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東日本旅客鉄道(9020)・施策前進

JRE POINTの駅ビルへの共通展開

FY2017-Q2に初出。21回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2022。

21記載
7年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q3 – FY20222016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 12022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「ビューカードの利用で、より多く「JRE POINT」が貯まる「VIEWプラス」のサービスを2021年7月に改定し、「えきねっと」等のポイント付与率を向上」

    JRE POINTについて、VIEWプラスを改定し、えきねっと等のポイント付与率を向上させた。
  2. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「ビューカードの利用で、より多く「JRE POINT」が貯まる「VIEWプラス」のサービスを2021年7月に改定し、「えきねっと」等のポイント付与率を向上」

    JRE POINTについて、VIEWプラスを改定し、えきねっと等におけるポイント付与率を向上させた。
  3. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「・Suica定期券でオフピーク通勤されるお客さま向けの「オフピークポイントサービス」など、「JRE POINT」の新サービスを実施 ・インターネットJR券申込サービス「えきねっと」のリニューアルに伴い、「JRE POINT」との連携や割引きっぷの予約・購入への対応などを2021年6月に実施」

    JRE POINTについて、オフピークポイントサービス等を実施し、えきねっととの連携や割引きっぷ予約・購入対応を開始した。
  4. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「・2020年10月から、「エキュート」など約300店舗で「JRE POINT」サービスを順次拡大 ・Suica定期券でオフピーク通勤されるお客さま向けの「オフピークポイントサービス」や、Suicaで同一運賃区間を繰り返しご利用のお客さまに向けた「リピートポイントサービス」を、「JRE POINT」の新サービスとして2021年春に導入する準備を推進」

    JRE POINTの利用範囲を約300店舗へ拡大し、オフピーク・リピート利用に対応する新サービスの導入準備へ進んだ。
  5. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「「キャッシュレス・消費者還元事業」に参加し、本事業にあわせ、駅ビル・エキナカにおけるキャッシュレスでの支払い時に「JRE POINT」の還元率をアップする独自キャンペーンを実施」

    JRE POINTとキャッシュレス決済の連携を、駅ビル・エキナカでの独自還元キャンペーンへ具体化した。
  6. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「「キャッシュレス・消費者還元事業」に参加し、本事業にあわせ、駅ビル・エキナカにおけるキャッシュレスでの支払い時に「JRE POINT」の還元率をアップする独自キャンペーンを実施」

    JRE POINTについて、キャッシュレス決済との連携を独自還元キャンペーンへ具体化した。
  7. FY2020前進有価証券報告書

    「JR東日本グループの共通ポイント「JRE POINT」の魅力向上や他企業との積極的な連携により、あらゆる生活シーンでSuicaを利用可能とする施策を推進しました。この結果、当連結会計年度末のSuicaの発行枚数は約8,273万枚、「JRE POINT」会員数は約1,205万人となりました。」

    JRE POINT会員数が約1,205万人まで増加し、Suicaとの連携を鉄道利用、キャッシュレス決済、他企業連携へ拡大した。
  8. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「JR東日本グループの共通ポイント「JRE POINT(ジェイアールイー・ポイント)」の魅力向上や他企業との積極的な連携により、あらゆる生活シーンでSuicaを利用可能とする施策を推進しました。この結果、当第3四半期連結会計期間末のSuicaの発行枚数は約8,139万枚、「JRE POINT」会員数は約1,175万人となりました。」

    JRE POINT会員数は前四半期末の約1,070万人から約1,175万人へ増加し、Suica発行枚数も約8,139万枚となった。
  9. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「JR東日本グループの共通ポイント「JRE POINT(ジェイアールイー・ポイント)」の魅力向上や他企業との積極的な連携により、あらゆる生活シーンでSuicaを利用可能とする施策を推進しました。この結果、当第2四半期連結会計期間末のSuicaの発行枚数は約7,950万枚、「JRE POINT」会員数は約1,070万人となりました。」

    JRE POINT会員数は前年度末の約998万人から約1,070万人へ増加し、Suica発行枚数も約7,950万枚となった。鉄道利用でJRE POINTが貯まるサービスやキャッシュレス還元施策の準備も進めた。
  10. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「「JRE POINT」の会員拡大を推進(当第1四半期連結会計期間末の「JRE POINT」会員数は約1,014万人)」

    JRE POINT会員数は、前年度末の約998万人から約1,014万人へ増加した。
  11. FY2019前進有価証券報告書

    「・2018年6月にビューサンクスポイントを「JRE POINT」に共通化(当連結会計年度末の「JRE POINT」会員数は約998万人) ・「JRE POINT」加盟店でのお買い物にお得なクレジットカード「JRE CARD(ジェイアールイー・カード)」を2018年7月から発行」

    ビューサンクスポイントの共通化後、JRE POINT会員数は約998万人となり、JRE CARDの発行も開始した。
  12. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「平成30年6月にビューサンクスポイントを「JRE POINT(ジェイアールイー・ポイント)」に共通化(当第3四半期連結会計期間末の「JRE POINT」会員数は約982万人)」

    ビューサンクスポイントのJRE POINTへの共通化後、会員数は約982万人となり、JRE CARDの発行も開始した。
  13. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「平成30年6月にビューサンクスポイントを「JRE POINT(ジェイアールイー・ポイント)」に共通化(当第2四半期連結会計期間末の「JRE POINT」会員数は約958万人)」

    ビューサンクスポイントのJRE POINTへの共通化を実施し、JRE POINT会員数は約958万人となった。JRE CARDの発行も開始した。
  14. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「「JRE POINT」については、お客さまが貯めやすく、使いやすいポイントサービスを提供するため、平成30年6月にビューサンクスポイントを共通化しました。」

    準備段階だったビューサンクスポイントのJRE POINTへの共通化を平成30年6月に実施した。
  15. FY2018前進有価証券報告書

    「また、「JRE POINT(ジェイアールイー・ポイント)」について、お客さまが貯めやすく使いやすいポイントサービスを提供するため、平成29年12月にSuicaポイントを共通化するとともに、平成30年6月にビューサンクスポイントを共通化するための準備を進めました。」

    SuicaポイントのJRE POINT共通化を実施し、ビューサンクスポイントの平成30年6月共通化に向けた準備へ進んだ。
  16. FY2018-Q3達成有価証券報告書

    「また、お客さまが貯めやすく使いやすいポイントサービスを提供するため、平成29年12月にSuicaポイントを「JRE POINT(ジェイアールイー・ポイント)」に共通化しました。」

    準備段階だったSuicaポイントのJRE POINTへの共通化を平成29年12月に実施した。
  17. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、平成29年12月にSuicaポイントをグループ共通の「JRE POINT(ジェイアールイー・ポイント)」に統合するため、準備を進めました。」

    SuicaポイントのJRE POINT統合に向けた準備を継続している。
  18. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「また、平成29年12月にSuicaポイントを「JRE POINT(ジェイアールイー・ポイント)」に共通化するため、準備を進めました。」

    JRE POINTの駅ビル等への共通展開に加え、平成29年12月のSuicaポイント共通化に向けた準備を進めた。
  19. FY2017前進有価証券報告書

    「当社グループ共通の「JRE POINT(ジェイアールイー・ポイント)」について、「エスパル仙台」(宮城)や「フェザン」(岩手)などでご利用可能とし、駅ビル等71箇所に利用エリアを順次拡大しました。」

    JRE POINTの利用エリアを前四半期の57箇所から71箇所へ拡大した。
  20. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当社グループ共通の「JRE POINT(ジェイアールイー・ポイント)」について、「高崎モントレー」(群馬)や「MIDORI」(長野)などでご利用可能とし、駅ビル等57箇所に利用エリアを順次拡大しました。」

    JRE POINTの利用エリアを、Q2の40館から駅ビル等57箇所へ拡大した。
  21. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当社グループ共通の「JRE POINT(ジェイアールイー・ポイント)」について、平成28年9月に「ラスカ茅ヶ崎」(神奈川)においてご利用可能とするなど、首都圏を中心とした駅ビル40館に順次拡大しました。」

    グループ共通ポイントを首都圏中心の駅ビル40館へ順次拡大した。
一緒に動いた変遷

「Suica・電子マネー・ICTを活用した顧客接点の拡大」は、この変遷が動いた21回のうち19回、同じ書類で同じ向きに動きました。

191817171717★123456
  1. ★この変遷
  2. 1Suica・電子マネー・ICTを活用した顧客接点の拡大19回
  3. 2駅を最大の経営資源とする生活サービス事業の拡大18回
  4. 3第6次安全5ヵ年計画「グループ安全計画2018」の推進17回
  5. 4「顧客満足度 鉄道業界No.1」の実現17回
  6. 5地方創生・地域産業活性化17回
  7. 6新幹線鉄道大規模改修引当金の積立・取崩し計画17回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東日本旅客鉄道の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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