小田急電鉄(9007)・施策後退直近の決算説明資料(2026-05-18)では「前進」
海老名駅間地区の街づくり
FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載は2026-05-18。
7記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海老名駅間地区の街づくり1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-18前進決算説明資料
「新規施設2棟着工、マンション3棟目販売進捗」
海老名駅間地区の開発が、新規施設2棟の着工とマンション3棟目の販売進捗へ進んでいる。 - FY2025後退有価証券報告書
「海老名駅間地区開発計画 交通業 不動産業 45,365 28,383 16,982 2003年8月 2028年1月」
海老名駅間地区開発計画の完了予定が、従来の2026年3月予定から2028年1月予定へ更新されている。 - FY2023前進有価証券報告書
「昨年10月、海老名駅前において、「ウェルネス」のコンセプトのもと、フィットネスクラブやクリニックモールとともに、飲食、物販等の店舗を備えた複合施設「ViNA GARDENS PERCH(ビナ ガーデンズ パーチ)」がグランドオープンした」
海老名駅間地区で複合施設ViNA GARDENS PERCHが開業し、開発物件が稼働段階に進んでいる。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「不動産賃貸業において海老名駅間地区の新規開業物件が寄与したことなどにより、営業収益は64,895百万円(前年同期比4.9%増)となりました。」
海老名駅間地区で新規開業物件が稼働し、不動産業の増収要因として現れている。 - FY2022前進有価証券報告書
「不動産業では、不動産分譲業において、土地やマンションの販売が好調であったことに加え、不動産賃貸業において、2020年4月に発出された緊急事態宣言下での一部商業施設の臨時休業に伴う賃料減免の反動等の影響があったことから、営業収益は80,946百万円(前期 営業収益72,872百万円)、営業利益は18,570百万円(前期 営業利益16,459百万円)となりました。」
海老名駅間地区開発を含む不動産業の設備投資は32,875百万円となり、設備投資表では同地区開発に11,839百万円を投じたことが記載されている。 - FY2020前進有価証券報告書
「海老名エリアにおいて、神奈川県央地区最大規模のオフィスビル等の建設を進める」
海老名エリアで大規模オフィスビル等の建設を進めている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社線海老名駅とJR相模線海老名駅との間に位置する当社保有地の開発に係る基本計画について、その概要を決定したことから、今後は平成37年度の事業完成に向け、行政と一体となって魅力ある街づくりを進めてまいります。」
基本計画の概要決定と、平成37年度の完成に向けた行政との協働が記載されている。