子育て支援・高齢者福祉の複合施設整備
FY2017-Q1に初出。16回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2021-Q3。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに13社。
- FY2021-Q3前進有価証券報告書
「子育て支援施設の整備を推進(当第3四半期連結会計期間末の子育て支援施設数は累計145箇所)」
子育て支援施設は前四半期末の累計144箇所から145箇所へ増加し、2022年度末までに150箇所とする目標に向けて進捗した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「子育て支援施設の整備を推進(当第1四半期連結会計期間末の子育て支援施設数は累計144箇所)」
子育て支援施設は前年度末の累計139箇所から144箇所へ増加した。 - FY2020前進有価証券報告書
「子育て支援施設の整備を推進(当連結会計年度末の子育て支援施設数は累計139箇所)」
子育て支援施設は前年度末の累計131箇所から139箇所へ増加し、2022年度末までに150箇所とする目標に近づいた。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「子育て支援施設の整備を推進(当第1四半期連結会計期間末の子育て支援施設数は累計138箇所)」
子育て支援施設は、前年度末の累計131箇所から138箇所へ増加した。 - FY2019前進有価証券報告書
「・2022年度末までに累計150箇所の子育て支援施設を開設することをめざして整備を推進(当連結会計年度末の子育て支援施設数は累計131箇所)」
累計150箇所の目標期限を維持し、子育て支援施設数は累計131箇所となった。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「平成34年度末までに累計150箇所の子育て支援施設を開設することをめざして整備を推進(当第3四半期連結会計期間末の子育て支援施設数は累計129箇所)」
累計150箇所の目標を維持し、子育て支援施設数は累計129箇所となった。 - FY2019-Q2引き上げ有価証券報告書
「子育て支援施設を平成34年度末までに累計150箇所開設することをめざして整備を推進(当第2四半期連結会計期間末の子育て支援施設数は累計128箇所)」
従来の平成32年4月までに累計130箇所という目標から、平成34年度末までに累計150箇所へ目標と期限を更新した。施設数は累計128箇所となっている。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「子育て支援施設については、平成32年4月までに駅ビル内などで累計130箇所を開設することをめざして整備を進め、当第1四半期連結会計期間末で累計128箇所となりました。」
平成32年4月までの累計130箇所目標に対し、子育て支援施設は累計128箇所まで増加した。 - FY2018前進有価証券報告書
「加えて、「HAPPY CHILD PROJECT」の一環として、駅ビル内などの子育て支援施設については、平成32年4月までに累計130箇所を開設することをめざして整備を進め、当連結会計年度末で累計110箇所となりました。」
子育て支援施設は累計110箇所となり、平成32年4月までの累計130箇所目標に向けて進捗した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「さらに、「HAPPY CHILD PROJECT(ハッピーチャイルドプロジェクト)」の一環として、駅ビル内などの子育て支援施設については、平成32年4月までに累計130箇所を開設することをめざして整備を進め、当第3四半期連結会計期間末で累計103箇所となりました。加えて、当社はセントラル警備保障株式会社と共同で、山手線および中央線東京・高尾間の各駅において、子どもがSuica等を利用して自動改札を通過した情報等を保護者に配信する「まもレール」サービスを平成29年10月から開始しました。」
子育て支援施設が累計103箇所となり、130箇所目標に向けて進捗した。また、「まもレール」を開始した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「「沿線価値の向上」に向けて、「HAPPY CHILD PROJECT(ハッピーチャイルドプロジェクト)」の一環として、駅ビル内などの子育て支援施設については、平成32年4月までに累計130箇所を開設することをめざして整備を進め、当第2四半期連結会計期間末で累計102箇所となりました。また、当社はセントラル警備保障株式会社と共同で、山手線および中央線東京・高尾間の各駅において、子どもがSuica等を利用して自動改札を通過した情報等を保護者に配信する「まもレール」サービスを平成29年10月から開始するため準備を進めました。」
子育て支援施設は累計102箇所を維持しつつ、子どもの通過情報を保護者に配信する「まもレール」の開始準備を進めた。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「さらに、「HAPPY CHILD PROJECT(ハッピーチャイルドプロジェクト)」の一環として、駅ビル内などの子育て支援施設については、平成32年4月までに累計130箇所を開設することをめざして整備を進め、当第1四半期連結会計期間末で累計102箇所となりました。」
平成32年4月までに累計130箇所とする目標に対し、累計整備箇所数は96箇所から102箇所へ増加した。 - FY2017前進有価証券報告書
「また、駅ビル内などにおいて子育て支援施設の整備を進め、当連結会計年度末で累計96箇所となりました。あわせて、平成32年4月までに累計130箇所の開設をめざすことを公表しました。」
子育て支援施設は累計96箇所となり、平成32年4月までに130箇所とする新たな到達目標を公表した。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「このほか、「HAPPY CHILD PROJECT(ハッピーチャイルドプロジェクト)」の一環として、子育て支援と高齢者福祉の複合施設「COTONIOR(コトニア)西船橋」(千葉)を平成28年4月に、「COTONIOR国立」(東京)を平成28年12月にそれぞれ開業しました。また、駅ビル内などにおいて子育て支援施設の整備を進め、当第3四半期連結会計期間末で累計96箇所となりました。」
COTONIOR国立を開業し、子育て支援施設の累計整備箇所数は96箇所となった。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「また、駅ビル内などにおいて子育て支援施設の整備を進め、当第2四半期連結会計期間末で累計96箇所となりました。」
子育て支援施設の累計整備箇所数が93箇所から96箇所へ増加した。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「「HAPPY CHILD PROJECT(ハッピーチャイルドプロジェクト)」の一環として、子育て支援と高齢者福祉の複合施設「COTONIOR(コトニア)西船橋」(千葉)を平成28年4月に開業しました。また、駅ビル内などにおいて子育て支援施設の整備を進め、当第1四半期連結会計期間末で累計93箇所となりました。」
子育て支援と高齢者福祉を組み合わせた施設を開業し、子育て支援施設は累計93箇所となっている。