東日本旅客鉄道(9020)・施策前進
飯田橋駅改良工事
FY2017-Q2に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2022。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
飯田橋駅改良工事1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022前進有価証券報告書
「飯田橋駅改良工事 17,255 14,597 自己資金 負担金 2014年6月 2022年度」
飯田橋駅改良工事は予定総額17,255百万円、2022年度完成予定を維持し、既支払額は14,597百万円まで増加した。 - FY2019前進有価証券報告書
「飯田橋駅改良工事 17,255 5,873」
飯田橋駅改良工事は予定総額172億55百万円、2022年度完成予定を維持し、既支払額は58億73百万円となった。 - FY2018前進有価証券報告書
「飯田橋駅改良工事については、予定総額17,255百万円、平成34年度完成予定であり、既支払額は2,819百万円となっております。」
飯田橋駅改良工事は、予定総額と平成34年度完成予定を維持しつつ、既支払額が2,819百万円となった。 - FY2017前進有価証券報告書
「当連結会計年度において、運輸業を中心に全体で5,067億円の設備投資を実施しました。」
飯田橋駅改良工事について、予定総額17,255百万円、平成34年度完成予定を維持し、既支払額は2,210百万円となった。本体工事着手後の設備計画として継続している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、運輸業の輸送改善等として「飯田橋駅改良工事」に着手しております。当該件名の予定総額は17,255百万円であり、平成34年度に完成する予定であります。」
輸送改善の設備計画として飯田橋駅改良工事に着手し、予定総額17,255百万円、平成34年度完成予定を示した。