JRE POINTの駅ビルへの共通展開
FY2017-Q2に初出。21回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2022。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2022前進有価証券報告書
「ビューカードの利用で、より多く「JRE POINT」が貯まる「VIEWプラス」のサービスを2021年7月に改定し、「えきねっと」等のポイント付与率を向上」
JRE POINTについて、VIEWプラスを改定し、えきねっと等のポイント付与率を向上させた。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「ビューカードの利用で、より多く「JRE POINT」が貯まる「VIEWプラス」のサービスを2021年7月に改定し、「えきねっと」等のポイント付与率を向上」
JRE POINTについて、VIEWプラスを改定し、えきねっと等におけるポイント付与率を向上させた。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「・Suica定期券でオフピーク通勤されるお客さま向けの「オフピークポイントサービス」など、「JRE POINT」の新サービスを実施 ・インターネットJR券申込サービス「えきねっと」のリニューアルに伴い、「JRE POINT」との連携や割引きっぷの予約・購入への対応などを2021年6月に実施」
JRE POINTについて、オフピークポイントサービス等を実施し、えきねっととの連携や割引きっぷ予約・購入対応を開始した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「・2020年10月から、「エキュート」など約300店舗で「JRE POINT」サービスを順次拡大 ・Suica定期券でオフピーク通勤されるお客さま向けの「オフピークポイントサービス」や、Suicaで同一運賃区間を繰り返しご利用のお客さまに向けた「リピートポイントサービス」を、「JRE POINT」の新サービスとして2021年春に導入する準備を推進」
JRE POINTの利用範囲を約300店舗へ拡大し、オフピーク・リピート利用に対応する新サービスの導入準備へ進んだ。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「「キャッシュレス・消費者還元事業」に参加し、本事業にあわせ、駅ビル・エキナカにおけるキャッシュレスでの支払い時に「JRE POINT」の還元率をアップする独自キャンペーンを実施」
JRE POINTとキャッシュレス決済の連携を、駅ビル・エキナカでの独自還元キャンペーンへ具体化した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「「キャッシュレス・消費者還元事業」に参加し、本事業にあわせ、駅ビル・エキナカにおけるキャッシュレスでの支払い時に「JRE POINT」の還元率をアップする独自キャンペーンを実施」
JRE POINTについて、キャッシュレス決済との連携を独自還元キャンペーンへ具体化した。 - FY2020前進有価証券報告書
「JR東日本グループの共通ポイント「JRE POINT」の魅力向上や他企業との積極的な連携により、あらゆる生活シーンでSuicaを利用可能とする施策を推進しました。この結果、当連結会計年度末のSuicaの発行枚数は約8,273万枚、「JRE POINT」会員数は約1,205万人となりました。」
JRE POINT会員数が約1,205万人まで増加し、Suicaとの連携を鉄道利用、キャッシュレス決済、他企業連携へ拡大した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「JR東日本グループの共通ポイント「JRE POINT(ジェイアールイー・ポイント)」の魅力向上や他企業との積極的な連携により、あらゆる生活シーンでSuicaを利用可能とする施策を推進しました。この結果、当第3四半期連結会計期間末のSuicaの発行枚数は約8,139万枚、「JRE POINT」会員数は約1,175万人となりました。」
JRE POINT会員数は前四半期末の約1,070万人から約1,175万人へ増加し、Suica発行枚数も約8,139万枚となった。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「JR東日本グループの共通ポイント「JRE POINT(ジェイアールイー・ポイント)」の魅力向上や他企業との積極的な連携により、あらゆる生活シーンでSuicaを利用可能とする施策を推進しました。この結果、当第2四半期連結会計期間末のSuicaの発行枚数は約7,950万枚、「JRE POINT」会員数は約1,070万人となりました。」
JRE POINT会員数は前年度末の約998万人から約1,070万人へ増加し、Suica発行枚数も約7,950万枚となった。鉄道利用でJRE POINTが貯まるサービスやキャッシュレス還元施策の準備も進めた。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「「JRE POINT」の会員拡大を推進(当第1四半期連結会計期間末の「JRE POINT」会員数は約1,014万人)」
JRE POINT会員数は、前年度末の約998万人から約1,014万人へ増加した。 - FY2019前進有価証券報告書
「・2018年6月にビューサンクスポイントを「JRE POINT」に共通化(当連結会計年度末の「JRE POINT」会員数は約998万人) ・「JRE POINT」加盟店でのお買い物にお得なクレジットカード「JRE CARD(ジェイアールイー・カード)」を2018年7月から発行」
ビューサンクスポイントの共通化後、JRE POINT会員数は約998万人となり、JRE CARDの発行も開始した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「平成30年6月にビューサンクスポイントを「JRE POINT(ジェイアールイー・ポイント)」に共通化(当第3四半期連結会計期間末の「JRE POINT」会員数は約982万人)」
ビューサンクスポイントのJRE POINTへの共通化後、会員数は約982万人となり、JRE CARDの発行も開始した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「平成30年6月にビューサンクスポイントを「JRE POINT(ジェイアールイー・ポイント)」に共通化(当第2四半期連結会計期間末の「JRE POINT」会員数は約958万人)」
ビューサンクスポイントのJRE POINTへの共通化を実施し、JRE POINT会員数は約958万人となった。JRE CARDの発行も開始した。 - FY2019-Q1達成有価証券報告書
「「JRE POINT」については、お客さまが貯めやすく、使いやすいポイントサービスを提供するため、平成30年6月にビューサンクスポイントを共通化しました。」
準備段階だったビューサンクスポイントのJRE POINTへの共通化を平成30年6月に実施した。 - FY2018前進有価証券報告書
「また、「JRE POINT(ジェイアールイー・ポイント)」について、お客さまが貯めやすく使いやすいポイントサービスを提供するため、平成29年12月にSuicaポイントを共通化するとともに、平成30年6月にビューサンクスポイントを共通化するための準備を進めました。」
SuicaポイントのJRE POINT共通化を実施し、ビューサンクスポイントの平成30年6月共通化に向けた準備へ進んだ。 - FY2018-Q3達成有価証券報告書
「また、お客さまが貯めやすく使いやすいポイントサービスを提供するため、平成29年12月にSuicaポイントを「JRE POINT(ジェイアールイー・ポイント)」に共通化しました。」
準備段階だったSuicaポイントのJRE POINTへの共通化を平成29年12月に実施した。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「また、平成29年12月にSuicaポイントをグループ共通の「JRE POINT(ジェイアールイー・ポイント)」に統合するため、準備を進めました。」
SuicaポイントのJRE POINT統合に向けた準備を継続している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「また、平成29年12月にSuicaポイントを「JRE POINT(ジェイアールイー・ポイント)」に共通化するため、準備を進めました。」
JRE POINTの駅ビル等への共通展開に加え、平成29年12月のSuicaポイント共通化に向けた準備を進めた。 - FY2017前進有価証券報告書
「当社グループ共通の「JRE POINT(ジェイアールイー・ポイント)」について、「エスパル仙台」(宮城)や「フェザン」(岩手)などでご利用可能とし、駅ビル等71箇所に利用エリアを順次拡大しました。」
JRE POINTの利用エリアを前四半期の57箇所から71箇所へ拡大した。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「当社グループ共通の「JRE POINT(ジェイアールイー・ポイント)」について、「高崎モントレー」(群馬)や「MIDORI」(長野)などでご利用可能とし、駅ビル等57箇所に利用エリアを順次拡大しました。」
JRE POINTの利用エリアを、Q2の40館から駅ビル等57箇所へ拡大した。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「当社グループ共通の「JRE POINT(ジェイアールイー・ポイント)」について、平成28年9月に「ラスカ茅ヶ崎」(神奈川)においてご利用可能とするなど、首都圏を中心とした駅ビル40館に順次拡大しました。」
グループ共通ポイントを首都圏中心の駅ビル40館へ順次拡大した。