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小田急電鉄(9007)・方針重要指標実績の更新直近の決算説明資料(2026-08-07)では「その他」

ROA・ROEと有利子負債/EBITDA倍率の重視

FY2016に初出。17回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

17記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2020前進FY2023 – 2026-05-132016: 320162017: 320172018: 120182019: 020192020: 120202021: 020212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 52026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-07その他決算説明資料

    「有利子負債残高 699,754 790,500 +90,745 有利子負債/EBITDA倍率 7.2倍 7.9倍 +0.7p ROE※3 8.0% 8.0% -」

    2026年度予想では、有利子負債残高と有利子負債/EBITDA倍率が前年度実績から増加する一方、ROEは8.0%で据え置かれている。
  2. FY2026重要指標実績の更新有価証券報告書

    「ROE(注) 11.7% 8.0% 営業利益 51,431 52,659 有利子負債/EBITDA倍率 6.8倍 7.2倍」

    当年度実績として、営業利益526億5900万円、ROE8.0%、有利子負債/EBITDA倍率7.2倍を開示している。前年度から営業利益は増加し、ROEは低下、負債倍率は上昇した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「ROE(注) 20.3% 11.7% 営業利益 50,766 51,431 有利子負債/EBITDA倍率 6.5倍 6.8倍」

    重要指標の当期実績として、営業利益514億3100万円、ROE11.7%、有利子負債/EBITDA倍率6.8倍を開示した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「営業利益 50,766 ROE(注) 20.3% 有利子負債/EBITDA倍率 6.5倍」

    重要指標の実績として、営業利益507億6600万円、ROE20.3%、有利子負債/EBITDA倍率6.5倍を開示している。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度については、以下のとおりです。」

    重要指標の当連結会計年度実績として、営業利益26,601百万円、有利子負債/EBITDA倍率9.5倍、ROE11.6%を開示している。
  6. FY2022再定義有価証券報告書

    「当社グループでは、2023年度における財務健全性の回復の目安として「有利子負債残高7,000億円、有利子負債/EBITDA倍率7倍台」を掲げ、各事業における収支構造の改善施策や、投資案件のこれまで以上の選別等に取り組みます。」

    ROA・ROE等を注視する従来の指標管理に加え、2023年度の有利子負債残高と負債倍率を財務健全性回復の目安として明示した。
  7. FY2020再掲有価証券報告書

    「また、ROA・ROEについても注視し、効率的な経営に努めてまいります。」

    ROA・ROEを注視する方針を継続している。
  8. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、平成32年度までを「収益基盤を強化し事業成長すべき期間」と位置づけており、連結の営業収益・EBITDA・有利子負債/EBITDA倍率を重要な経営指標として設定するほか、ROA・ROEについても注視し、効率的な経営に努めてまいります。」

    収益性、財務健全性、資本効率を組み合わせて管理する指標体系を再確認している。
  9. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、平成32年度までを「収益基盤を強化し事業成長すべき期間」と位置づけており、連結の営業収益・EBITDA・有利子負債/EBITDA倍率を重要な経営指標として設定するほか、ROA・ROEについても注視し、効率的な経営に努めてまいります。」

    収益性、財務健全性、資本効率を組み合わせて管理する指標体系を再確認している。
  10. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「また、平成32年度までを「収益基盤を強化し事業成長すべき期間」と位置づけており、連結の営業収益・EBITDA・有利子負債/EBITDA倍率を重要な経営指標として設定するほか、ROA・ROEについても注視し、効率的な経営に努めてまいります。」

    収益性、財務健全性、資本効率を組み合わせて管理する指標体系を再確認している。
  11. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、平成32年度までを「収益基盤を強化し事業成長すべき期間」と位置づけており、連結の営業収益・EBITDA・有利子負債/EBITDA倍率を重要な経営指標として設定するほか、ROA・ROEについても注視し、効率的な経営に努めてまいります。」

    収益性、財務健全性、資本効率を組み合わせて管理する指標体系を再確認している。
  12. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「また、平成32年度までを「収益基盤を強化し事業成長すべき期間」と位置づけており、連結の営業収益・EBITDA・有利子負債/EBITDA倍率を重要な経営指標として設定するほか、ROA・ROEについても注視し、効率的な経営に努めてまいります。」

    収益性、財務健全性、資本効率を組み合わせて管理する指標体系を再確認している。
  13. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「連結の営業収益・EBITDA・有利子負債/EBITDA倍率を重要な経営指標として設定するほか、ROA・ROEについても注視し、効率的な経営に努めてまいります。」

    収益性、財務健全性、資本効率を組み合わせて管理する方針を再確認している。
  14. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループでは、経営指標としてROA・ROEのほか、健全性指標として有利子負債/EBITDA倍率を重視しております。」

    収益性と財務健全性を同時に管理する指標体系が示されている。
一緒に動いた変遷

「中核駅・新宿駅西口の再開発」は、この変遷が動いた17回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1中核駅・新宿駅西口の再開発4回
  3. 2自己株式取得による株主還元・資本政策3回
  4. 3連結配当性向30%を目安とする安定配当3回
  5. 4鉄道を中心とした継続的設備投資3回
  6. 5近郊区間の複々線化工事と輸送力増強3回
  7. 6グループ全体のリスクマネジメント体制3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
小田急電鉄の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「その他」でした。
報道
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