「ローソンメトロス」の店舗拡大
FY2017-Q1に初出。8回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
- FY2026前進有価証券報告書
「ライフサービス事業については、東西線高架下商業施設のリニューアル、2026年2月の原木中山駅高架下への商業施設開業、2026年3月にメトロ・エム高島平のリニューアルを実施しました。また、Echika等の商業施設についても店舗入替を行いました。その他、事前予約機能、ホテル配送サービスを搭載した新機能ロッカーである「東京メトロッカー+(Tokyo Metlocker PLUS)」の設置や、自動販売機等の増設も進めています。」
高架下商業施設のリニューアル、原木中山駅高架下の開業、メトロ・エム高島平のリニューアルを実施し、新機能ロッカーや自動販売機等にも展開した。 - FY2025前進有価証券報告書
「流通事業については、2024年11月に日本橋駅構内に「日本橋メトロピア」、2025年3月に錦糸町駅構内に「錦糸町メトロピア」を開業しました。東西線高架下においては同年3月に葛西駅西側の開発に加え、浦安駅に「M’av浦安」を開業しました。」
日本橋駅、錦糸町駅、浦安駅等で駅構内・高架下商業施設を新たに開業した。 - FY2024前進有価証券報告書
「流通事業については、2023年6月に、東西線行徳駅高架下において「M’av行徳」、2024年3月に、「小伝馬町メトロピア」を開業したほか、駅構内店舗、商業ビル等において、空き区画の解消や店舗入替を行うとともに、駅構内の空きスペースを有効活用しました。」
行徳駅高架下のM’av行徳に続き、小伝馬町メトロピアを2024年3月に開業し、駅ナカ・高架下商業施設を拡充した。 - FY2020前進有価証券報告書
「流通事業については、2019年7月に「明治神宮前メトロピア」の新規区画として1店舗を、2020年3月に「大手町メトロピア」の新規区画として2店舗を開業しました。」
明治神宮前メトロピアで1店舗、大手町メトロピアで2店舗を開業し、駅構内商業施設を拡充した。 - FY2017前進有価証券報告書
「流通事業については、駅ナカ売店型コンビニとして「ローソンメトロス」を新たに11駅15売店オープンし、合計23駅27売店で営業をしています。」
ローソンメトロスを11駅15売店新設し、合計23駅27売店へ拡大した。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「流通事業については、駅ナカ売店型コンビニとして「ローソンメトロス」を新たに10駅13売店オープンし、合計22駅25売店で営業をしています。」
「ローソンメトロス」を10駅13売店新設し、合計22駅25売店へ拡大した。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「駅ナカ売店型コンビニとして「ローソンメトロス」を新たに8駅10売店オープンし、合計19駅22売店で営業をしています。」
「ローソンメトロス」を8駅10売店新設し、合計19駅22売店へ拡大した。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「駅ナカ売店型コンビニとして「ローソンメトロス」を新たに4駅4売店オープンし、合計16駅16売店で営業をしています。」
駅ナカ売店型コンビニを4駅4売店新設し、合計16駅16売店となった。