不動産共同所有システム「ADVANTAGE CLUB」の組成・提供
FY2016-Q2に初出。42回の記載のうち25回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載は2026-08-07。
直近の記載が「後退」なのは、ほかに0社。
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「ADVANTAGE CLUBにつきましては、2002年の提供開始から40物件の運用実績(平均運用期間約9年)がございますが、運営期間中の分配金に運営終了時の物件売却益を加えて計算した単年度利回りは平均6.05%となり大変好評を頂いております。当中間連結会計期間に運用を終了した物件についても平均5.7%と高利回りを維持しております。単年度利回りは6%を目標としており、今後もお客様の財産運用に資する商品のみを提供してまいります。」
ADVANTAGE CLUBについて、累計40物件、平均運用期間約9年、平均単年度利回り6.05%、当中間期終了物件の平均5.7%という運用実績を示し、単年度利回り6%を目標として高品質商品の提供を続ける方針を明示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「多くのお客様にご支持いただいておりますADVANTAGE CLUBの当連結会計年度の組成計画は当社の厳格な商品基準に合致した積上げベースで340億円を予定しておりました。ADVANTAGE CLUBにつきましては、当連結会計年度においては6件組成し28,389百万円の売上を計上いたしました。」
年間340億円の組成計画に対し、ADVANTAGE CLUBを6件組成し、28,389百万円の売上を計上した。 - 2026-03-04後退株主総会
「当社の主力商品であるADVANTAGE CLUBの売上34,000百万円を計画しておりましたが、2026年の税制改正において、貸付用不動産の評価方法の見直しが行われる旨の新聞報道がなされましたので、新規商品の販売を延期いたしました。」
2025年度のADVANTAGE CLUB売上計画34,000百万円に対し、新規商品の販売延期を記載している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「不動産取引売上につきましては、長期運用商品として提供しているADVANTAGE CLUBの売上340億円の計画に対して、161億円とほぼ計画通りに推移しました。第3四半期においても2件の提供を予定しております。」
ADVANTAGE CLUBについて、2025年12月期の売上計画340億円に対し中間期で161億円を計上し、第3四半期にも2件の提供を予定している。中間期の組成実績は3件である。また、2002年の提供開始以降36件が運用終了し、分配金と売却益を合算した単年度利回りは平均6.09%、2025年6月終了の2件は平均6.8%と記載している。 - FY2024前進有価証券報告書
「ADVANTAGE CLUBにつきましては、当連結会計年度においては9件組成し29,669百万円の売上を計上いたしました。」
年間組成実績が前年度の7件から9件へ増加し、29,669百万円の売上を計上した。 - FY2024-H1前進有価証券報告書
「ADVANTAGE CLUBにつきましては、当中間連結会計期間においては5件組成し15,106百万円の売上を計上いたしました。」
厳格な商品基準に合致した年間288億円の組成計画を維持する中、上半期に5件・15,106百万円を組成し、前回開示の第1四半期2件・5,610百万円から進展している。 - FY2024-Q1後退有価証券報告書
「多くのお客様にご支持いただいておりますADVANTAGE CLUBの当連結会計年度の組成計画は当社の厳格な商品基準に合致した積上げベースで288億円を予定しております。ADVANTAGE CLUBにつきましては、当第1四半期連結累計期間においては2件組成し5,610百万円の売上を計上いたしました。」
ADVANTAGE CLUBの年度組成計画は、前年度の325億円から288億円へ引き下げられた。一方、第1四半期に2件を組成し、5,610百万円の売上を計上している。厳格な商品基準に合致した積上げベースで計画を設定している。 - FY2023前進有価証券報告書
「ADVANTAGE CLUBにつきましては、当連結会計年度においては7件組成し23,624百万円の売上を計上いたしました。ADVANTAGE CLUBは募集開始後、極めて短期間に申し込みが終了する状況が継続しております。依然として高いニーズに応えながら今後も厳選した高品質な商品のみを提供していく方針です。」
ADVANTAGE CLUBについて、年間組成実績が前年度の6件・284.9億円から7件・236.24億円の売上計上へ更新された。短期間で募集が終了する高い需要を背景に、高品質商品を選別して提供する方針も示している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「ADVANTAGE CLUBにつきましては、当第3四半期連結累計期間においては5件組成し15,871百万円の売上を計上いたしました。ADVANTAGE CLUBは募集開始後、極めて短期間に申し込みが終了する状況が継続しており、多大なニーズがあることから今後も積極的な組成を行ってまいります。」
第3四半期累計でADVANTAGE CLUBを5件組成し、15,871百万円の売上を計上した。短期間で募集口数に到達する旺盛な需要を背景に、今後も積極的に組成する方針を示している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「ADVANTAGE CLUBにつきましては、当第2四半期連結累計期間においては3件組成し10,687百万円の売上を計上いたしました。前述の通り、当第2四半期会計期間で組成を予定していた50億円相当の渋谷区神宮前の物件をSTOにしたことから不動産取引収益は減少しました。しかしながら、当該物件の収益計上は第3四半期連結会計期間に計上を予定しております。ADVANTAGE CLUBは募集開始後、極めて短期間に申し込みが終了する状況が継続しており、多大なニーズがあることから第3四半期連結会計期間以降も積極的な組成を行ってまいります。」
通期325億円の組成目標を維持する中、第2四半期累計の組成は1件から3件、組成額・売上は10,687百万円へ進展した。渋谷区神宮前の物件はADVANTAGE CLUBからSTOへ切り替えられたが、募集開始後短期間で申込みが終了する旺盛な需要と、今後の積極組成方針を記載している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「売上高につきましては、ADVANTAGE CLUBの組成を59億円行ったことから7,318百万円(前年同四半期は12,651百万円)となりました。」
2023年12月期第1四半期にADVANTAGE CLUBを1件、59億円組成し、売上高5,733百万円を計上した。通期325億円目標に向けた第1四半期の実績を更新している。 - FY2023-Q1引き上げ有価証券報告書
「ADVANTAGE CLUBの組成は1件にとどまりましたが第2四半期においては2件以上の組成を予定しております。さらに、第3四半期以降には大型のADVANTAGE CLUBの組成を計画しており、325億円組成の達成を早期に目指してまいります。」
従来の2022年12月期300億円から、2023年12月期の組成目標を325億円へ引き上げた。第1四半期は1件・5,733百万円を組成し、第2四半期に2件以上、第3四半期以降に大型案件を計画している。 - FY2022前進有価証券報告書
「ADVANTAGE CLUBにつきましては、当連結会計年度においては6件組成(組成額284.9億円)し27,540百万円の売上を計上いたしました。」
通期組成目標300億円に対し、6件・284.9億円を組成し、27,540百万円の売上を計上した。第2四半期累計の158.9億円から具体的に進展している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当連結会計年度においてはADVANTAGE CLUBの組成目標を300億円と計画しております。ADVANTAGE CLUB3件の組成を行いました。安定的に組成できるよう仕入れルートを拡大していることにより、年度の組成目標の1/2を超える158.9億円の組成となりました。」
通期組成目標300億円を維持し、第2四半期累計で3件・158.9億円を組成し、目標の半分を超えた。仕入れルート拡大が安定的な組成の手段として記載されている。 - FY2022-Q1引き上げ有価証券報告書
「当連結会計年度においてはADVANTAGE CLUBの組成目標を300億円と計画しております。ADVANTAGE CLUBの組成目標を大幅に拡大し、多くの金融機関のお客様にご提供することで、総合財産コンサルティングを受託できる関係性を構築してまいります。組成目標の1/3を超える111.7億円を組成いたしました。」
従来の150億円計画から2022年12月期の組成目標を300億円へ引き上げた。第1四半期には2件、111.7億円を組成し、金融機関顧客から総合財産コンサルティング受託につなげる方針も示している。購入手続きのスマートフォン対応も準備している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「ADVANTAGE CLUBについては当社の顧客の旺盛なニーズと地域金融機関や証券会社の顧客への提供を行うことにより、当連結会計年度においては150億円の組成を計画しております。当第3四半期連結累計期間においては5件の組成を行い累計129.9億円の組成となりました。いずれも募集口数を大幅に上回るお申込みを頂いており旺盛なニーズがございます。」
通期150億円の組成計画に対し、第3四半期累計で5件、累計129.9億円を組成した。募集口数を大幅に上回る申込みも継続している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「ADVANTAGE CLUBについては当社の顧客の旺盛なニーズと地域金融機関や証券会社の顧客への提供を行うことにより、当連結会計年度においては150億円の組成を計画しております。当第2四半期連結累計期間においては4件の組成を行い、いずれも募集口数を大幅に上回るお申込みを頂いております。」
通期組成計画150億円に対し、第2四半期累計で4件を組成し、いずれも募集口数を上回る申込みを得た。前四半期の1件組成から具体的に進展している。 - FY2021-Q1引き上げ有価証券報告書
「ADVANTAGE CLUBについては旺盛なニーズと地域金融機関への提供から、当連結会計年度においては150億円の組成を計画しております。当第1四半期連結累計期間においては1件の組成に留まりましたが、組成額に対して2.5倍程度のお申込みを頂いております。安定的に商品を供給しニーズに応えるため、4件の仕入契約を締結し、第2四半期連結会計期間には大型案件を含む3件の組成を計画しております。」
従来の80億円目標から通期組成計画を150億円へ引き上げた。第1四半期は1件・17.1億円を組成し、組成額の約2.5倍の申込み、4件の仕入契約、第2四半期の3件組成計画を記載している。 - FY2020前進有価証券報告書
「ADVANTAGE CLUBは80億円、少人数で組成するプライベート任意組合を含む不動産コンサルティング商品の提供は80億円、合計160億円の提供を目指しておりました。160億円の目標を達成することはできませんでしたが、運用ニーズの高いADVANTAGE CLUBにつきましては、4件の組成をすることができました。」
合計160億円の提供目標は未達だった一方、ADVANTAGE CLUBは4件、90億98百万円を組成した実績を通期で更新している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「商品面においては、ADVANTAGE CLUBの組成を2件行いました。さらに、お客様の運用ニーズは引き続き旺盛なため、第4四半期以降のADVANTAGE CLUBの組成に向けて仕入れを強化しております。」
第3四半期累計の組成実績が2件となり、顧客のキャッシュポジションを高めるための解散を行う一方、第4四半期以降の組成に向けて仕入れを強化している。 - FY2020-Q2解散による顧客キャッシュポジション対応と次四半期の仕入れ強化有価証券報告書
「商品面においては、ADVANTAGE CLUBの組成を1件行いました。また、当社グループ及び金融機関のお客様の旺盛なニーズに対応すべく当連結会計年度第1号の船舶オペレーティングリース商品の提供を開始いたしました。当第2四半期連結累計期間においては、お客様のキャッシュポジションを高めるニーズを満たすべくADVANTAGE CLUBの解散を行ってまいりました。お客様の運用ニーズは引き続き旺盛なため、第3四半期以降のADVANTAGE CLUBの組成に向けて仕入れを強化しております。」
ADVANTAGE CLUBを1件組成する一方、顧客のキャッシュポジションを高めるため既存組合の解散を行い、第3四半期以降の組成に向けて仕入れを強化している。 - FY2020-Q1引き上げ有価証券報告書
「多くのお客様にご支持いただいておりますADVANTAGE CLUBは80億円、少人数で組成するプライベート任意組合を含む不動産コンサルティング商品の提供は80億円、合計160億円の提供を目指しております。ADVANTAGE CLUBにつきましては、当第1四半期連結累計期間においては1件組成いたしました。」
ADVANTAGE CLUB単独の80億円目標を維持しつつ、プライベート任意組合を含む不動産コンサルティング商品80億円を加え、合計160億円の提供目標を掲げている。第1四半期には1件を組成した。 - FY2019通期組成実績と計画未達を更新有価証券報告書
「当連結会計年度はADVANTAGE CLUB8,000百万円、不動産コンサルティング商品4,000百万円、海外コンサルティング商品2,000百万円の計画を立てておりました。国内は合計12,000百万円の目標に対して計画を上回ることができましたが、海外については税制改正の影響を慎重に見極めた結果、商品組成を見送りました。多くのお客様にご支持いただいておりますADVANTAGE CLUBにつきましては、当連結会計年度の目標の8,000百万円の組成を着実に実行するために積極的に仕入れ活動を行いましたが、当連結会計年度においては3件(5,186百万円)の組成となりました。」
ADVANTAGE CLUBは8,000百万円の通期目標に対して3件・5,186百万円の組成となった。国内商品は合計目標を上回った一方、海外商品組成は見送られた。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「ADVANTAGE CLUBにつきましては、当連結会計年度の目標の80億円の組成を着実に実行するために積極的に仕入れ活動を行っており、当第3四半期連結累計期間においては1件の組成となりました。」
通期80億円の組成目標に向けた仕入れ活動と、第3四半期累計期間の1件組成を継続して記載している。前四半期から組成件数の新たな増加は示されていない。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「ADVANTAGE CLUBにつきましては、当連結会計期間の目標の80億円の組成を着実に実行するために積極的に仕入れ活動を行っており、当第2四半期連結累計期間においては1件組成しました。」
通期80億円の組成目標を維持しつつ、第2四半期累計期間に1件を組成した。第1四半期の未提供から具体的な組成実績へ進展している。 - FY2019-Q1第1四半期未提供・通期80億円目標継続有価証券報告書
「ADVANTAGE CLUBにつきましては、当第1四半期連結累計期間においてはご提供することはできませんでしたが、当連結会計期間の目標の80億円の組成を着実に実行するために積極的に仕入れ活動を行っております。」
当第1四半期のADVANTAGE CLUB提供実績はなかった一方、当連結会計期間の組成目標80億円を維持し、達成に向けた仕入れ活動を進めている。 - FY2018前進有価証券報告書
「現在までに、不動産特定共同事業法に基づく「不動産共同所有システム」として全40案件(累計)を組成しております。」
当年度に3件、65.2億円を組成し、累計組成件数は37件から40件、累計金額は512.9億円から578.1億円へ増加している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「不動産取引収益は、財産コンサルティングの一環として、顧客の資産運用ニーズへの対応を図るべく当社が手掛けております不動産特定共同事業法に基づく不動産共同所有システム「ADVANTAGE CLUB」を2件組成したこと、収益不動産の購入コンサルティングの成約等により8,201百万円(前年同四半期比33.9%増)の計上となりました。」
ADVANTAGE CLUBを2件組成した実績を記載しているが、組成件数は前四半期と同じであり、新たな段階進展は示していない。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「不動産取引収益は、財産コンサルティングの一環として、顧客の資産運用ニーズへの対応を図るべく当社が手掛けております不動産特定共同事業法に基づく不動産共同所有システム「ADVANTAGE CLUB」を2件組成したことにより3,681百万円を計上いたしました。」
当第2四半期累計期間にADVANTAGE CLUBを2件組成し、その組成により3,681百万円を計上した。本文では四谷二丁目任意組合の組成も記載している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「また主力コンサルティング商品である不動産特定共同事業法に基づく不動産共同所有システム「ADVANTAGE CLUB」の組成を引き続き積極的に行い、当第1四半期では青山一丁目任意組合を組成し、224口の募集に対して278口のお申込みを頂きました。」
青山一丁目任意組合を新たに組成し、募集224口に対して278口の申込みを得たという具体的な進展を記載している。第2四半期にも組成を計画している。 - FY2017前進有価証券報告書
「現在までに、不動産特定共同事業法に基づく「不動産共同所有システム」として全37案件(累計)を組成しております。」
当年度に3件、42.5億円を組成し、累計組成件数は34件から37件、累計金額は470.4億円から512.9億円へ増加した。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におきましては、財産コンサルティング事業の一環として、顧客の資産運用ニーズへの対応を図るべく当社が手掛けております不動産特定共同事業法に基づく、不動産共同所有システム「ADVANTAGE CLUB」を2件組成いたしました。「神田靖国通り任意組合」及び「永田町任意組合」の組成に関しましては、総募集口数263口に対しまして、延べ600口を超えるお申込みをいただき、大変ご好評いただいております。」
ADVANTAGE CLUBを2件組成し、総募集263口に対して延べ600口超の申込みを得たという具体的な進展を記載している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間におきましては、財産コンサルティング事業の一環として、顧客の資産運用ニーズへの対応を図るべく当社が手掛けております不動産特定共同事業法に基づく、不動産共同所有システム「ADVANTAGE CLUB」を1件組成いたしました。今回の「神田靖国通り任意組合」の組成に関しましては、募集口数135口に対しまして、300口を超えるお申込みをいただき、大変ご好評いただいております。今後も、当社は資産価値の高い都市部の不動産を多くの方に購入していただけるように「ADVANTAGE CLUB」の提供を行ってまいります。」
ADVANTAGE CLUBの1件組成、募集135口に対する300口超の申込みおよび継続提供方針を再掲している。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におきましては、財産コンサルティング事業の一環として、顧客の資産運用ニーズへの対応を図るべく当社が手掛けております不動産特定共同事業法に基づく、不動産共同所有システム「ADVANTAGE CLUB」を1件組成いたしました。今回の「神田靖国通り任意組合」の組成に関しましては、募集口数135口に対しまして、300口を超えるお申込みをいただき、大変ご好評いただいております。今後も、当社は資産価値の高い都市部の不動産を多くの方に購入していただけるように「ADVANTAGE CLUB」の提供を行ってまいります。」
神田靖国通り任意組合を1件組成し、募集135口に対して300口超の申込みがあったことを具体的な進展として記載している。 - FY2016前進有価証券報告書
「現在までに、不動産特定共同事業法に基づく「不動産共同所有システム」として全34案件(累計)を組成しております。」
平成28年に2件を組成し、累計組成件数が前連結会計年度の32件から34件、累計金額が414.7億円から470.4億円に進展している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「なお、ADVANTAGE CLUBのご提供については、今後も積極的に行ってまいります。」
ADVANTAGE CLUBの継続的な提供方針を再確認している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「不動産特定共同事業法に基づく不動産共同所有システム「ADVANTAGE CLUB」を1件組成したこと」
不動産特定共同事業法に基づく商品を当四半期累計期間に1件組成し、今後も積極的に提供すると記載している。