Komori
東京地下鉄(9023)・施策前進

「ローソンメトロス」の店舗拡大

FY2017-Q1に初出。8回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。

8記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY20262016: 220162017: 220172018: 020182019: 020192020: 120202021: 020212022: 020222023: 020232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
駅ビル・駅ナカ施設への販路展開4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「ライフサービス事業については、東西線高架下商業施設のリニューアル、2026年2月の原木中山駅高架下への商業施設開業、2026年3月にメトロ・エム高島平のリニューアルを実施しました。また、Echika等の商業施設についても店舗入替を行いました。その他、事前予約機能、ホテル配送サービスを搭載した新機能ロッカーである「東京メトロッカー+(Tokyo Metlocker PLUS)」の設置や、自動販売機等の増設も進めています。」

    高架下商業施設のリニューアル、原木中山駅高架下の開業、メトロ・エム高島平のリニューアルを実施し、新機能ロッカーや自動販売機等にも展開した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「流通事業については、2024年11月に日本橋駅構内に「日本橋メトロピア」、2025年3月に錦糸町駅構内に「錦糸町メトロピア」を開業しました。東西線高架下においては同年3月に葛西駅西側の開発に加え、浦安駅に「M’av浦安」を開業しました。」

    日本橋駅、錦糸町駅、浦安駅等で駅構内・高架下商業施設を新たに開業した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「流通事業については、2023年6月に、東西線行徳駅高架下において「M’av行徳」、2024年3月に、「小伝馬町メトロピア」を開業したほか、駅構内店舗、商業ビル等において、空き区画の解消や店舗入替を行うとともに、駅構内の空きスペースを有効活用しました。」

    行徳駅高架下のM’av行徳に続き、小伝馬町メトロピアを2024年3月に開業し、駅ナカ・高架下商業施設を拡充した。
  4. FY2020前進有価証券報告書

    「流通事業については、2019年7月に「明治神宮前メトロピア」の新規区画として1店舗を、2020年3月に「大手町メトロピア」の新規区画として2店舗を開業しました。」

    明治神宮前メトロピアで1店舗、大手町メトロピアで2店舗を開業し、駅構内商業施設を拡充した。
  5. FY2017前進有価証券報告書

    「流通事業については、駅ナカ売店型コンビニとして「ローソンメトロス」を新たに11駅15売店オープンし、合計23駅27売店で営業をしています。」

    ローソンメトロスを11駅15売店新設し、合計23駅27売店へ拡大した。
  6. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「流通事業については、駅ナカ売店型コンビニとして「ローソンメトロス」を新たに10駅13売店オープンし、合計22駅25売店で営業をしています。」

    「ローソンメトロス」を10駅13売店新設し、合計22駅25売店へ拡大した。
  7. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「駅ナカ売店型コンビニとして「ローソンメトロス」を新たに8駅10売店オープンし、合計19駅22売店で営業をしています。」

    「ローソンメトロス」を8駅10売店新設し、合計19駅22売店へ拡大した。
  8. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「駅ナカ売店型コンビニとして「ローソンメトロス」を新たに4駅4売店オープンし、合計16駅16売店で営業をしています。」

    駅ナカ売店型コンビニを4駅4売店新設し、合計16駅16売店となった。
一緒に動いた変遷

「デジタル広告媒体の拡充」は、この変遷が動いた8回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

666655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1デジタル広告媒体の拡充6回
  3. 2全路線へのホームドア設置6回
  4. 3新型車両の導入・既存車両のリニューアル6回
  5. 4大規模浸水への対応6回
  6. 5お客様ニーズを捉えたサービス・商品の提供5回
  7. 6沿線地域・東京の魅力の発掘と発信5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東京地下鉄の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
「ローソンメトロス」の店舗拡大|東京地下鉄(9023)の変遷 | Komori