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東京地下鉄(9023)・施策前進

メトロポイントクラブ(メトポ)

FY2018に初出。17回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2026。

17記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q2 – FY2022-Q1前進FY2023-Q2 – FY20262018: 120182019: 320192020: 220202021: 220212022: 320222023: 220232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
交通利用連動ポイントによる乗車促進・会員拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「「メトロポイントクラブ(メトポ)」の会員基盤拡大を図ったことから、2025年9月には会員数が100万人に到達しました。」

    メトポ会員数が2025年9月に100万人へ到達した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「さらに、2025年3月に、カード型PASMOも含めてWeb上でのメトポの登録手続に対応したことで、全てのお客様の登録手続がオンラインで可能となりました。」

    カード型PASMOを含む全利用者について、メトポ登録手続をオンライン化した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「より分かりやすくお得に多くのお客様にご利用いただけるよう、2024年4月に、PASMOをお持ちの方を対象とした「メトロポイントクラブ(メトポ)」とTo Me CARDをお持ちの方を対象とした「メトロポイント」の2つのポイントサービスを統合しました。また、同年5月に、モバイルのPASMOをご利用のお客様において、モバイルPASMOアプリ上でメトポの登録手続き及びポイントからのチャージを可能にしました。」

    メトポとメトロポイントを2024年4月に統合し、5月にはモバイルPASMOアプリ上でのメトポ登録・ポイントチャージを可能にした。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「休日のお出かけ機会の創出に向けて、メトポ会員を対象に、事前に登録料を支払うと土日祝日にPASMOで当社線を利用した金額分が全額ポイントで還元されるサービス「休日メトロ放題」を2023年11月から開始しました。」

    メトポの新たな利用促進策として、土日祝日の利用額を全額ポイント還元する「休日メトロ放題」を2023年11月から開始した。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「また、COREDO室町等の商業施設とタイアップしたメトポICタッチキャンペーンを実施しました。」

    メトポを活用した利用促進策として、COREDO室町等の商業施設と連携するICタッチキャンペーンを実施した。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「メトロポイントクラブにおいて、毎月のご利用状況に応じてポイントを進呈する新サービス「ランク制度」を導入しました。」

    メトポに利用状況に応じたポイント付与のランク制度を導入した。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2022年9月に東京メトロmy!アプリのアップデートを行い、同アプリを介して連携するモビリティをはじめとした各サービスの予約等が可能となったほか、Tokyo Subway Ticketと提携する観光施設の入場券が購入可能となりました。」

    メトポを含む利用促進・お出かけ機会創出のデジタル基盤として、東京メトロmy!アプリを更新し、連携サービスの予約や提携観光施設の入場券購入を可能にした。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「③ 地域との連携・メトポの活用等による新たなお出かけ機会の創出」

    メトポの活用を含む地域連携・お出かけ機会創出を新中期経営計画の施策として継続している。
  9. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「メトポを活用したご利用促進施策として、土日祝日に駅構内の個室型ワークススペースCоcоDeskをご利用いただいたメトポ会員にポイントを進呈するキャンペーンを実施したほか、有楽町線豊洲駅で下車しアーバンドック ららぽーと豊洲へお出かけいただいた会員を対象に同キャンペーンを実施しました。」

    メトポを活用し、CocoDesk利用者および豊洲駅からららぽーと豊洲へ出かける会員を対象とするポイントキャンペーンを実施した。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「「メトロポイントクラブ」については、これまでの「デイリーポイント」に代えて、平日10:30~16:30のご利用で5ポイントを進呈する「デイタイムポイント」を2021年7月に導入しました。」

    従来のデイリーポイントに代えて、平日10時30分から16時30分の利用に5ポイントを付与するデイタイムポイントを2021年7月に導入した。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「また、オフピーク通勤・通学に向けた取組として、「メトロポイントクラブ(愛称:メトポ)」を活用した「東西線オフピークプロジェクト」を通年で実施しています。」

    メトポを活用した東西線オフピークプロジェクトを通年で継続している。
  12. FY2020再掲有価証券報告書

    「オフピーク通勤・通学に向けた取組として、「メトロポイントクラブ(愛称:メトポ)」を活用した「東西線オフピークプロジェクト」及び「豊洲オフピークプロジェクト」を通年で実施しています。」

    メトポを活用した東西線・豊洲のオフピークプロジェクトを通年で継続している。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「オフピーク通勤・通学に向けた取組として、「メトロポイントクラブ(愛称:メトポ)」を活用したオフピークプロジェクトを実施しています。東西線において、これまでの東西線早起きキャンペーンをリニューアルした「東西線オフピークプロジェクト」を通年で実施しています。」

    メトポを活用した東西線オフピークプロジェクトを継続している。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「オフピーク通勤・通学に向けた取組として、「メトロポイントクラブ(愛称:メトポ)」を活用したオフピークプロジェクトを実施しています。」

    メトポを活用したオフピークプロジェクトを継続している。
  15. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「オフピーク通勤・通学に向けた取組として、「メトロポイントクラブ(愛称:メトポ)」を活用したオフピークプロジェクトを実施しています。」

    メトポを活用したオフピークプロジェクトを実施し、メトロポイントサービスの利用場面を具体化した。
  16. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「訪日外国人を含む全てのお客様へのご案内の充実やメトロポイントサービスの拡大等により、利便性の向上を図っていきます。」

    メトロポイントクラブの提供開始後、単一サービスの導入からメトロポイントサービス全体の拡大へ方針を広げた。
  17. FY2018初出有価証券報告書

    「あらかじめ登録したPASMOで当社線にご乗車いただくとポイントを獲得できるサービス「メトロポイントクラブ(メトポ)」の提供を開始した」

    登録済みPASMOでの乗車にポイントを付与する新たな利用促進サービスを開始した。
一緒に動いた変遷

「全路線へのホームドア設置」は、この変遷が動いた17回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

887777★123456
  1. ★この変遷
  2. 1全路線へのホームドア設置8回
  3. 2バリアフリー設備の整備8回
  4. 3お客様ニーズを捉えたサービス・商品の提供7回
  5. 4デジタル広告媒体の拡充7回
  6. 5全車両へのセキュリティカメラ整備7回
  7. 6海外都市鉄道ビジネス・ベトナム展開7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東京地下鉄の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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