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東海旅客鉄道(9022)・事実通期業績の数値を更新直近の決算説明資料(2026-07-31)では「その他」

輸送実績・収益性の増加

FY2017-Q3に初出。37回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-07-31。

37記載
10年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2020-Q3その他FY2022-Q1 – 2026-07-312017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの906件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31その他決算説明資料

    「当社の運輸収入は、前年度の大阪・関西万博の開催に伴う増収効果がなくなった一方で、ビジネス、観光に加え、訪日外国人のご利用が増加したことにより増収となった。さらに、グループ会社についても増収となり、営業収益は増加。当社及びグループ会社における労務費等の上昇により営業費が増加したことなどから、営業利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は減益。」

    第1四半期の運輸収入・営業収益は増加した一方、営業費の増加により営業利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は減益となった。
  2. FY2026通期業績の数値を更新有価証券報告書

    「上記の結果、当期における全体の輸送実績(輸送人キロ)は、前期比9.2%増の697億2千4百万人キロとなりました。また、営業収益は前期比9.5%増の2兆62億円、経常利益は前期比20.3%増の7,809億円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比20.6%増の5,528億円となりました。」

    通期の輸送実績、営業収益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を更新し、いずれも前期を上回った。
  3. FY2026-H1中間業績の数値を更新有価証券報告書

    「上記の結果、当中間連結会計期間における全体の輸送実績(輸送人キロ)は、前年同期比12.6%増の347億1千4百万人キロとなりました。また、営業収益は前年同期比12.4%増の9,822億円、経常利益は前年同期比26.9%増の4,256億円、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比27.6%増の2,981億円となりました。」

    中間期の輸送実績、営業収益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益を更新し、いずれも前年同期を上回った。
  4. FY2025通期業績の数値を更新有価証券報告書

    「上記の結果、当期における全体の輸送実績(輸送人キロ)は、前期比4.4%増の638億5千2百万人キロとなりました。また、営業収益は前期比7.1%増の1兆8,318億円、経常利益は前期比18.7%増の6,492億円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比19.3%増の4,584億円となりました。」

    通期の輸送実績、営業収益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を更新し、いずれも前期を上回った。
  5. FY2025-H1中間業績の数値を更新有価証券報告書

    「上記の結果、当中間連結会計期間における全体の輸送実績(輸送人キロ)は、前年同期比3.9%増の308億1千7百万人キロとなりました。また、営業収益は前年同期比6.9%増の8,738億円、経常利益は前年同期比20.4%増の3,354億円、親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期比19.8%増の2,336億円となりました。」

    中間期の輸送実績、営業収益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益を更新し、いずれも前年同期を上回った。
  6. FY2024通期業績の数値を更新有価証券報告書

    「上記の結果、当期における全体の輸送実績(輸送人キロ)は、前期比21.9%増の611億5千1百万人キロとなりました。また、営業収益は前期比22.1%増の1兆7,104億円、経常利益は前期比77.9%増の5,469億円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比75.2%増の3,844億円となりました。」

    通期の輸送実績、営業収益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を更新し、いずれも前期から増加した。
  7. FY2024-Q3四半期業績の数値を更新有価証券報告書

    「上記の結果、当第3四半期連結累計期間における全体の輸送実績(輸送人キロ)は、前年同期比24.8%増の459億9千1百万人キロとなりました。また、営業収益は前年同期比24.9%増の1兆2,730億円、経常利益は前年同期比78.8%増の4,551億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比76.4%増の3,187億円となりました。」

    第3四半期累計の輸送実績、営業収益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を更新し、いずれも前年同期から増加した。
  8. FY2024-Q2四半期業績の数値を更新有価証券報告書

    「上記の結果、当第2四半期連結累計期間における全体の輸送実績(輸送人キロ)は、前年同期比29.6%増の296億4千6百万人キロとなりました。また、営業収益は前年同期比28.9%増の8,175億円、経常利益は前年同期比104.4%増の2,786億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比101.2%増の1,950億円となりました。」

    第2四半期累計の輸送実績、営業収益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を更新し、いずれも前年同期から増加した。
  9. FY2024-Q1四半期業績の数値を更新有価証券報告書

    「上記の結果、当第1四半期連結累計期間における全体の輸送実績(輸送人キロ)は、前年同期比28.7%増の143億3千5百万人キロとなりました。また、営業収益は前年同期比27.7%増の3,950億円、経常利益は前年同期比93.5%増の1,293億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比92.7%増の905億円となりました。」

    第1四半期累計の輸送実績、営業収益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を更新し、いずれも前年同期から増加した。
  10. FY2023通期業績の数値を更新有価証券報告書

    「上記の結果、当期における全体の輸送実績(輸送人キロ)は、前期比56.7%増の501億8千3百万人キロとなりました。また、営業収益は前期比49.7%増の1兆4,002億円、経常利益は3,074億円、親会社株主に帰属する当期純利益は2,194億円となりました。」

    通期の輸送実績、営業収益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益を更新し、輸送実績と収益が前期から大幅に回復した。
  11. FY2023-Q3四半期業績の数値を更新有価証券報告書

    「上記の結果、当第3四半期連結累計期間における全体の輸送実績(輸送人キロ)は、前年同期比56.0%増の368億6千2百万人キロとなりました。また、営業収益は前年同期比48.5%増の1兆191億円、経常利益は2,544億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,806億円となりました。」

    輸送実績・営業収益が前年同期から回復し、経常利益2,544億円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,806億円を計上した。
  12. FY2023-Q2四半期業績の数値を更新有価証券報告書

    「上記の結果、当第2四半期連結累計期間における全体の輸送実績(輸送人キロ)は、前年同期比75.6%増の228億8千2百万人キロとなりました。また、営業収益は前年同期比63.9%増の6,341億円、経常利益は1,362億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は969億円となりました。」

    輸送実績・営業収益が前年同期から回復し、経常利益1,362億円、親会社株主に帰属する四半期純利益969億円を計上した。
  13. FY2023-Q1四半期業績の数値を更新有価証券報告書

    「上記の結果、当第1四半期連結累計期間における全体の輸送実績(輸送人キロ)は、前年同期比80.9%増の111億3千8百万人キロとなりました。また、営業収益は前年同期比71.3%増の3,093億円、経常利益は668億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は470億円となりました。」

    輸送実績・営業収益が前年同期から大幅に回復し、経常利益668億円、親会社株主に帰属する四半期純利益470億円を計上した。
  14. FY2022通期業績の数値を更新有価証券報告書

    「上記の結果、当期における全体の輸送実績(輸送人キロ)は、前期比30.1%増の320億1千6百万人キロとなりました。また、営業収益は前期比13.6%増の9,351億円、経常損失は672億円、親会社株主に帰属する当期純損失は519億円となりました。」

    通期の輸送実績と営業収益は前期から回復した一方、経常損失672億円、親会社株主に帰属する当期純損失519億円を計上した。
  15. FY2022-Q3四半期業績の数値を更新有価証券報告書

    「上記の結果、当第3四半期連結累計期間における全体の輸送実績(輸送人キロ)は、前年同期比26.4%増の236億3千3百万人キロとなりました。また、営業収益は前年同期比13.8%増の6,863億円、経常損失は147億円、親会社株主に帰属する四半期純損失は123億円となりました。」

    輸送実績・営業収益は前年同期比で増加した一方、経常損失147億円、親会社株主に帰属する四半期純損失123億円を計上した。
  16. FY2022-Q2四半期業績の数値を更新有価証券報告書

    「上記の結果、当第2四半期連結累計期間における全体の輸送実績(輸送人キロ)は、前年同期比28.5%増の130億3千1百万人キロとなりました。また、営業収益は前年同期比14.5%増の3,869億円、経常損失は670億円、親会社株主に帰属する四半期純損失は444億円となりました。」

    前年同期比で輸送実績と営業収益は増加した一方、経常損失670億円、親会社株主に帰属する四半期純損失444億円を計上した。
  17. FY2022-Q1四半期業績の数値を更新有価証券報告書

    「上記の結果、当第1四半期連結累計期間における全体の輸送実績(輸送人キロ)は、前年同期比61.7%増の61億5千7百万人キロとなりました。また、営業収益は前年同期比40.3%増の1,806億円、経常損失は401億円、親会社株主に帰属する四半期純損失は284億円となりました。」

    前年同期比で輸送実績と営業収益は増加した一方、経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失を計上した。
  18. FY2021悪化有価証券報告書

    「しかしながら、新型コロナウイルス感染症の発生を受けた外出及び移動の自粛等の影響により、ビジネス、観光ともにご利用が大幅に減少したことから、当期における全体の輸送実績(輸送人キロ)は、前期比61.2%減の246億1千万人キロとなりました。また、営業収益は前期比55.4%減の8,235億円、経常損失は2,620億円、親会社株主に帰属する当期純損失は2,015億円となりました。」

    感染症の影響が通期業績に及び、輸送人キロ・営業収益が大幅減少し、経常損失・親会社株主に帰属する当期純損失を計上した。
  19. FY2021-Q3四半期業績の数値を更新有価証券報告書

    「しかしながら、新型コロナウイルス感染症の発生を受けた外出及び移動の自粛等の影響により、ビジネス、観光ともにご利用が大幅に減少したことから、当第3四半期連結累計期間における全体の輸送実績(輸送人キロ)は、前年同期比63.2%減の186億99百万人キロとなりました。また、営業収益は前年同期比58.4%減の6,030億円、経常損失は1,477億円、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,114億円となりました。」

    感染症の影響により、輸送人キロ、営業収益が前年同期を大幅に下回り、経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失を計上した。
  20. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「しかしながら、新型コロナウイルス感染症の発生を受けた外出及び移動の自粛等の影響により、ビジネス、観光ともにご利用が大幅に減少したことから、当第2四半期連結累計期間における全体の輸送実績(輸送人キロ)は、前年同期比69.8%減の101億44百万人キロとなりました。また、営業収益は前年同期比64.6%減の3,378億円、経常損失は1,507億円、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,135億円となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響で、第2四半期累計の輸送実績・営業収益が大幅に減少し、経常損失と親会社株主に帰属する四半期純損失を計上した。
  21. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「しかしながら、新型コロナウイルス感染症の発生を受けた外出及び移動の自粛等の影響により、ビジネス、観光ともにご利用が大幅に減少したことから、当第1四半期連結累計期間における全体の輸送実績(輸送人キロ)は、前年同期比77.0%減の38億8百万人キロとなりました。また、営業収益は前年同期比72.7%減の1,287億円、経常損失は1,014億円、親会社株主に帰属する四半期純損失は726億円となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響により、輸送人キロ、営業収益が大幅に減少し、経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失を計上した。
  22. FY2020悪化有価証券報告書

    「しかしながら、これらの諸施策を進めた一方で、前述のとおり、2月以降、新型コロナウイルス感染症の発生を受けた外出自粛等の影響により、ビジネス、観光ともにご利用が大幅に減少したことから、当期における全体の輸送実績(輸送人キロ)は、前期比3.5%減の634億2千7百万人キロとなりました。また、営業収益は前期比1.8%減の1兆8,446億円、経常利益は前期比9.2%減の5,742億円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比9.3%減の3,978億円となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響により、輸送人キロ、営業収益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前期を下回った。
  23. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「上記の結果、当第3四半期連結累計期間における全体の輸送実績(輸送人キロ)は、ビジネス、観光ともにご利用が堅調に推移したことから、前年同期比1.9%増の508億8千1百万人キロとなりました。また、営業収益は前年同期比2.9%増の1兆4,480億円、経常利益は前年同期比2.9%増の5,556億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比3.3%増の3,881億円となりました。」

    輸送人キロ、営業収益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。
  24. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「上記の結果、当第2四半期連結累計期間における全体の輸送実績(輸送人キロ)は、ビジネス、観光ともにご利用が順調に推移したことから、前年同期比2.8%増の335億9千2百万人キロとなりました。また、営業収益は前年同期比4.1%増の9,556億円、経常利益は前年同期比4.9%増の3,692億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比5.2%増の2,575億円となりました。」

    第2四半期累計の輸送人キロ、営業収益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「上記の結果、当期における全体の輸送実績(輸送人キロ)は、ビジネス、観光ともにご利用が順調に推移したことから、前期比2.4%増の657億3千6百万人キロとなりました。また、営業収益は前期比3.1%増の1兆8,781億円、経常利益は前期比8.4%増の6,326億円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比10.9%増の4,387億円となりました。」

    年間の輸送人キロ、営業収益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回った。
  26. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「上記の結果、当第3四半期連結累計期間における全体の輸送実績(輸送人キロ)は、ビジネス、観光ともにご利用が順調に推移したことから、前年同期比2.2%増の499億2千9百万人キロとなりました。また、営業収益は前年同期比2.4%増の1兆4,077億円、経常利益は前年同期比7.1%増の5,398億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比10.6%増の3,756億円となりました。」

    輸送人キロ、営業収益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「上記の結果、当第2四半期連結累計期間における全体の輸送実績(輸送人キロ)は、ビジネス、観光ともにご利用が堅調に推移したことから、前年同期比1.8%増の326億7千5百万人キロとなりました。また、営業収益は前年同期比2.1%増の9,181億円、経常利益は前年同期比5.6%増の3,518億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比10.8%増の2,447億円となりました。」

    輸送人キロ、営業収益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。
  28. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「上記の結果、当第1四半期連結累計期間における全体の輸送実績(輸送人キロ)は、ビジネス、観光ともにご利用が堅調に推移したことから、前年同期比1.5%増の159億5千9百万人キロとなりました。また、営業収益は前年同期比2.5%増の4,482億円、経常利益は前年同期比7.4%増の1,762億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比3.8%増の1,226億円となりました。」

    輸送人キロ、営業収益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。
  29. FY2018前進有価証券報告書

    「上記の結果、当期における全体の輸送実績(輸送人キロ)は、ビジネス、観光ともにご利用が順調に推移したことから、前期比3.1%増の642億1千2百万人キロとなりました。また、営業収益は前期比3.7%増の1兆8,220億円、経常利益は前期比3.5%増の5,835億円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比0.7%増の3,955億円となりました。」

    年間輸送人キロ、営業収益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前期を上回った。
  30. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「上記の結果、当第3四半期連結累計期間における全体の輸送実績(輸送人キロ)は、ビジネス、観光ともにご利用が順調に推移したことから、前年同期比3.4%増の488億6千1百万人キロとなりました。また、営業収益は前年同期比4.2%増の1兆3,743億円、経常利益は前年同期比6.5%増の5,039億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比2.6%増の3,397億円となりました。」

    輸送人キロ、営業収益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。
  31. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「上記の結果、当第2四半期連結累計期間における全体の輸送実績(輸送人キロ)は、ビジネス、観光ともにご利用が順調に推移したことから、前年同期比3.3%増の321億人キロとなりました。また、営業収益は前年同期比3.8%増の8,995億円、経常利益は前年同期比8.7%増の3,332億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比2.7%増の2,208億円となりました。」

    輸送人キロ、営業収益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。
  32. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「上記の結果、当第1四半期連結累計期間における全体の輸送実績(輸送人キロ)は、ビジネス、観光ともにご利用が順調に推移したことから、前年同期比4.1%増の157億1千6百万人キロとなりました。また、営業収益は前年同期比3.3%増の4,372億円、経常利益は前年同期比7.6%増の1,641億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比11.1%増の1,181億円となりました。」

    輸送人キロ、営業収益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。
  33. FY2017前進有価証券報告書

    「上記の結果、当期における全体の輸送実績(輸送人キロ)は、ビジネス、観光ともにご利用が堅調に推移したことから、前期比1.3%増の622億6千9百万人キロとなりました。また、営業収益は前期比1.1%増の1兆7,569億円、経常利益は前期比10.3%増の5,639億円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比16.4%増の3,929億円となりました。」

    輸送人キロ、営業収益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前期を上回った。
  34. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「上記の結果、当第3四半期連結累計期間における全体の輸送実績(輸送人キロ)は、ビジネスを中心にご利用が堅調に推移したことから、前年同期比1.2%増の472億3千2百万人キロとなりました。また、営業収益は前年同期比0.5%増の1兆3,188億円、経常利益は前年同期比6.4%増の4,730億円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比10.2%増の3,311億円となりました。」

    輸送人キロ、営業収益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。
一緒に動いた変遷

「中央新幹線品川・名古屋間の建設推進」は、この変遷が動いた37回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

12118665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中央新幹線品川・名古屋間の建設推進12回
  3. 2防犯・駅設備による鉄道の安全性向上11回
  4. 3需要に応じた輸送サービスと営業施策の拡充8回
  5. 4自然災害に備えた鉄道設備・輸送の強化6回
  6. 5流通・不動産・ホテル等の既存事業強化6回
  7. 6ウェブ・Wi-Fi・ICカードによる旅客利便性向上5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東海旅客鉄道の次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算説明資料で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
輸送実績・収益性の増加|東海旅客鉄道(9022)の変遷 | Komori