Komori
東海旅客鉄道(9022)・施策達成

新幹線・駅のビジネス利用環境整備

FY2022-Q2に初出。11回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載は2026-05-22。

11記載
6年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q3 – FY2024-Q1達成FY2024-Q3 – 2026-05-222021: 12022: 420222023: 320232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
新幹線・駅のビジネス利用環境整備1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-22達成株主総会

    「個室タイプのビジネスブースについて、本格導入を完了した。」

    既存のビジネスブース本格導入完了を再掲している。
  2. FY2025達成有価証券報告書

    「東海道新幹線車内における個室タイプの「ビジネスブース」の本格的な導入を完了しました。」

    導入準備を進めていた個室タイプのビジネスブースについて、本格導入を完了した。
  3. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「さらに、お客様のパーソナルスペースがより広くなり、より快適に仕事をしていただける「S WorkPシート」の導入や、一時的な打ち合わせやWeb会議等にご利用いただける個室タイプの「ビジネスブース」の順次本格導入といった、車内のビジネス環境の整備に取り組みました。」

    導入準備段階だった「S WorkPシート」と個室型ビジネスブースについて、導入・順次本格導入の段階へ進んだ。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「さらに、お客様のパーソナルスペースがより広くなり、より快適に仕事をしていただける「S WorkPシート」の10月の導入に向けた準備や、一時的な打ち合わせやWeb会議等にご利用いただける個室タイプの「ビジネスブース」の10月以降の順次本格導入に向けた準備といった、車内のビジネス環境の整備に取り組みました。」

    S WorkPシートと個室型ビジネスブースの導入準備を継続している。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「加えて、お客様のパーソナルスペースがより広くなり、より快適に仕事をしていただける「S WorkPシート」の導入に向けた準備や、一時的な打ち合わせやWeb会議等にご利用いただける個室タイプの「ビジネスブース」の本格導入に向けた準備といった、車内のビジネス環境の整備に取り組むとともに、ビジネスユーザーの出張利用を促す取組みとして「会いにいこう」キャンペーンを展開しました。」

    従来のS Work車両・駅ビジネス環境整備に加え、「S WorkPシート」導入準備、ビジネスブース本格導入準備、「会いにいこう」キャンペーンを進めた。
  6. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「一時的な打ち合わせやWeb会議等にご利用いただける個室タイプの「ビジネスブース」を一部のN700S車内に試験的に導入したほか、半個室タイプのビジネスコーナーを全ての「のぞみ」停車駅に設置するなど、お客様のワークスタイルに応じた移動時間をお過ごしいただけるよう、車内や駅のビジネス環境の整備に取り組みました。」

    N700S車内の個室型ビジネスブースを試験導入し、半個室型ビジネスコーナーを全ての「のぞみ」停車駅へ拡大した。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「一時的な打ち合わせやWeb会議等にご利用いただける個室タイプの「ビジネスブース」を一部のN700S車内に試験的に導入したほか、半個室タイプのビジネスコーナーを全ての「のぞみ」停車駅に設置するなど、車内や駅のビジネス環境の整備に取り組みました。」

    N700S車内の個室型ビジネスブースを試験導入し、半個室型ビジネスコーナーを全「のぞみ」停車駅へ拡大した。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「加えて、一時的な打ち合わせやWeb会議等にご利用いただける個室タイプの「ビジネスブース」を一部のN700S車内に試験的に導入するなど、お客様のワークスタイルに応じた移動時間をお過ごしいただけるよう、車内や駅のビジネス環境の整備に取り組みました。」

    従来のS Work車両や駅のビジネス環境整備に加え、N700S車内へ個室タイプのビジネスブースを試験導入した。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「不動産業においては、静岡駅「アスティ静岡西館」や高蔵寺駅「アスティ高蔵寺」のリニューアルを完了するなど、競争力、販売力の強化に取り組みました。また、社宅跡地等の開発において、大垣市内の宅地分譲「セントラルガーデン・ステージ大垣駅北」の販売を進めたほか、駅構内や駅直結ビル等におけるワークスペース事業「EXPRESS WORK」を開始しました。」

    新幹線・駅のビジネス利用環境整備に関連して、駅構内・駅直結ビル等でワークスペース事業「EXPRESS WORK」を開始した。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「さらに、「S Work車両」の試行に加え、新しい無料Wi-Fiサービス「S Wi-Fi for Biz」を開始したほか、駅待合室に無料の半個室タイプのビジネスコーナーを設置するなど、お客様のワークスタイルに応じた移動時間をお過ごしいただけるよう、車内や駅のビジネス環境の整備に取り組みました。」

    S Work車両の試行に加え、S Wi-Fi for Bizの開始、駅待合室の半個室ビジネスコーナー設置など、車内・駅のビジネス環境を拡充した。
  11. FY2022-Q2初出有価証券報告書

    「さらに、10月から東海道・山陽新幹線において、モバイル端末等を気兼ねなく使用して仕事を進めることができる「S Work車両」を試行することに伴い、「エクスプレス予約」及び「スマートEX」での予約を開始するとともに、駅待合室に無料の半個室タイプのビジネスコーナーとコンセントポールの設置を進めるなど、お客様のワークスタイルに応じた移動時間をお過ごしいただけるよう、車内や駅のビジネス環境の整備に取り組みました。」

    10月からの「S Work車両」試行に向けた予約開始と、駅待合室の半個室ビジネスコーナー・コンセントポール設置を新たな旅客サービス施策として示した。
一緒に動いた変遷

「需要に応じた輸送サービスと営業施策の拡充」は、この変遷が動いた11回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

776655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1需要に応じた輸送サービスと営業施策の拡充7回
  3. 2静岡工区問題に関する有識者会議への対応7回
  4. 3ウェブ・Wi-Fi・ICカードによる旅客利便性向上6回
  5. 4流通・不動産・ホテル等の既存事業強化6回
  6. 5中央新幹線品川・名古屋間の建設推進5回
  7. 6超電導リニア技術の実用化・高度化とコストダウン5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東海旅客鉄道の次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-22の株主総会で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新幹線・駅のビジネス利用環境整備|東海旅客鉄道(9022)の変遷 | Komori