子ども向けロボットプログラミング教室「東京メトロ×プログラボ」
FY2019-Q1に初出。9回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2025。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2025前進有価証券報告書
「また、「東京メトロ×プログラボ」を中心とした教育事業のスムーズな運営と拡大を目指し、2024年12月に「東京メトロエデュケーショナル株式会社」を設立しました。」
プログラボ等の教育事業の運営・拡大を目的に、東京メトロエデュケーショナル株式会社を2024年12月に設立した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「加えて、「東京メトロ×プログラボ」15校目となるプログラボ晴海を、東京2020大会選手村の跡地に開発された「HARUMI FLAG(晴海フラッグ)」内にオープンしました。」
子ども向けロボットプログラミング教室を15校目となる晴海校まで拡大した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「子ども向けロボットプログラミング教室「東京メトロ×プログラボ」で学ぶ生徒で構成されたチームが、2023年11月にパナマ共和国で行われた国際的なロボットコンテストで世界5位に入賞しました。」
プログラボの生徒チームが、2023年11月のパナマ共和国での国際ロボットコンテストで世界5位に入賞した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「子ども向けロボットプログラミング教室「東京メトロ×プログラボ」で学ぶ生徒で構成されたチームが、2023年8月に行われた国際的なロボットコンテストの日本予選で優勝し、同年11月にパナマ共和国で開催される世界大会「WROパナマ大会」への出場が決定しました。」
プログラボの生徒チームが2023年8月の国際ロボットコンテスト日本予選で優勝し、同年11月のWROパナマ大会への出場を決定した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「2022年10月に東西線東陽町駅、同年11月に海老名駅近傍にある商業施設内に、子ども向けロボットプログラミング教室「プログラボ」を開校しました。」
プログラボを東陽町駅および海老名駅近傍の商業施設内へ追加開校した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「また、同年9月に本郷三丁目駅等3駅に子ども向けロボットプログラミング教室「プログラボ」を開校しました。」
子ども向けロボットプログラミング教室「プログラボ」を本郷三丁目駅等3駅に2022年9月に開校した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「子ども向けのロボットプログラミング教室「東京メトロ×プログラボ」を新たに6校開校し、合計9校で運営しています。」
プログラボを6校追加開校し、合計9校まで拡大した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「新たな事業領域への挑戦としては、「プログラボ教育事業運営委員会」とフランチャイズ契約を締結して運営する子ども向けのロボットプログラミング教室「東京メトロ×プログラボ」について、平成30年4月に葛西校を、10月には目黒校と綾瀬校を開校しました。」
「東京メトロ×プログラボ」について、葛西校に加え目黒校・綾瀬校を開校し、2019年4月までに沿線を中心に10教室を目指す計画を進めている。 - FY2019-Q1初出有価証券報告書
「新たな事業領域への挑戦としては、「プログラボ教育事業運営委員会」とフランチャイズ契約を締結し、子ども向けのロボットプログラミング教室「東京メトロ×プログラボ」葛西校を4月に開校しました。平成31年(2019年)4月までに当社沿線を中心に10教室の開校を目指しています。」
プログラボ教育事業運営委員会とのフランチャイズ契約に基づき葛西校を開校し、2019年4月までに沿線を中心に10教室の開校を目指す新規事業を開始した。