Komori
東京地下鉄(9023)・施策後退

「えき・まち連携プロジェクト」

FY2019に初出。13回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2025-H1。

13記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020 – FY2021後退FY2022 – FY2025-H12019: 220192020: 220202021: 320212022: 320222023: 220232024: 12024
同じテーマの他社
駅を起点とした行政・都市開発事業者とのまちづくり連携1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1後退有価証券報告書

    「駅周辺開発を計画・検討する都市開発事業者等と連携した「えき・まち連携プロジェクト」として、5駅において開発提案を募集しています。」

    開発提案の募集対象駅が、前回記載の11駅から5駅へさらに減少した。
  2. FY2023後退有価証券報告書

    「駅周辺開発を計画・検討する都市開発事業者等と連携した「えき・まち連携プロジェクト」として、11駅において開発提案を募集しています。」

    開発提案の募集対象駅が、前回記載の13駅から11駅へ減少した。
  3. FY2023-Q3後退有価証券報告書

    「駅周辺開発を計画・検討する都市開発事業者等と連携した「えき・まち連携プロジェクト」として、13駅において開発提案を募集しています。」

    えき・まち連携プロジェクトの開発提案募集対象駅が、前回記載の16駅から13駅へ減少した。
  4. FY2023-Q1後退有価証券報告書

    「駅周辺開発を計画・検討する都市開発事業者等と連携した「えき・まち連携プロジェクト」として、16駅において開発提案を募集しています。」

    開発提案の募集対象駅が、前回記載の19駅から16駅へ減少した。
  5. FY2022後退有価証券報告書

    「駅周辺開発を計画・検討する都市開発事業者等と連携した「えき・まち連携プロジェクト」として、19駅において開発提案を募集しています。」

    開発提案の募集対象駅が、前回の22駅から19駅へ記載上縮小した。
  6. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「駅周辺開発を計画・検討する都市開発事業者等と連携した「えき・まち連携プロジェクト」として、22駅において開発提案を募集しています。また、同プロジェクトとして募集した赤坂駅において、三菱地所株式会社と株式会社TBSホールディングスが行う「赤坂二・六丁目地区における開発計画」と連携して、エレベーターやエスカレーターなどのバリアフリー設備等を整備し、駅・まちを往来する利用者の回遊性・利便性の向上を図ります。」

    22駅での開発提案募集に加え、赤坂駅で赤坂二・六丁目地区開発と連携したバリアフリー設備整備を具体化した。
  7. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「駅周辺開発を計画・検討する都市開発事業者等と連携した「えき・まち連携プロジェクト」として、22駅において開発提案を募集しています。」

    「えき・まち連携プロジェクト」の開発提案募集対象を、前回記載の5駅から22駅へ拡大した。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「駅周辺開発を計画・検討する都市開発事業者等と連携した「えき・まち連携プロジェクト」として、2021年3月から日比谷線東銀座駅等5駅について公募を行っています。」

    「えき・まち連携プロジェクト」で東銀座駅等5駅を対象とする公募を継続している。
  9. FY2021前進有価証券報告書

    「駅周辺開発を計画・検討する都市開発事業者等と連携した「えき・まち連携プロジェクト」として、2021年3月に日比谷線東銀座駅等5駅について新たに公募を行っています。」

    「えき・まち連携プロジェクト」で東銀座駅等5駅を新たに公募対象とし、都市開発事業者との連携を進めた。
  10. FY2020前進有価証券報告書

    「また、駅周辺開発を計画・検討する都市開発事業者等と連携した「えき・まち連携プロジェクト」として、銀座線神田駅等6駅について公募を行う等、バリアフリー設備整備を含め各駅の抱える様々な課題を都市開発事業者等と協議しながら、都市開発と一体となった地下鉄駅空間の検討を進めています。」

    「えき・まち連携プロジェクト」で銀座線神田駅等6駅の公募を実施し、各駅の課題を起点とする都市開発連携を進めた。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「これまで実施してきた「公募型連携プロジェクト」に加え、駅周辺で都市開発を計画、検討する都市開発事業者等と連携して、「まちの顔」となるような魅力的な地下鉄駅空間の実現を目指す「えき・まち連携プロジェクト」を実施しています。これまでのバリアフリー設備整備の課題にとどまらず、各駅の抱える様々な課題を公表し、都市開発事業者等と早期の段階から協議することで、都市開発と一体となった地下鉄駅空間の整備を目指しています。プロジェクト第1弾の対象駅は銀座線神田駅、日比谷線仲御徒町駅、東西線竹橋駅、千代田線北千住駅、半蔵門線神保町駅及び南北線四ツ谷駅の6駅です。」

    「えき・まち連携プロジェクト」を6駅を対象に継続実施し、バリアフリーに限らず各駅の課題を起点とする都市開発連携を進めている。
  12. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「これまで実施してきた「公募型連携プロジェクト」に加え、駅周辺で都市開発を計画、検討する都市開発事業者等と連携して、「まちの顔」となるような魅力的な地下鉄駅空間の実現を目指す「えき・まち連携プロジェクト」を開始しました。これまでのバリアフリー設備整備の課題にとどまらず、各駅の抱える様々な課題を公表し、都市開発事業者等と早期の段階から協議することで、都市開発と一体となった地下鉄駅空間の整備を目指しています。プロジェクト第1弾の対象駅は銀座線神田駅、日比谷線仲御徒町駅、東西線竹橋駅、千代田線北千住駅、半蔵門線神保町駅、南北線四ツ谷駅の6駅です。」

    「えき・まち連携プロジェクト」を開始し、バリアフリー課題に限定せず各駅の課題を公表する枠組みに拡張した。第1弾の対象を6駅とした。
  13. FY2019初出有価証券報告書

    「また、新たな取組として、各駅が抱える課題等を公表し、行政や都市開発事業者等との早期連携を可能とすることで、駅周辺における都市開発のさらなる活性化に寄与する「えき・まち連携プロジェクト」を進めていきます。」

    駅ごとの課題を公表し、行政・都市開発事業者との早期連携を促す新たなまちづくり施策を開始した。
一緒に動いた変遷

「デジタル広告媒体の拡充」は、この変遷が動いた13回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554444★123456
  1. ★この変遷
  2. 1デジタル広告媒体の拡充5回
  3. 2新型車両の導入・既存車両のリニューアル5回
  4. 3お客様ニーズを捉えたサービス・商品の提供4回
  5. 4全路線へのホームドア設置4回
  6. 5輸送サービスの改善4回
  7. 6バリアフリー設備の整備4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東京地下鉄の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
「えき・まち連携プロジェクト」|東京地下鉄(9023)の変遷 | Komori