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東日本旅客鉄道(9020)・施策前進

子育て支援・高齢者福祉の複合施設整備

FY2017-Q1に初出。16回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2021-Q3。

16記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2021-Q32016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 220202021: 1
同じテーマの他社
保育・介護ニーズ対応による業容拡大18社が書いているテーマ・逆風0社・追い風27社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「子育て支援施設の整備を推進(当第3四半期連結会計期間末の子育て支援施設数は累計145箇所)」

    子育て支援施設は前四半期末の累計144箇所から145箇所へ増加し、2022年度末までに150箇所とする目標に向けて進捗した。
  2. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「子育て支援施設の整備を推進(当第1四半期連結会計期間末の子育て支援施設数は累計144箇所)」

    子育て支援施設は前年度末の累計139箇所から144箇所へ増加した。
  3. FY2020前進有価証券報告書

    「子育て支援施設の整備を推進(当連結会計年度末の子育て支援施設数は累計139箇所)」

    子育て支援施設は前年度末の累計131箇所から139箇所へ増加し、2022年度末までに150箇所とする目標に近づいた。
  4. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「子育て支援施設の整備を推進(当第1四半期連結会計期間末の子育て支援施設数は累計138箇所)」

    子育て支援施設は、前年度末の累計131箇所から138箇所へ増加した。
  5. FY2019前進有価証券報告書

    「・2022年度末までに累計150箇所の子育て支援施設を開設することをめざして整備を推進(当連結会計年度末の子育て支援施設数は累計131箇所)」

    累計150箇所の目標期限を維持し、子育て支援施設数は累計131箇所となった。
  6. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「平成34年度末までに累計150箇所の子育て支援施設を開設することをめざして整備を推進(当第3四半期連結会計期間末の子育て支援施設数は累計129箇所)」

    累計150箇所の目標を維持し、子育て支援施設数は累計129箇所となった。
  7. FY2019-Q2引き上げ有価証券報告書

    「子育て支援施設を平成34年度末までに累計150箇所開設することをめざして整備を推進(当第2四半期連結会計期間末の子育て支援施設数は累計128箇所)」

    従来の平成32年4月までに累計130箇所という目標から、平成34年度末までに累計150箇所へ目標と期限を更新した。施設数は累計128箇所となっている。
  8. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「子育て支援施設については、平成32年4月までに駅ビル内などで累計130箇所を開設することをめざして整備を進め、当第1四半期連結会計期間末で累計128箇所となりました。」

    平成32年4月までの累計130箇所目標に対し、子育て支援施設は累計128箇所まで増加した。
  9. FY2018前進有価証券報告書

    「加えて、「HAPPY CHILD PROJECT」の一環として、駅ビル内などの子育て支援施設については、平成32年4月までに累計130箇所を開設することをめざして整備を進め、当連結会計年度末で累計110箇所となりました。」

    子育て支援施設は累計110箇所となり、平成32年4月までの累計130箇所目標に向けて進捗した。
  10. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「さらに、「HAPPY CHILD PROJECT(ハッピーチャイルドプロジェクト)」の一環として、駅ビル内などの子育て支援施設については、平成32年4月までに累計130箇所を開設することをめざして整備を進め、当第3四半期連結会計期間末で累計103箇所となりました。加えて、当社はセントラル警備保障株式会社と共同で、山手線および中央線東京・高尾間の各駅において、子どもがSuica等を利用して自動改札を通過した情報等を保護者に配信する「まもレール」サービスを平成29年10月から開始しました。」

    子育て支援施設が累計103箇所となり、130箇所目標に向けて進捗した。また、「まもレール」を開始した。
  11. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「「沿線価値の向上」に向けて、「HAPPY CHILD PROJECT(ハッピーチャイルドプロジェクト)」の一環として、駅ビル内などの子育て支援施設については、平成32年4月までに累計130箇所を開設することをめざして整備を進め、当第2四半期連結会計期間末で累計102箇所となりました。また、当社はセントラル警備保障株式会社と共同で、山手線および中央線東京・高尾間の各駅において、子どもがSuica等を利用して自動改札を通過した情報等を保護者に配信する「まもレール」サービスを平成29年10月から開始するため準備を進めました。」

    子育て支援施設は累計102箇所を維持しつつ、子どもの通過情報を保護者に配信する「まもレール」の開始準備を進めた。
  12. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「さらに、「HAPPY CHILD PROJECT(ハッピーチャイルドプロジェクト)」の一環として、駅ビル内などの子育て支援施設については、平成32年4月までに累計130箇所を開設することをめざして整備を進め、当第1四半期連結会計期間末で累計102箇所となりました。」

    平成32年4月までに累計130箇所とする目標に対し、累計整備箇所数は96箇所から102箇所へ増加した。
  13. FY2017前進有価証券報告書

    「また、駅ビル内などにおいて子育て支援施設の整備を進め、当連結会計年度末で累計96箇所となりました。あわせて、平成32年4月までに累計130箇所の開設をめざすことを公表しました。」

    子育て支援施設は累計96箇所となり、平成32年4月までに130箇所とする新たな到達目標を公表した。
  14. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「このほか、「HAPPY CHILD PROJECT(ハッピーチャイルドプロジェクト)」の一環として、子育て支援と高齢者福祉の複合施設「COTONIOR(コトニア)西船橋」(千葉)を平成28年4月に、「COTONIOR国立」(東京)を平成28年12月にそれぞれ開業しました。また、駅ビル内などにおいて子育て支援施設の整備を進め、当第3四半期連結会計期間末で累計96箇所となりました。」

    COTONIOR国立を開業し、子育て支援施設の累計整備箇所数は96箇所となった。
  15. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「また、駅ビル内などにおいて子育て支援施設の整備を進め、当第2四半期連結会計期間末で累計96箇所となりました。」

    子育て支援施設の累計整備箇所数が93箇所から96箇所へ増加した。
  16. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「「HAPPY CHILD PROJECT(ハッピーチャイルドプロジェクト)」の一環として、子育て支援と高齢者福祉の複合施設「COTONIOR(コトニア)西船橋」(千葉)を平成28年4月に開業しました。また、駅ビル内などにおいて子育て支援施設の整備を進め、当第1四半期連結会計期間末で累計93箇所となりました。」

    子育て支援と高齢者福祉を組み合わせた施設を開業し、子育て支援施設は累計93箇所となっている。
一緒に動いた変遷

「Suica・電子マネー・ICTを活用した顧客接点の拡大」は、この変遷が動いた16回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

151515141413★123456
  1. ★この変遷
  2. 1Suica・電子マネー・ICTを活用した顧客接点の拡大15回
  3. 2駅を最大の経営資源とする生活サービス事業の拡大15回
  4. 3「顧客満足度 鉄道業界No.1」の実現15回
  5. 4地方創生・地域産業活性化14回
  6. 5新幹線鉄道大規模改修引当金の積立・取崩し計画14回
  7. 6第6次安全5ヵ年計画「グループ安全計画2018」の推進13回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東日本旅客鉄道の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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