空港施設(8864)・施策前進
航空機ファンドへの出資
FY2023-Q1に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q2。直近の記載はFY2025。
6記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資事業有限責任組合への出資31社が書いているテーマ・逆風1社・追い風29社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「経常利益は航空機リースファンドによる匿名組合等投資利益の計上や諸工事の撤去費用引当金繰入額の減少等により、3,175百万円(前年同期比49.6%増)となりました。」
航空機リースファンドへの投資について、匿名組合等投資利益が274,439千円計上され、投資収益への寄与が継続・拡大した。 - FY2024前進有価証券報告書
「経常利益は航空機リースファンドによる匿名組合等投資利益の計上や諸工事の撤去費用引当金繰入額の減少等により、3,175百万円(前年同期比49.6%増)となりました。」
航空機リースファンドへの投資について、匿名組合等投資利益170,092千円が計上され、投資収益への寄与が実績として現れた。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「経常利益は航空機リースファンドによる匿名組合等投資利益の計上や諸工事の撤去費用引当金繰入額の減少等により、2,899百万円(同19.6%増)となり」
航空機ファンドへの追加出資に続き、航空機リースファンドによる匿名組合等投資利益59,930千円が営業外収益に計上され、投資の収益寄与が実績として現れている。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「投資活動による資金は、2,864百万円の支出(前年同期は1,657百万円の支出)となりました。これは主に、固定資産の取得による支出や航空機ファンドへの追加出資に係る投資有価証券の取得による支出があったことによるものであります。」
航空機ファンドについて追加出資を実施し、投資有価証券の取得による支出1,343,759千円を含む投資活動が実行段階で進展している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「また、新たな事業領域拡大への取り組みとして、7月初旬に航空機ファンドとの出資契約を締結しております。」
航空機ファンドとの出資契約締結を、新たな事業領域拡大の取り組みとして引き続き記載している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「また、新たな事業領域拡大への取り組みとして、7月初旬に航空機ファンドとの出資契約を締結しております。」
新たな事業領域の拡大施策として、航空機ファンドとの出資契約を7月初旬に締結したことを初めて明示している。