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東武鉄道(9001)・リスク悪化

財務制限条項・期限の利益喪失リスク

FY2017-Q2に初出。30回の記載のうち20回が「対処」で、最初の「対処」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026。

30記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化対処FY2022-Q1 – FY2026-H12016: 12017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 320222023: 320232024: 320242025: 120252026: 12026
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財務制限条項抵触による期限の利益喪失リスク287社が書いているテーマ・逆風291社・追い風0社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026悪化有価証券報告書

    「当社における借入金のうち427,119百万円については、各年度の決算期における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持することを確約しております。あわせて、上記借入金427,119百万円のうち46,360百万円については、各年度の決算期における連結及び単体の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすることを確約しております。」

    純資産維持条項の対象借入金が397,679百万円から427,119百万円へ増加した。経常損益維持条項の対象額は51,240百万円から46,360百万円へ減少した。
  2. FY2026-H1対処有価証券報告書

    「当社における借入金のうち370,254百万円については、各年度の決算期における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持することを確約しております。あわせて、上記借入金370,254百万円のうち48,800百万円については、各年度の決算期における連結及び単体の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすることを確約しております。」

    純資産維持条項の対象借入金が397,679百万円から370,254百万円へ、経常損益維持条項の対象額が51,240百万円から48,800百万円へ減少し、財務制限条項の対象額が縮小した。
  3. FY2025-H1対処有価証券報告書

    「当社における借入金のうち358,003百万円については、各年度の決算期における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持することを確約しております。あわせて、上記借入金358,003百万円のうち53,680百万円については、各年度の決算期における連結及び単体の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすることを確約しております。」

    純資産維持条項の対象借入金が前期末の372,096百万円から358,003百万円へ、経常損益維持条項の対象額が56,120百万円から53,680百万円へ減少し、財務制限条項の対象額が縮小した。
  4. FY2024対処有価証券報告書

    「当社における借入金のうち372,096百万円については、各年度の決算期における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持することを確約しております。あわせて、上記借入金56,120百万円については、各年度の決算期における連結及び単体の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすることを確約しております。」

    純資産維持条項の対象借入金が前期末の398,516百万円から372,096百万円へ、経常損益維持条項の対象額が61,000百万円から56,120百万円へ減少した。
  5. FY2024-Q3対処有価証券報告書

    「当社における借入金のうち386,101百万円については、各年度の決算期における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持することを確約しております。あわせて、上記借入金386,101百万円のうち56,120百万円については、各年度の決算期における連結及び単体の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすることを確約しております。」

    純資産維持条項の対象借入金が前連結会計年度末の398,516百万円から386,101百万円へ、経常損益維持条項の対象額が61,000百万円から56,120百万円へ減少し、財務制限条項の対象額が縮小した。
  6. FY2024-Q2対処有価証券報告書

    「当社における借入金のうち381,341百万円については、各年度の決算期における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持することを確約しております。あわせて、上記借入金381,341百万円のうち58,560百万円については、各年度の決算期における連結及び単体の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすることを確約しております。」

    純資産維持条項の対象借入金が前連結会計年度末の398,516百万円から381,341百万円へ、経常損益維持条項の対象額が61,000百万円から58,560百万円へ減少した。財務制限条項の対象額が縮小している。
  7. FY2024-Q1対処有価証券報告書

    「当社における借入金のうち395,956百万円については、各年度の決算期における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持することを確約しております。あわせて、上記借入金395,956百万円のうち58,560百万円については、各年度の決算期における連結及び単体の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすることを確約しております。」

    純資産維持条項の対象借入金が前連結会計年度末の398,516百万円から395,956百万円へ、経常損益維持条項の対象額が61,000百万円から58,560百万円へ減少した。
  8. FY2023-Q3対処有価証券報告書

    「当社における借入金のうち359,356百万円については、各年度の決算期における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持することを確約しております。あわせて、上記借入金359,356百万円のうち61,000百万円については、各年度の決算期における連結及び単体の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすることを確約しております。」

    純資産維持条項の対象借入金が前連結会計年度末の415,537百万円から359,356百万円へ、経常損益維持条項の対象額が65,880百万円から61,000百万円へ減少した。
  9. FY2023-Q2対処有価証券報告書

    「当社における借入金のうち372,416百万円については、各年度の決算期における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持することを確約しております。あわせて、上記借入金372,416百万円のうち63,440百万円については、各年度の決算期における連結及び単体の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすることを確約しております。」

    純資産維持条項の対象借入金が前連結会計年度末の415,537百万円から372,416百万円へ、経常損益維持条項の対象額が65,880百万円から63,440百万円へ減少した。
  10. FY2023-Q1対処有価証券報告書

    「当社における借入金のうち373,497百万円については、各年度の決算期における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持することを確約しております。あわせて、上記借入金373,497百万円のうち63,440百万円については、各年度の決算期における連結及び単体の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすることを確約しております。」

    純資産維持条項の対象借入金が前期末の415,537百万円から373,497百万円へ、経常損益維持条項の対象額が65,880百万円から63,440百万円へ減少した。
  11. FY2022-Q3対処有価証券報告書

    「当社における借入金のうち365,832百万円については、各年度の決算期における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持することを確約しております。あわせて、上記借入金365,832百万円のうち65,880百万円については、各年度の決算期における連結及び単体の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすることを確約しております。」

    純資産維持条項の対象借入金が前連結会計年度末の431,566百万円から365,832百万円へ、経常損益維持条項の対象額が70,760百万円から65,880百万円へ減少した。
  12. FY2022-Q2対処有価証券報告書

    「当社における借入金のうち382,312百万円については、各年度の決算期における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持することを確約しております。あわせて、上記借入金382,312百万円のうち68,320百万円については、各年度の決算期における連結及び単体の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすることを確約しております。」

    純資産維持条項の対象借入金が前期末の431,566百万円から382,312百万円へ、経常損益維持条項の対象額が70,760百万円から68,320百万円へ減少した。
  13. FY2022-Q1対処有価証券報告書

    「当社における借入金のうち381,786百万円については、各年度の決算期における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持することを確約しております。あわせて、上記借入金381,786百万円のうち68,320百万円については、各年度の決算期における連結及び単体の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすることを確約しております。」

    純資産維持条項の対象借入金が前連結会計年度末の431,566百万円から381,786百万円へ、経常損益維持条項の対象額が70,760百万円から68,320百万円へ減少した。
  14. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「当社における借入金のうち415,583百万円については、各年度の決算期における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持することを確約しております。あわせて、上記借入金415,583百万円のうち70,760百万円については、各年度の決算期における連結及び単体の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすることを確約しております。」

    純資産維持条項の対象借入金が前期末の398,120百万円から415,583百万円へ増加し、財務制限条項の対象額が拡大した。
  15. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「当社における借入金のうち437,463百万円については、各年度の決算期における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持することを確約しております。あわせて、上記借入金437,463百万円のうち73,200百万円については、各年度の決算期における連結及び単体の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすることを確約しております。」

    純資産維持条項の対象借入金が前期末の398,120百万円から437,463百万円へ増加した。経常損益維持条項の対象額は73,200百万円であり、財務制限条項の対象エクスポージャーが拡大している。
  16. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「当社における借入金のうち427,060百万円については、各年度の決算期における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持することを確約しております。あわせて、上記借入金427,060百万円のうち73,200百万円については、各年度の決算期における連結及び単体の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすることを確約しております。」

    純資産維持条項の対象借入金が前期末の398,120百万円から427,060百万円へ増加した。経常損益維持条項の対象額は73,200百万円となっている。
  17. FY2020対処有価証券報告書

    「当社における借入金のうち398,120百万円については、各年度の決算期における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持することを確約しております。あわせて、上記借入金398,120百万円のうち75,640百万円については、各年度の決算期における連結及び単体の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすることを確約しております。」

    純資産維持条項の対象借入金は前期の404,564百万円から398,120百万円へ、経常損益維持条項の対象額は80,520百万円から75,640百万円へ減少した。
  18. FY2020-Q3対処有価証券報告書

    「当社における借入金のうち395,432百万円については、各年度の決算期における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持することを確約しております。あわせて、上記借入金395,432百万円のうち75,640百万円については、各年度の決算期における連結及び単体の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすることを確約しております。」

    純資産維持条項の対象借入金が前連結会計年度末の404,564百万円から395,432百万円に、経常損益維持条項の対象額が80,520百万円から75,640百万円に減少した。
  19. FY2020-Q2対処有価証券報告書

    「当社における借入金のうち391,212百万円については、各年度の決算期における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持することを確約しております。あわせて、上記借入金391,212百万円のうち78,080百万円については、各年度の決算期における連結及び単体の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすることを確約しております。」

    純資産維持条項の対象借入金が前連結会計年度末の404,564百万円から391,212百万円に減少し、財務制限条項の対象額が縮小した。
  20. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「当社における借入金のうち424,859百万円については、各年度の決算期における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持することを確約しております。」

    純資産維持条項の対象借入金が前連結会計年度末の404,564百万円から424,859百万円に増加した。経常損益維持条項の対象額は78,080百万円で、財務制限条項の対象額増加を記載している。
  21. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「当社における借入金のうち412,288百万円については、各年度の決算期における連結または連結及び単体の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持することを確約しております。」

    純資産維持条項の対象借入金が前連結会計年度の384,982百万円から412,288百万円に増加した。
  22. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「当社における借入金のうち395,863百万円については、各年度の決算期における連結または連結及び単体の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持することを確約しております。」

    純資産維持条項の対象借入金が前連結会計年度の384,982百万円から395,863百万円に増加した。経常損益維持条項の対象額は82,960百万円に減少しているなど、条項ごとに変化は異なる。
  23. FY2019-Q1対処有価証券報告書

    「当社における借入金のうち383,892百万円については、各年度の決算期における連結または連結及び単体の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持することを確約しております。」

    純資産維持条項の対象借入金が前連結会計年度の384,982百万円から383,892百万円に減少し、経常損益維持条項の対象額も85,400百万円から82,960百万円に減少した。
  24. FY2018悪化有価証券報告書

    「当社における借入金のうち384,982百万円については、各年度の決算期における連結または連結及び単体の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持することを確約しております。」

    純資産維持条項の対象借入金が前年度の382,954百万円から384,982百万円に増加した。経常損益維持条項は85,400百万円、社債30,000百万円の期限の利益喪失条項も継続している。
  25. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「当社における借入金のうち377,620百万円については、各年度の決算期における連結または連結及び単体の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持することを確約しております。あわせて、上記借入金377,620百万円のうち300百万円については、各年度の決算期における連結及び単体の損益計算書に示される当期純損益が2期連続して損失とならないようにすることを確約しており、85,400百万円については、各年度の決算期における連結及び単体の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすることを確約しております。」

    純資産維持条項の対象借入金は前四半期の370,070百万円から377,620百万円に増加した。一方、経常損益維持条項の対象額は85,400百万円と記載されている。
  26. FY2018-Q2対処有価証券報告書

    「当社における借入金のうち370,070百万円については、各年度の決算期における連結または連結及び単体の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持することを確約しております。」

    純資産維持条項の対象借入金が前連結会計年度の382,954百万円から370,070百万円に減少した。経常損益維持条項の対象額も87,840百万円となった。
  27. FY2018-Q1対処有価証券報告書

    「当社における借入金のうち376,554百万円については、各年度の決算期における連結または連結及び単体の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持することを確約しております。」

    純資産維持条項の対象借入金が前年度の382,954百万円から376,554百万円に減少し、経常損益維持条項の対象額も90,280百万円から87,840百万円に減少した。
  28. FY2017対処有価証券報告書

    「当社における借入金のうち382,954百万円については、各年度の決算期における連結または連結及び単体の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持することを確約しております。」

    純資産維持条項の対象借入金は前年度の390,225百万円から382,954百万円に減少した。損益維持条項の対象額も一部減少している。
  29. FY2017-Q3対処有価証券報告書

    「当社における借入金のうち369,875百万円については、各年度の決算期における連結または連結及び単体の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持することを確約しております。」

    純資産維持条項の対象借入金が前回記載の371,550百万円から369,875百万円に減少している。
  30. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当社における借入金のうち371,550百万円については、各年度の決算期における連結または連結及び単体の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上に維持することを確約しております。」

    借入金371,550百万円について純資産維持条項を開示し、別途、純損益・経常損益の連続赤字に関する条項および社債30,000百万円の期限の利益喪失可能性も記載している。
一緒に動いた変遷

「安全対策投資と有利子負債の削減による財務基盤強化」は、この変遷が動いた30回のうち21回、同じ書類で同じ向きに動きました。

212018171716★123456
  1. ★この変遷
  2. 1安全対策投資と有利子負債の削減による財務基盤強化21回
  3. 2安全輸送体制と質の高い輸送サービスの強化20回
  4. 3東武沿線の地域発展と暮らしの快適性・利便性の向上18回
  5. 4東京スカイツリータウンのにぎわいと収益力の維持・強化17回
  6. 5沿線観光資源を活用した国内外からの誘客17回
  7. 6既存事業の収益力強化16回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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