東海旅客鉄道(9022)・施策前進直近の決算(2026-07-31)では「再掲」
在来線駅改良と連続立体交差化の推進
FY2023に初出。9回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q1。直近の記載は2026-07-31。
9記載
4年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在来線駅改良と連続立体交差化の推進1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「加えて、名古屋駅で中央本線ホームへの可動柵設置工事を進め、7番線ホームで可動柵の使用を開始するとともに、刈谷駅でホームの拡幅、可動柵設置等に向けた工事を進め、下りホームの拡幅を完了しました。」
名古屋駅中央本線ホームの7番線で可動柵の使用を開始し、刈谷駅では下りホームの拡幅を完了した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「このうち、名古屋駅の東海道本線下りホームについて、昨年度の6番線ホームでの可動柵の使用開始に続いて、5番線ホームで可動柵の使用を開始するなど、安全・安定輸送の確保と輸送サービスの一層の充実に取り組みました。」
名古屋駅東海道本線下りホームで、6番線に続き5番線でも可動柵の使用を開始した。 - FY2024前進有価証券報告書
「このほか、刈谷駅における下りホームの拡幅工事や名古屋駅における東海道本線下りホームへの可動柵の設置工事を進め、名古屋駅の東海道本線下りホームのうち6番線ホームで可動柵の使用を開始しました。」
名古屋駅東海道本線下りホームの6番線で可動柵の使用を開始し、刈谷駅の下りホーム拡幅工事等も進めた。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「加えて、刈谷駅における下りホームの拡幅工事や名古屋駅における東海道本線下りホームへの可動柵の設置工事を進めるなど、安全・安定輸送の確保と輸送サービスの一層の充実に取り組みました。」
刈谷駅のホーム拡幅と名古屋駅の可動柵設置工事を継続している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「また、刈谷駅において下りホームの拡幅工事を実施したほか、名古屋駅において東海道本線下りホームへの可動柵の設置工事を進めるなど、安全・安定輸送の確保と輸送サービスの一層の充実に取り組みました。」
刈谷駅の下りホーム拡幅工事を実施し、名古屋駅東海道本線下りホームの可動柵設置工事も進めた。 - FY2023初出有価証券報告書
「また、刈谷駅については、ホームの拡幅、可動柵の設置等に向けた工事を進めるほか、半田駅及び沼津駅付近の連続立体交差化に向けた工事を進めます。」
刈谷駅のホーム拡幅・可動柵設置、半田駅・沼津駅付近の連続立体交差化を一体の在来線駅改良施策として初めて明示した。