京王電鉄(9008)・施策後退
多様な人材雇用・女性活躍・ワークライフバランス
FY2017に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。
6記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様な人材の確保・育成と働き方支援546社が書いているテーマ・逆風3社・追い風560社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの566件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026後退有価証券報告書
「女性管理職比率(連結) 12.2% - - 2030年度:15% 2050年度:30%」
女性管理職比率の目標について、従来の2030年度30%から、連結ベースで2030年度15%、2050年度30%へ時間軸と数値を組み替えている。 - FY2025前進有価証券報告書
「新卒女性採用比率(総合職) 51.9% 50% 2024年度入社以降 女性管理職比率 10.2% 30% 2030年度」
女性活躍について、新卒女性採用比率は51.9%となり、50%目標を上回った。一方、女性管理職比率は10.2%で、2030年度30%目標に向けた実績を開示している。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「女性管理職比率について、2022年度実績7.7%に対し、2030年度30%を目標としました。また、新卒女性採用比率は2024年度入社以降50%を目標としています。」
従来の多様な人材・女性活躍方針を、女性管理職比率30%、新卒女性採用比率50%という期限付き数値目標へ具体化した。 - FY2022前進有価証券報告書
「さらに、女性活躍推進法改正により新たに対応義務が課されたグループ各社において「一般事業主行動計画」の策定および所轄の労働局への届出等を行いました。」
女性活躍・職場環境整備について、法改正対象のグループ各社で一般事業主行動計画の策定・届出を実施した。 - FY2018前進有価証券報告書
「また、多様な人材雇用や女性の活躍推進、ワークライフバランスの推進など、働きやすい職場作りにも取り組みます。」
多様な人材・女性活躍・ワークライフバランスの方針に加え、ダイバーシティ推進担当を新設し、環境整備を進めた。 - FY2017初出有価証券報告書
「また、多様な人材雇用や女性の活躍推進、ワークライフバランスの推進など、働きやすい職場作りにも取り組みます。」
多様な人材の雇用、女性活躍、ワークライフバランスを働きやすい職場づくりの施策として初めて明示している。