経営内容の公正性・透明性と適時開示
FY2016に初出。9回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-07-10。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに27社。
- 2026-07-10前進ガバナンス
「(適時開示情報) グループ会社情報 決算情報 決定事実 発生事実 (所管部署) グループ事業本部 財務部 経営企画本部・グループ事業本部・総務法務部・財務部等 (適時開示情報収集) 総務法務部 (適時開示の判断) 総務法務部担当執行役員(情報取扱責任者)を中心に関係役員により協議 (決定事実・決算情報の承認) 取締役会等 (適時開示情報の開示承認) 代表取締役社長、総務法務部担当執行役員 (適時開示) 総務法務部 東京証券取引所」
適時開示情報の収集、判断、承認、開示に関する担当部署・承認者・手順を模式図で示し、適時開示体制を具体化している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「加えて、経営内容の公正性と透明性を高めるため、決算説明会や沿線施設見学会等のIR活動を行うとともに、ホームページを通じた企業情報の提供などを行っており、一層の適時・適切な情報開示に努めてまいります。」
IR活動、施設見学会、ホームページを通じた適時・適切な情報開示方針を再掲している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「また、鉄道輸送の安全のための取組みをご理解いただくため、「2019安全報告書」を当社ホームページで公開いたしました。」
鉄道輸送の安全への取り組みを「2019安全報告書」としてホームページで公開した。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「また、鉄道輸送の安全のための取組みをご理解いただくため、6月に「2018安全報告書」を当社ホームページで公開いたしました。」
鉄道輸送の安全への取り組みについて、2018安全報告書をホームページで公開した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「加えて、経営内容の公正性と透明性を高めるため、決算説明会や沿線施設見学会等のIR活動を行うとともに、ホームページを通じた企業情報の提供などを行っており、一層の適時・適切な情報開示に努めてまいります。」
IR活動とホームページによる適時・適切な情報開示の方針を再掲している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「また、鉄道輸送の安全のための取り組みをご理解いただくため、6月に「2017安全報告書」を当社ホームページで公開いたしました。」
鉄道輸送の安全への取り組みを「2017安全報告書」としてホームページで公開した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「経営内容の公正性と透明性を高めるため、決算説明会や沿線施設見学会等のIR活動を行うとともに、ホームページを通じた企業情報の提供などを行っており、一層の適時・適切な情報開示に努めてまいります。」
IR活動とホームページによる適時・適切な情報開示の方針を再掲している。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「鉄道輸送の安全のための取り組みをご理解いただくため、6月に「2016安全報告書」を当社ホームページで公開いたしました。」
安全への取り組みに関する情報を、2016安全報告書としてホームページで公開した。 - FY2016初出有価証券報告書
「経営内容の公正性と透明性を高めるため、決算説明会や沿線施設見学会等のIR活動を行うとともに、ホームページを通じた企業情報の提供などを行っており、一層の適時・適切な情報開示に努めてまいります。」
決算説明会、施設見学会、ホームページによる情報提供を開示・対話の手段としている。