虎ノ門新駅(仮称)及び虎ノ門・日本橋駅改良
FY2018に初出。9回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2024-Q2。
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- FY2024-Q2前進有価証券報告書
「2023年7月に虎ノ門ヒルズ駅が「虎ノ門ヒルズ ステーションタワー及びグラスロック」と接続し、「駅まち一体」となった空間を実現しました。」
虎ノ門ヒルズ駅について、2023年7月に虎ノ門ヒルズ ステーションタワーおよびグラスロックと接続し、駅とまちが一体となった空間を実現した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「2020年6月に日比谷線虎ノ門ヒルズ駅を開業したほか、同年7月に銀座線虎ノ門駅において、渋谷方面行ホームを拡幅したうえで再開発ビルと直結し、供用を開始しました。」
虎ノ門ヒルズ駅の開業に加え、銀座線虎ノ門駅の渋谷方面行ホーム拡幅と再開発ビルとの直結・供用開始を実施した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「日比谷線全線開業以来、56年ぶりの新駅となる虎ノ門ヒルズ駅を2020年6月に開業し、当社全線の駅数は180駅となりました。」
日比谷線虎ノ門ヒルズ駅を2020年6月に開業し、全線の駅数が180駅となった。 - FY2020前進有価証券報告書
「2020年6月の日比谷線虎ノ門ヒルズ駅開業に向けた整備を進めました。」
虎ノ門ヒルズ駅について、2020年6月の開業に向けた整備を進めた。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「また、大規模な都市開発による駅周辺のまちづくりと一体となった鉄道施設整備の推進として、日比谷線虎ノ門ヒルズ駅の整備や銀座線虎ノ門駅及び日本橋駅の駅改良を進めています。」
虎ノ門ヒルズ駅の整備、銀座線虎ノ門駅・日本橋駅の改良を継続している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「また、大規模な都市開発による駅周辺のまちづくりと一体となった鉄道施設整備として、日比谷線虎ノ門新駅(仮称)の整備を進めています。同駅は平成30年12月に名称を「虎ノ門ヒルズ駅」に決定しました。このほか、銀座線虎ノ門駅及び日本橋駅の駅改良を進めています。」
虎ノ門新駅の名称を「虎ノ門ヒルズ駅」に決定し、駅整備および虎ノ門駅・日本橋駅の改良を継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「また、大規模な都市開発による駅周辺のまちづくりと一体となった鉄道施設整備として、日比谷線虎ノ門新駅(仮称)の整備、銀座線虎ノ門駅及び日本橋駅の駅改良を進めています。」
虎ノ門新駅、虎ノ門駅・日本橋駅の駅整備・改良を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「また、大規模な都市開発による駅周辺のまちづくりと一体となった鉄道施設整備として、日比谷線虎ノ門新駅(仮称)の整備、銀座線虎ノ門駅及び日本橋駅の駅改良を進めています。」
虎ノ門新駅、虎ノ門駅・日本橋駅の駅整備・改良を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「また、大規模な都市開発による駅周辺のまちづくりと一体となった鉄道施設整備として、日比谷線虎ノ門新駅(仮称)の整備、銀座線虎ノ門駅及び日本橋駅の駅改良に引き続き取り組んでいきます。」
都市開発と一体となった虎ノ門新駅の整備、虎ノ門駅・日本橋駅の改良を新たな具体的施策として示した。