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富士急行(9010)・事実通期の増収増益継続

増収増益基調

FY2016に初出。38回の記載のうち9回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。

38記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2019-Q1 – FY2020-Q3その他FY2022-Q1 – FY20242016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの893件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期の増収増益継続有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における営業収益は53,517,281千円(前期比2.5%増)、営業利益は8,761,705千円(前期比5.4%増)、経常利益は8,617,136千円(前期比6.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は5,798,567千円(前期比13.5%増)となりました。」

    営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前期を上回り、通期の増収増益が継続した。
  2. 2026-05-13実績引用業績予想の修正

    「以上の結果、当連結会計年度における営業収益は535億17百万円(前期比2.5%増)、営業利益は87億61百万円(同5.4%増)、経常利益は86億17百万円(同6.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は57億98百万円(同13.5%増)となりました。」

    2026年3月期について、営業収益・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益がいずれも前期を上回った実績を開示した。
  3. FY2026-H1中間期の増収増益継続有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間における営業収益は26,604,146千円(前年同期比3.1%増)、営業利益は4,444,389千円(同7.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は2,845,046千円(同6.6%増)となりました。」

    前年同期比で営業収益、営業利益、親会社株主帰属中間純利益がいずれも増加し、通期の増収増益基調に続く中間期の増収増益を記載している。
  4. FY2025通期の増収増益継続有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における営業収益は52,230,503千円(前期比3.0%増)、営業利益は8,313,679千円(前期比2.0%増)、経常利益は8,125,889千円(前期比2.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は5,107,705千円(前期比11.7%増)となりました。」

    前中間期の天候不順による減益から、通期では営業収益・営業利益・経常利益・親会社株主帰属当期純利益がいずれも前期を上回り、増収増益基調が継続した。
  5. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、第1四半期は順調に推移したものの、第2四半期は猛暑や台風接近など天候不順の影響を大きく受けたことから、当中間連結会計期間における営業収益は25,811,890千円(前年同期比0.4%減)、営業利益は4,139,807千円(同15.4%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は2,669,579千円(同16.0%減)となりました。」

    前年同期の増収増益から、天候不順の影響により営業収益、営業利益、親会社株主帰属中間純利益がいずれも減少した。
  6. FY2024営業増収増益・最終増益の大幅進展有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における営業収益は50,701,528千円(前期比18.1%増)、営業利益は8,151,692千円(前期比92.1%増)、経常利益は7,936,280千円(前期比98.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は4,571,594千円(前期比97.2%増)となりました。」

    営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも大幅に増加し、感染症下の赤字からの回復がさらに進展した。
  7. FY2024-Q3営業増収増益・最終増益の進展有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期の営業収益は39,027,403千円(前年同期比22.4%増)、営業利益は7,203,088千円(同124.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,701,962千円(同165.2%増)となりました。」

    第3四半期累計で営業収益、営業利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、営業利益124.1%増、最終利益165.2%増となった。
  8. FY2024-Q2営業増収増益・最終増益の進展有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期の営業収益は25,917,329千円(前年同期比25.7%増)、営業利益は4,893,053千円(同151.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,178,672千円(同237.6%増)となりました。」

    営業収益、営業利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を上回り、営業利益は151.7%増、最終利益は237.6%増となった。
  9. FY2024-Q1営業増収増益・黒字継続有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期の営業収益は11,278,778千円(前年同期比24.0%増)、営業利益は1,293,653千円(前年同期は営業利益30,298千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は842,476千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失287,012千円)となりました。」

    営業収益が前年同期比24.0%増となり、営業利益は12億9,365万3千円、親会社株主帰属四半期純利益は8億4,247万6千円となった。前年同期の最終赤字から黒字が継続している。
  10. FY2023営業増収増益・黒字回復の確立有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における営業収益は42,924,509千円(前期比22.3%増)、営業利益は4,243,375千円(前期比457.2%増)、経常利益は4,007,452千円(前期比718.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,318,698千円(前期比516.0%増)となりました。」

    前期の営業利益761,528千円から営業利益42億4,337万5千円へ増加し、経常利益・親会社株主帰属当期純利益も大幅に増加した。感染症下の赤字からの黒字回復が通期で進展した。
  11. FY2023-Q3営業増収増益・黒字回復の進展有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期の営業収益は31,875,566千円(前年同期比18.9%増)、営業利益は3,213,928千円(同198.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,772,784千円(同236.7%増)となりました。」

    営業収益、営業利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を上回り、営業利益と最終利益の黒字回復が進展した。
  12. FY2023-Q2営業増収増益・黒字回復の進展有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期の営業収益は20,610,753千円(前年同期比21.6%増)、営業利益は1,944,313千円(同420.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は941,647千円(同602.2%増)となりました。」

    営業収益、営業利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を大きく上回り、前年度の赤字からの黒字回復が第2四半期累計でも進展した。
  13. FY2023-Q1営業黒字・赤字幅縮小有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期の営業収益は9,098,683千円(前年同期比22.5%増)、営業利益は30,298千円(前年同期は営業損失671,911千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は287,012千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失509,926千円)となりました。」

    前年同期の営業損失から営業利益へ転じ、親会社株主帰属四半期純損失も縮小した一方、最終損益はなお赤字である。
  14. FY2022営業黒字・最終黒字への回復有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における営業収益は35,083,688千円(前期は30,451,499千円)、営業利益は761,528千円(前期は営業損失3,098,141千円)、経常利益は489,600千円(前期は経常損失3,415,355千円)、親会社株主に帰属する当期純利益は376,428千円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失2,786,229千円)となりました。」

    前期の営業損失・経常損失・親会社株主帰属当期純損失から、営業利益・経常利益・当期純利益の黒字へ回復した。
  15. FY2022-Q3営業黒字・最終黒字の継続有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期の営業収益は26,812,425千円(前年同期は23,183,935千円)、営業利益は1,076,780千円(前年同期は営業損失2,332,031千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は526,566千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1,870,539千円)となりました。」

    前年同期の営業損失・親会社株主帰属四半期純損失から、当第3四半期累計期間は営業利益10億7,678万円、親会社株主帰属四半期純利益5億2,656万6千円となり、黒字回復が継続している。
  16. FY2022-Q2営業黒字・最終黒字への回復有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期の営業収益は16,948,577千円(前年同期は12,665,463千円)、営業利益は373,256千円(前年同期は営業損失3,401,100千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は134,103千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失2,442,141千円)となりました。」

    前年同期の営業損失・親会社株主帰属四半期純損失から、当四半期は営業利益373,256千円、親会社株主帰属四半期純利益134,103千円へ転じた。
  17. FY2022-Q1赤字幅縮小・回復傾向有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期の営業収益は7,430,222千円(前年同期は3,486,811千円)、営業損失は671,911千円(前年同期は営業損失3,522,187千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は509,926千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失2,535,463千円)となりました。」

    営業収益が前年同期の3,486,811千円から7,430,222千円となり、営業損失及び親会社株主帰属四半期純損失の幅も縮小したが、なお赤字が続いている。
  18. FY2021悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度における営業収益は30,451,499千円(対前期41.8%減)、営業損失は3,098,141千円(前期は営業利益4,492,962千円)、経常損失は3,415,355千円(前期は経常利益4,192,593千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は2,786,229千円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益1,581,818千円)となりました。」

    前期の増収増益基調から、営業収益41.8%減、営業損失、経常損失及び親会社株主帰属当期純損失へ転じた。
  19. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期の営業収益は23,183,935千円(前年同期比45.0%減)、営業損失は2,332,031千円(前年同期は営業利益5,301,465千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,870,539千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益2,802,506千円)となりました。」

    営業収益が前年同期比45.0%減となり、営業利益・親会社株主帰属利益がともに損失へ転じ、業績悪化が続いている。
  20. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期の営業収益は12,665,463千円(前年同期比57.5%減)、営業損失は3,401,100千円(前年同期は営業利益4,745,152千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2,442,141千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益2,928,611千円)となりました。」

    営業収益、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属利益が前年同期から大幅に悪化し、営業損失及び親会社株主帰属四半期純損失となった。
  21. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期の連結累計期間の営業収益は3,486,811千円(前年同期比74.1%減)、営業損失は3,522,187千円(前年同期は営業利益1,406,972千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2,535,463千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益789,516千円)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症等の影響により、営業収益、営業利益及び親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で大幅に悪化し、営業損失・最終損失となった。
  22. FY2020悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度における営業収益は52,290,950千円(対前期4.0%減)、営業利益は4,492,962千円(同27.3%減)、経常利益は4,192,593千円(同28.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は、1,581,818千円(同23.7%減)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症等の影響により、営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前期を下回った。
  23. FY2020-Q3営業増収・営業減益・最終増益有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期の営業収益は42,141,120千円(前年同期比0.6%増)、営業利益は5,301,465千円(同2.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,802,506千円(同27.4%増)となりました。」

    営業収益は増加した一方、営業利益は減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は27.4%増加した。前四半期までの営業増収増益から、営業減益・最終増益の組み合わせへ変化している。
  24. FY2020-Q2営業増収増益・最終増益有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期の営業収益は29,828,065千円(前年同期比2.7%増)、営業利益は4,745,152千円(同8.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,928,611千円(同74.1%増)となりました。」

    営業収益、営業利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、前年度から続いていた営業増収増益・最終減益の組み合わせから、最終利益も増加する形に変化した。
  25. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期の営業収益は13,455,555千円(前年同期比4.4%増)、営業利益は1,406,972千円(同21.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は789,516千円(同18.6%増)となりました。」

    第1四半期は営業収益・営業利益・親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期比で増加し、増収増益基調を再確認している。
  26. FY2019営業増収増益・評価損による最終減益有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度における営業収益は54,459,348千円(対前期3.5%増)、営業利益は6,178,495千円(同16.7%増)、経常利益は5,862,113千円(同19.5%増)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は、投資有価証券評価損等を特別損失に計上したことにより2,073,139千円(同21.8%減)となりました。」

    営業収益・営業利益・経常利益は増加した一方、投資有価証券評価損等の計上により親会社株主帰属当期純利益は減少した。
  27. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期の営業収益は41,907,226千円(前年同期比4.1%増)、営業利益は5,442,802千円(同15.7%増)となりましたが、投資有価証券評価損1,586,112千円の計上により、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,199,409千円(同21.8%減)となりました。」

    営業収益と営業利益は前年同期比で増加した一方、投資有価証券評価損により親会社株主帰属四半期純利益は減少した。営業増収増益・最終減益の組み合わせが継続している。
  28. FY2019-Q2営業増収増益・投資有価証券評価損による最終減益有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期の営業収益は29,030,106千円(前年同期比1.8%増)、営業利益は4,365,325千円(同1.4%増)となりましたが、投資有価証券評価損1,406,103千円の計上により、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,681,787千円(同35.5%減)となりました。」

    営業収益・営業利益は前年同期を上回った一方、投資有価証券評価損の計上により親会社株主帰属四半期純利益は35.5%減少した。
  29. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期の営業収益は12,888,988千円(前年同期比2.1%増)、営業利益は1,157,375千円(同7.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は665,860千円(同1.7%増)となりました。」

    営業収益、営業利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益基調を再確認している。
  30. FY2018前進有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度における営業収益は52,612,867千円(対前期3.4%増)、営業利益は5,293,748千円(同8.9%増)、経常利益は4,904,681千円(同11.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,650,272千円(同0.7%増)となりました。」

    前年度の営業収益・営業利益・経常利益の減少から転じ、当年度は主要な利益指標を含めて増収増益となった。
  31. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期の営業収益は40,244,903千円(前年同期比3.7%増)、営業利益は4,704,441千円(同7.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,814,091千円(同6.0%増)となりました。」

    第3四半期累計で営業収益、営業利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益基調が継続している。
  32. FY2018-Q2増収増益に改善有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期の営業収益は28,514,533千円(前年同期比6.4%増)、営業利益は4,304,994千円(同16.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,606,982千円(同15.6%増)となりました。」

    前年同期比で営業収益、営業利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加し、前年度及び前四半期までの減益局面から増収増益に転じた。
  33. FY2018-Q1営業増収増益・最終減益有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期の営業収益は12,622,925千円(前年同期比4.8%増)、営業利益は1,078,323千円(同2.0%増)となりましたが、法人税等の増加により親会社株主に帰属する四半期純利益は654,569千円(同5.7%減)となりました。」

    営業収益と営業利益は前年同期比で増加した一方、法人税等の増加により親会社株主帰属四半期純利益は減少した。
  34. FY2017悪化有価証券報告書

    「その結果、夏季シーズンの天候不順などの影響もあり、当連結会計年度における営業収益は50,880,399千円(対前期1.7%減)、営業利益は4,859,045千円(同10.4%減)、経常利益は4,404,057千円(同8.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,631,479千円(同12.2%増)となりました。」

    営業収益・営業利益・経常利益は前年同期比で減少した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は増加した。
  35. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期の営業収益は38,799,189千円(前年同期比2.6%減)、営業利益は4,374,406千円(同12.1%減)となりましたが、前年は特別損失に、ゴルフパークバンディ閉鎖に伴う減損損失の計上があったため、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,653,770千円(同15.1%増)となりました。」

    営業収益と営業利益は前年同期比で減少した一方、前年の減損損失の反動により親会社株主帰属四半期純利益は増加しており、業績基調は項目ごとに異なる変化を示している。
  36. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期の営業収益は26,791,116千円(前年同期比0.8%減)、営業利益は3,696,895千円(同6.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,254,770千円(同6.9%減)となりました。」

    第1四半期の前年同期比増収増益から変化し、第2四半期累計では営業収益・営業利益・親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を下回った。
  37. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期の営業収益は12,047,302千円(前年同期比2.0%増)、営業利益は1,057,324千円(同0.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は694,215千円(同6.6%増)となりました。」

    四半期ベースでも営業収益、営業利益、親会社株主に帰属する純利益が前年同期を上回り、増収増益基調を再確認している。
  38. FY2016初出有価証券報告書

    「その結果、当期営業収益は51,779,820千円(対前期5.7%増)、当期経常利益は4,798,361千円(同29.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,345,227千円(同13.9%増)となりました。」

    FY2016の業績結果として、営業収益、経常利益、親会社株主帰属純利益の増加を記載している。
一緒に動いた変遷

「消費者マインド・天候・休日並びによる需要変動」は、この変遷が動いた38回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

965533★123456
  1. ★この変遷
  2. 1消費者マインド・天候・休日並びによる需要変動9回
  3. 2テロ・感染症等による訪日観光客減少6回
  4. 3フリーキャッシュ・フロー創出と借入金圧縮5回
  5. 4地震・富士山噴火・異常気象・事故による事業影響5回
  6. 5継続的・安定的な配当3回
  7. 6英国のEU離脱問題等による株式・為替市場の不安定化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
富士急行の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の業績予想の修正で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
増収増益基調|富士急行(9010)の変遷 | Komori