物を整備していくことを目指しており、平成30年12月に日比谷線神谷町駅において、西松建設株式会社と共同で開発したオフィスビル「NCOメトロ神谷町」を開業しました。また、丸ノ内線新宿御苑前駅及び日比谷線六本木駅においても同様の不動産開発を進めています。」

    神谷町駅で共同開発したオフィスビル「NCOメトロ神谷町」を開業し、新宿御苑前駅・六本木駅の開発を継続している。
  9. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また、駅直結のエレベーター・エスカレーターと一体となった建物を整備していくことを目指しており、丸ノ内線新宿御苑前駅、日比谷線神谷町駅、同線六本木駅においても同様の不動産開発を進めています。」

    新宿御苑前駅、神谷町駅、六本木駅での駅直結型不動産開発を継続している。
  10. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「また、駅直結のエレベーター・エスカレーターと一体となった建物を整備していくことを目指しており、丸ノ内線新宿御苑前駅、日比谷線神谷町駅、同線六本木駅においても同様の不動産開発を進めています。」

    駅直結型不動産開発の対象として、日比谷線神谷町駅を含む3駅で開発を進めている。
  11. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このほか、駅直結のエレベーター・エスカレーターと一体となった建物を整備していくことを目指しており、平成29年6月に半蔵門線半蔵門駅において、オフィスビル「PMO半蔵門」を開業しました。また、丸ノ内線新宿御苑前駅、日比谷線六本木駅においても同様の不動産開発を進めています。」

    半蔵門駅のPMO半蔵門開業後も、新宿御苑前駅・六本木駅で同様の開発を継続している。
  12. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このほか、駅直結のエレベーター・エスカレーターと一体となった建物を整備していくことを目指しており、6月に半蔵門線半蔵門駅において、オフィスビル「PMO半蔵門」を開業しました。また、丸ノ内線新宿御苑前駅、日比谷線六本木駅においても同様の不動産開発を進めています。」

    半蔵門駅のPMO半蔵門開業後も、新宿御苑前駅・六本木駅の駅直結型不動産開発を継続している。
  13. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「このほか、駅直結のエレベーター・エスカレーターと一体となった建物を整備していくことを目指しており、6月に半蔵門線半蔵門駅において、オフィスビル「PMO半蔵門」を開業しました。また、丸ノ内線新宿御苑前駅、日比谷線六本木駅においても同様の不動産開発を進めています。」

    半蔵門駅でオフィスビル「PMO半蔵門」を開業し、新宿御苑前駅・六本木駅の開発を継続している。
  14. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、駅直結のエレベーター・エスカレーターと一体となった建物を整備していくことを目指し、丸ノ内線新宿御苑前駅、日比谷線六本木駅及び半蔵門線半蔵門駅における不動産開発を進めています。」

    3駅での駅直結型不動産開発を継続している。
  15. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このほか、駅直結のエレベーター・エスカレーターと一体となった建物を整備していくことを目指し、丸ノ内線新宿御苑前駅、日比谷線六本木駅及び半蔵門線半蔵門駅における不動産開発を進めています。」

    新宿御苑前駅、六本木駅、半蔵門駅での駅直結型不動産開発を継続している。
  16. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このほか、駅直結のエレベーター・エスカレーターと一体となった建物を整備していくことを目指し、丸ノ内線新宿御苑前駅、日比谷線六本木駅及び半蔵門線半蔵門駅における不動産開発を進めています。」

    新宿御苑前駅、六本木駅、半蔵門駅での駅直結型不動産開発を継続している。
  17. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「このほか、駅直結のエレベーター・エスカレーターと一体となった建物を整備していくことを目指し、丸ノ内線新宿御苑前駅、日比谷線六本木駅及び半蔵門線半蔵門駅における不動産開発を進めています。」

    駅直結の昇降設備と一体となった建物整備を目指し、3駅で不動産開発を進めている。
一緒に動いた変遷

「お客様ニーズを捉えたサービス・商品の提供」は、この変遷が動いた17回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1お客様ニーズを捉えたサービス・商品の提供5回
  3. 2沿線地域・東京の魅力の発掘と発信5回
  4. 3デジタル広告媒体の拡充5回
  5. 4新型車両の導入・既存車両のリニューアル5回
  6. 5大規模浸水への対応5回
  7. 6全路線へのホームドア設置4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東京地下鉄の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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