東京地下鉄(9023)・施策前進
ワークスペース事業「room EXPLACE」
FY2019に初出。7回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2024。
7記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ビジネス向け会議室・ワークスペースサービス展開20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風23社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。12社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「また、2024年1月から3月に、個室型ワークスペース「CocoDesk」を16台増設しました。」
2024年1月から3月にCocoDeskを16台増設し、設置拠点の拡大を進めた。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「個室型ワークスペース「CocoDesk」については、日本橋駅等で設置拠点を拡大しています。」
CocoDeskの設置拠点を日本橋駅等へ拡大した。 - FY2021前進有価証券報告書
「個室型ワークスペース「CocoDesk」については、設置拠点を拡大し、渋谷駅等24駅に43台を設置しています。」
CocoDeskの設置拠点を19駅35台から24駅43台へ拡大した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「個室型ワークスペース「CocoDesk」については、設置拠点を拡大し、永田町駅等19駅に35台を設置しています。」
個室型ワークスペース「CocoDesk」の設置拠点を拡大し、19駅35台まで展開した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「個室型ワークスペース「CocoDesk」等においては、一時的に運営休止をしたものの、施設内の消毒・換気等の対策を実施し、2020年5月から順次営業を再開しています。」
感染症拡大により一時休止したワークスペースについて、消毒・換気対策を講じて2020年5月から順次営業を再開した。 - FY2020前進有価証券報告書
「また、2020年2月に溜池山王駅等において、個室型ワークスペース「CocoDesk(ココデスク)」の提供を開始しました。」
既存のワークスペース事業を、個室型ワークスペース「CocoDesk」の提供開始へ拡大した。 - FY2019初出有価証券報告書
「また、2019年3月に仕事と育児の両立を応援するためのワークスペース事業を立ち上げ、キッズスペース併設のワークスペース「r o o m EXPLACE」を東西線東陽町駅及び門前仲町駅の近傍に開設しました。」
仕事と育児の両立支援を目的とする新規事業を立ち上げ、東陽町駅・門前仲町駅近傍にキッズスペース併設ワークスペースを開設した。