Komori
東武鉄道(9001)・方針再掲直近のガバナンス(2026-07-10)では「前進」

経営内容の公正性・透明性と適時開示

FY2016に初出。9回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-07-10。

9記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q1 – FY2020-Q1再掲FY20202016: 220162017: 220172018: 220182019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
上場企業としてのコンプライアンス遵守と適時適切な情報開示107社が書いているテーマ・逆風0社・追い風108社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに27社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている107社のうち14社を表示しています。上の文は107社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-10前進ガバナンス

    「(適時開示情報) グループ会社情報 決算情報 決定事実 発生事実 (所管部署) グループ事業本部 財務部 経営企画本部・グループ事業本部・総務法務部・財務部等 (適時開示情報収集) 総務法務部 (適時開示の判断) 総務法務部担当執行役員(情報取扱責任者)を中心に関係役員により協議 (決定事実・決算情報の承認) 取締役会等 (適時開示情報の開示承認) 代表取締役社長、総務法務部担当執行役員 (適時開示) 総務法務部 東京証券取引所」

    適時開示情報の収集、判断、承認、開示に関する担当部署・承認者・手順を模式図で示し、適時開示体制を具体化している。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「加えて、経営内容の公正性と透明性を高めるため、決算説明会や沿線施設見学会等のIR活動を行うとともに、ホームページを通じた企業情報の提供などを行っており、一層の適時・適切な情報開示に努めてまいります。」

    IR活動、施設見学会、ホームページを通じた適時・適切な情報開示方針を再掲している。
  3. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「また、鉄道輸送の安全のための取組みをご理解いただくため、「2019安全報告書」を当社ホームページで公開いたしました。」

    鉄道輸送の安全への取り組みを「2019安全報告書」としてホームページで公開した。
  4. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「また、鉄道輸送の安全のための取組みをご理解いただくため、6月に「2018安全報告書」を当社ホームページで公開いたしました。」

    鉄道輸送の安全への取り組みについて、2018安全報告書をホームページで公開した。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「加えて、経営内容の公正性と透明性を高めるため、決算説明会や沿線施設見学会等のIR活動を行うとともに、ホームページを通じた企業情報の提供などを行っており、一層の適時・適切な情報開示に努めてまいります。」

    IR活動とホームページによる適時・適切な情報開示の方針を再掲している。
  6. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「また、鉄道輸送の安全のための取り組みをご理解いただくため、6月に「2017安全報告書」を当社ホームページで公開いたしました。」

    鉄道輸送の安全への取り組みを「2017安全報告書」としてホームページで公開した。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「経営内容の公正性と透明性を高めるため、決算説明会や沿線施設見学会等のIR活動を行うとともに、ホームページを通じた企業情報の提供などを行っており、一層の適時・適切な情報開示に努めてまいります。」

    IR活動とホームページによる適時・適切な情報開示の方針を再掲している。
  8. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「鉄道輸送の安全のための取り組みをご理解いただくため、6月に「2016安全報告書」を当社ホームページで公開いたしました。」

    安全への取り組みに関する情報を、2016安全報告書としてホームページで公開した。
  9. FY2016初出有価証券報告書

    「経営内容の公正性と透明性を高めるため、決算説明会や沿線施設見学会等のIR活動を行うとともに、ホームページを通じた企業情報の提供などを行っており、一層の適時・適切な情報開示に努めてまいります。」

    決算説明会、施設見学会、ホームページによる情報提供を開示・対話の手段としている。
一緒に動いた変遷

「既存事業の収益力強化」は、この変遷が動いた9回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1既存事業の収益力強化4回
  3. 2東京スカイツリータウンのにぎわいと収益力の維持・強化4回
  4. 3東武沿線の地域発展と暮らしの快適性・利便性の向上4回
  5. 4安全輸送体制と質の高い輸送サービスの強化4回
  6. 5沿線観光資源を活用した国内外からの誘客4回
  7. 6訪日外国人需要と交流人口の創出3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東武鉄道の次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-10のガバナンスで、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
経営内容の公正性・透明性と適時開示|東武鉄道(9001)の変遷 | Komori