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青山財産ネットワークス(8929)・施策再掲

非財産分野のコンサルティングサービス開始

FY2020に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2024-H1。

7記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q1 – FY2023-Q2再掲FY2023-Q3 – FY2024-H12021: 320212022: 020222023: 220232024: 22024
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非財産分野の事業承継コンサルティング1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「ファミリーオフィスサービス事業においては、メガバンク及び有力な地方銀行と連携し、非財産分野のコンサルティングを超巨大企業の同族オーナー向けに行っております。当連結会計年度は従来の事業承継コンサルティングと併せて提案することにより受託件数の増加を目指しております。」

    メガバンク・有力地方銀行との連携を通じ、超巨大企業の同族オーナーに非財産分野のコンサルティングを提供し、事業承継コンサルティングとの併案で受託件数を増やす方針を継続している。
  2. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「ファミリーオフィスサービス事業においては、メガバンク及び有力な地方銀行と連携し、非財産分野のコンサルティングを超巨大企業の同族オーナー向けに行っております。当連結会計年度は従来の事業承継コンサルティングと併せて提案することにより受託件数の増加を目指しております。」

    メガバンク・有力地方銀行との連携を通じて超巨大企業の同族オーナーに非財産分野のコンサルティングを提供し、事業承継コンサルティングとの併案で受託件数を増やす方針を継続している。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「ファミリーオフィスサービス事業においては、メガバンクおよび有力な地方銀行と連携し、非財産分野のコンサルティングを超巨大企業の同族オーナー向けに行っております。ファミリーガバナンスのコンサルティングをきっかけとして財産承継や事業承継のコンサルティング案件も受託しており、超富裕層へのコンサルティング案件に繋がっております。」

    メガバンク・有力地方銀行との連携を通じ、超巨大企業の同族オーナーに非財産分野のコンサルティングを提供し、財産承継・事業承継や超富裕層案件へつなげる方針を継続している。
  4. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「ファミリーオフィスサービス事業においては、メガバンクおよび有力な地方銀行と連携し、非財産分野のコンサルティングを超巨大企業の同族オーナー向けに行っております。ファミリーガバナンスのコンサルティングをきっかけとして財産承継や事業承継のコンサルティング案件も受託しており、超富裕層へのコンサルティング案件に繋がっております。」

    非財産分野のコンサルティングについて、メガバンク・有力地方銀行との連携を通じて超巨大企業の同族オーナーへ提供し、ファミリーガバナンスを起点に財産承継・事業承継案件や超富裕層案件へ広げている。
  5. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間においては、同族企業で100年前後続いている複数の長寿企業に対して、ビジネスの永続的な発展を支援するためのコンサルティングを開始いたしました。」

    非財産分野のコンサルティングについて、AFOS設立後、約100年続く複数の長寿企業への実際のサービス提供を開始した。
  6. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「2021年1月に株式会社青山ファミリーオフィスサービス(以下、「AFOS」)を設立しました。AFOSでは卓越した同族企業の持続的発展を支援するため、事業を支える一族の一体性に焦点をあてた、「非財産」分野での新たなコンサルティングサービスを提供いたします。」

    非財産分野のサービスについて、計画段階から2021年1月の専門子会社AFOS設立と、同族企業の一体性に焦点を当てたサービス提供段階へ進展している。
  7. FY2020初出有価証券報告書

    「2020年度は「非財産」分野のコンサルティングサービスを提供する準備を進めてまいりました。2021年1月に非財産分野に特化した子会社を設立し、新たなコンサルティングサービスを提供してまいります。」

    従来の財産分野中心のサービスから、非財産分野にもコンサルティング領域を広げる準備と、2021年1月の専門子会社設立を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「不動産共同所有システム「ADVANTAGE CLUB」の組成・提供」は、この変遷が動いた7回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1不動産共同所有システム「ADVANTAGE CLUB」の組成・提供3回
  3. 2都内複数金融機関との連携による相続・事業承継支援と顧客基盤拡大3回
  4. 3青山フィナンシャルサービス設立による金融商品仲介業への進出3回
  5. 4事業承継に悩む中堅・中小企業を支援するファンドへの出資2回
  6. 5財産コンサルティングシステムによる資産運用・承継分析と全国展開2回
  7. 6不動産関連収益への高依存と市況悪化リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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