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東京地下鉄(9023)・施策前進

子ども向けロボットプログラミング教室「東京メトロ×プログラボ」

FY2019-Q1に初出。9回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2025。

9記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q3 – FY20252018: 120182019: 220192020: 020202021: 020212022: 120222023: 220232024: 220242025: 12025
同じテーマの他社
子ども向けロボットプログラミング教室の沿線展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「また、「東京メトロ×プログラボ」を中心とした教育事業のスムーズな運営と拡大を目指し、2024年12月に「東京メトロエデュケーショナル株式会社」を設立しました。」

    プログラボ等の教育事業の運営・拡大を目的に、東京メトロエデュケーショナル株式会社を2024年12月に設立した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「加えて、「東京メトロ×プログラボ」15校目となるプログラボ晴海を、東京2020大会選手村の跡地に開発された「HARUMI FLAG(晴海フラッグ)」内にオープンしました。」

    子ども向けロボットプログラミング教室を15校目となる晴海校まで拡大した。
  3. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「子ども向けロボットプログラミング教室「東京メトロ×プログラボ」で学ぶ生徒で構成されたチームが、2023年11月にパナマ共和国で行われた国際的なロボットコンテストで世界5位に入賞しました。」

    プログラボの生徒チームが、2023年11月のパナマ共和国での国際ロボットコンテストで世界5位に入賞した。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「子ども向けロボットプログラミング教室「東京メトロ×プログラボ」で学ぶ生徒で構成されたチームが、2023年8月に行われた国際的なロボットコンテストの日本予選で優勝し、同年11月にパナマ共和国で開催される世界大会「WROパナマ大会」への出場が決定しました。」

    プログラボの生徒チームが2023年8月の国際ロボットコンテスト日本予選で優勝し、同年11月のWROパナマ大会への出場を決定した。
  5. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「2022年10月に東西線東陽町駅、同年11月に海老名駅近傍にある商業施設内に、子ども向けロボットプログラミング教室「プログラボ」を開校しました。」

    プログラボを東陽町駅および海老名駅近傍の商業施設内へ追加開校した。
  6. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「また、同年9月に本郷三丁目駅等3駅に子ども向けロボットプログラミング教室「プログラボ」を開校しました。」

    子ども向けロボットプログラミング教室「プログラボ」を本郷三丁目駅等3駅に2022年9月に開校した。
  7. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「子ども向けのロボットプログラミング教室「東京メトロ×プログラボ」を新たに6校開校し、合計9校で運営しています。」

    プログラボを6校追加開校し、合計9校まで拡大した。
  8. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「新たな事業領域への挑戦としては、「プログラボ教育事業運営委員会」とフランチャイズ契約を締結して運営する子ども向けのロボットプログラミング教室「東京メトロ×プログラボ」について、平成30年4月に葛西校を、10月には目黒校と綾瀬校を開校しました。」

    「東京メトロ×プログラボ」について、葛西校に加え目黒校・綾瀬校を開校し、2019年4月までに沿線を中心に10教室を目指す計画を進めている。
  9. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「新たな事業領域への挑戦としては、「プログラボ教育事業運営委員会」とフランチャイズ契約を締結し、子ども向けのロボットプログラミング教室「東京メトロ×プログラボ」葛西校を4月に開校しました。平成31年(2019年)4月までに当社沿線を中心に10教室の開校を目指しています。」

    プログラボ教育事業運営委員会とのフランチャイズ契約に基づき葛西校を開校し、2019年4月までに沿線を中心に10教室の開校を目指す新規事業を開始した。
一緒に動いた変遷

「全路線へのホームドア設置」は、この変遷が動いた9回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1全路線へのホームドア設置7回
  3. 2お客様ニーズを捉えたサービス・商品の提供6回
  4. 3メトロポイントクラブ(メトポ)6回
  5. 4沿線地域・東京の魅力の発掘と発信5回
  6. 5バリアフリー設備の整備5回
  7. 6長期環境戦略「みんなでECO.」5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東京地下鉄の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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