小田急電鉄(9007)・方針再掲直近のその他開示(2026-07-10)では「実績引用」
6つのマテリアリティを経営の中心に据えるサステナビリティ経営
FY2023に初出。8回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-07-10。
8記載
4年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営の4つの重点課題51社が書いているテーマ・逆風0社・追い風52社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている51社のうち14社を表示しています。上の文は51社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当社グループでは、グループ経営理念および経営ビジョンを踏まえて選定した6つのマテリアリティ(重要テーマ)を経営の中心に据え、社会課題の解決を通じた持続可能な成長を目指しています。」
6つのマテリアリティを経営の中心に据え、社会課題の解決を通じた持続可能な成長を目指す方針を引き続き記載している。 - FY2024前進有価証券報告書
「6つのマテリアリティ(重要テーマ)について、目標・モニタリング指標を設定し、社会課題の解決を通じた持続可能な成長を実現します。」
6つのマテリアリティについて、安全事故ゼロ、CO2排出量、女性比率、重大な法令違反ゼロ等の目標・モニタリング指標を体系化している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループでは、グループ経営理念および経営ビジョンを踏まえて選定した6つのマテリアリティ(重要テーマ)を経営の中心に据え、社会課題の解決を通じた持続可能な成長を目指しています。」
6つのマテリアリティを経営の中心に据え、社会課題の解決を通じた持続可能な成長を目指す方針を引き続き記載している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループでは、グループ経営理念および経営ビジョンを踏まえて選定した6つのマテリアリティ(重要テーマ)を経営の中心に据え、社会課題の解決を通じた持続可能な成長を目指しています。」
6つのマテリアリティを経営の中心に据え、社会課題の解決を通じた持続可能な成長を目指す方針を引き続き記載している。 - FY2023初出有価証券報告書
「グループ経営理念および経営ビジョンを踏まえて選定した6つのマテリアリティ(重要テーマ)を経営の中心に据え、社会課題の解決を通じた持続可能な成長を実現していきます。」
安全・安心、まちづくり・地域社会、くらしと観光体験、環境、人財、ガバナンスの6つのマテリアリティを経営の中心に据える枠組みを初めて詳細に開示している。