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フジ住宅(8860)・事実前進

中古住宅を中心とする住宅流通事業

FY2017-Q1に初出。39回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載は2026-07-31。

39記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY2019-Q2前進FY2019-Q3 – FY2020その他FY2021-Q1 – FY2022その他FY2024-Q1 – FY20252016: 220162017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 62026
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中古住宅販売・仲介による不動産事業収益への寄与2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の中古住宅の引渡戸数は1,272戸(前期は1,081戸)と前連結会計年度に比べ大幅に増加した結果、当セグメントの売上高は35,122百万円(前期比31.7%増)となり、セグメント利益は1,236百万円(前期比41.0%増)となりました。」

    中古住宅の引渡戸数が大幅に増加し、住宅流通セグメントは増収増益となった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「住宅流通セグメントにおいては、当中間連結会計期間の中古住宅の引渡戸数が602戸(前年同期は419戸)と前年同期に比べ大幅に増加するとともに利益率が改善した結果、当セグメントの売上高は15,716百万円(前年同期比46.8%増)となり、セグメント利益は571百万円(前年同期比92.0%増)となりました。」

    中古住宅の引渡戸数が増加し、利益率も改善したことで、住宅流通セグメントは大幅な増収増益となった。
  3. FY2025引渡し増加・増収も利益率低下で減益有価証券報告書

    「当連結会計年度の中古住宅の引渡戸数は1,081戸(前期は1,016戸)となり、前連結会計年度に比べ増加しました。新築住宅に比ベて割安な中古住宅に対する需要は根強く、販売は総じて好調に推移しており、当セグメントの売上高は26,661百万円(前期比7.2%増)と増加しましたが、利益率が下降したことにより、セグメント利益は876百万円(前期比3.6%減)となりました。」

    中古住宅の引渡戸数と売上高は増加したが、利益率の低下によりセグメント利益は減少した。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の中古住宅の引渡戸数が419戸(前年同期は520戸)と前年同期に比べ減少するとともに利益率が下がった結果、当セグメントの売上高は10,705百万円(前年同期比13.5%減)となり、セグメント利益は297百万円(前年同期比40.1%減)となりました。」

    中古住宅の引渡戸数減少と利益率低下により、住宅流通セグメントの減収減益が続いている。
  5. FY2024中古住宅引渡し減少・減収減益有価証券報告書

    「当連結会計年度の中古住宅の引渡戸数は1,016戸(前期は1,077戸)となり、前連結会計年度に比べ減少しました。その結果、当セグメントの売上高は24,881百万円(前期比2.9%減)と前期並みとなりましたが、利益率が下降したことにより、セグメント利益は909百万円(前期比33.6%減)となりました。」

    中古住宅の引渡戸数が減少し、売上高は小幅減、利益率低下によりセグメント利益は減少した。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「住宅流通セグメントにおいては、当第3四半期連結累計期間の中古住宅の引渡戸数が764戸(前年同期は833戸)と前年同期に比べ減少するとともに利益率が下がった結果、当セグメントの売上高は18,484百万円(前年同期比6.2%減)となり、セグメント利益は653百万円(前年同期比41.7%減)となりました。」

    中古住宅の引渡戸数減少に加えて利益率低下が生じ、住宅流通セグメントの減収減益が続いている。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の中古住宅の引渡戸数が520戸(前年同期は585戸)と前年同期に比べ減少した結果、当セグメントの売上高は12,383百万円(前年同期比8.7%減)となり、セグメント利益は497百万円(前年同期比36.3%減)となりました。」

    中古住宅の引渡戸数減少により、住宅流通セグメントの減収減益が続いている。
  8. FY2024-Q1中古住宅引渡し減少で減収減益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の中古住宅の引渡戸数が262戸(前年同期は295戸)と前年同期に比べ減少した結果、当セグメントの売上高は6,198百万円(前年同期比7.9%減)となり、セグメント利益は256百万円(前年同期比31.8%減)となりました。」

    中古住宅の引渡戸数が減少し、住宅流通セグメントは減収減益となった。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「そのため、当連結会計年度の中古住宅の引渡戸数は1,077戸(前期は1,039戸)となり、前連結会計年度に比べ増加しました。新築住宅に比ベて割安な中古住宅に対する需要は根強く、販売は総じて好調に推移したことにより、当セグメントの売上高は25,628百万円(前期比7.1%増)となり、セグメント利益は1,370百万円(前期比7.1%増)となりました。」

    中古住宅の引渡戸数、売上高、セグメント利益が通期で増加し、住宅流通事業の改善・拡大を具体的に示している。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の中古住宅の引渡戸数が833戸(前年同期は771戸)と前年同期に比べ増加しました。新築住宅に比ベて割安な中古住宅に対する需要は根強く、販売は総じて好調に推移したこと及び引渡物件の収益性の改善により、当セグメントの売上高は19,705百万円(前年同期比11.7%増)となり、セグメント利益は1,121百万円(前年同期比16.1%増)となりました。」

    中古住宅の引渡戸数が増加し、根強い需要と引渡物件の収益性改善により、住宅流通セグメントは増収増益となった。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「中古住宅の引渡戸数が585戸(前年同期は521戸)と前年同期に比べ増加しました。中古住宅に対する需要は根強く、販売は総じて好調に推移したこと及び引渡物件の収益性の改善により、当セグメントの売上高は13,565百万円(前年同期比15.9%増)となり、セグメント利益は781百万円(前年同期比26.4%増)となりました。」

    中古住宅の引渡戸数増加と引渡物件の収益性改善により、住宅流通セグメントは増収増益となった。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「中古住宅の引渡戸数が295戸(前年同期は273戸)と前年同期に比べ増加しました。中古住宅に対する需要は根強く、販売は総じて好調に推移したこと及び引渡物件の収益性の改善により、当セグメントの売上高は6,727百万円(前年同期比13.3%増)となり、セグメント利益は376百万円(前年同期比18.7%増)となりました。」

    中古住宅の引渡戸数増加に加え、需要の強さと引渡物件の収益性改善により、住宅流通セグメントは増収増益となった。
  13. FY2022引渡し減少・収益性改善で増益有価証券報告書

    「そのため、当連結会計年度の中古住宅の引渡戸数は1,039戸(前期は1,459戸)となり、前連結会計年度に比べ大幅に減少したものの収益性が改善されたことにより、当セグメントの売上高は23,928百万円(前期比27.0%減)となり、セグメント利益は1,280百万円(前期比153.3%増)となりました。」

    中古住宅の引渡戸数・売上高は減少した一方、収益性改善によりセグメント利益は大幅に増加した。
  14. FY2022-Q3引渡し大幅減少・収益性改善で増益有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の中古住宅の引渡戸数が771戸(前年同期は1,164戸)となり、前年同期に比べ大幅に減少したものの収益性が改善されたことにより、当セグメントの売上高は17,645百万円(前年同期比32.6%減)となり、セグメント利益は965百万円(前年同期比159.5%増)となりました。」

    中古住宅の引渡戸数と売上高は大幅に減少した一方、収益性の改善によりセグメント利益は前年同期比159.5%増となった。
  15. FY2022-Q2引渡し大幅減少・収益性改善で増益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の中古住宅の引渡戸数が521戸(前年同期は778戸)となり、前年同期に比べ大幅に減少したものの収益性が改善されたことにより、当セグメントの売上高は11,706百万円(前年同期比34.1%減)となり、セグメント利益は618百万円(前年同期比260.2%増)となりました。」

    中古住宅の引渡戸数と売上高は大幅に減少した一方、収益性の改善によりセグメント利益は前年同期比260.2%増となった。
  16. FY2022-Q1引渡し減少・利益体質回復有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の中古住宅の引渡戸数が273戸(前年同期は351戸)と前第1四半期連結累計期間より大幅な減少となり、不動産流通市場共通の事象として、中古仕入物件が枯渇しており、売上高が減少基調となっていることが要因としてあげられます。しかしながら、前連結会計年度を通して不採算物件の一掃を図ったことで、当第1四半期連結累計期間においては、一転して利益体質に戻すことができました。」

    中古住宅の仕入物件枯渇により引渡戸数と売上高は減少した一方、前年度の不採算物件処分を経て利益体質に戻ったと記載している。
  17. FY2021中古住宅引渡し減少・減収減益有価証券報告書

    「中古住宅に対する需要は根強く、総じて販売は好調に推移しましたが、中古流通市場の仕入環境悪化により、在庫が大幅に減少したことによる販売への影響がありました。そのため、当連結会計年度の中古住宅の引渡戸数は前連結会計年度に比べ248戸減少し1,459戸(前期は1,707戸)となりました。」

    需要は根強いとする一方、仕入環境悪化による在庫減少が引渡戸数、売上高、利益の減少につながった。
  18. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「中古住宅の引渡戸数は1,164戸(前年同期は1,236戸)となり、前第3四半期連結累計期間より減少となりました。更に、今後の新型コロナウイルス感染症拡大に備えて、手許資金の充実、在庫リスクの低減を方針としており、価格引き下げ等の弾力的な売価設定を行ったことにより、当セグメントの売上高は26,198百万円(前年同期比4.9%減)となり、セグメント利益は372百万円(前年同期比37.4%減)となりました。」

    中古住宅の引渡戸数減少と、手許資金の充実・在庫リスク低減を目的とする価格引下げにより、住宅流通セグメントの減収減益が続いている。
  19. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「中古住宅の引渡戸数は778戸(前年同期は830戸)となり、前第2四半期連結累計期間より減少となりました。更に、今後の新型コロナウイルス感染症の拡大に備えて、手許資金の充実、在庫リスクの低減を方針としており、価格引き下げ等の弾力的な売価設定を行ったことにより、当セグメントの売上高は17,750百万円(前年同期比4.9%減)となり、セグメント利益は171百万円(前年同期比63.2%減)となりました。」

    中古住宅の引渡し減少と、手許資金の充実・在庫リスク低減を目的とする価格引下げにより、減収減益が続いている。
  20. FY2021-Q1中古住宅引渡し微減・価格引下げで利益ほぼ消失有価証券報告書

    「中古住宅の引渡戸数は351戸(前年同期は359戸)となり、前年第1四半期連結累計期間より微減となりましたが、今後の新型コロナウイルス感染症第2波に備えて、手許資金の充実、在庫リスクの低減を方針としており、価格引き下げ等の弾力的な売価設定を行ったことにより、当セグメントの売上高は7,855百万円(前年同期比2.8%減)となり、セグメント利益は0百万円(前年同期比99.9%減)となりました。」

    中古住宅の引渡戸数が微減し、価格引下げ等の弾力的な売価設定により減収となり、セグメント利益は前年同期比99.9%減の0百万円となった。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の中古住宅の引渡戸数は前連結会計年度に比べ237戸増加し1,707戸(前期は1,470戸)となりました。その結果、当セグメントの売上高は38,176百万円(前期比15.4%増)となり、セグメント利益は713百万円(前期比40.6%増)となりました。」

    中古住宅の引渡戸数が大幅に増加し、住宅流通セグメントは増収増益となった。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「中古住宅の引渡戸数が1,236戸(前年同期は1,086戸)となり、前年同期に比べ大幅に増加したことに加え、中古住宅の営業利益率が改善されたことにより、当セグメントの売上高は27,554百万円(前年同期比13.6%増)となり、セグメント利益は594百万円(前年同期比92.3%増)となりました。」

    中古住宅の引渡戸数が増加し、営業利益率も改善したことで、住宅流通セグメントは増収増益となった。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「中古住宅の引渡戸数は830戸(前年同期は705戸)となり、前年同期に比べ大幅に増加したことに加え、中古住宅の営業利益率が改善されたことにより、当セグメントの売上高は18,656百万円(前年同期比18.5%増)となり、セグメント利益は465百万円(前年同期比172.5%増)となりました。」

    中古住宅の引渡戸数増加と営業利益率改善により、住宅流通セグメントは増収増益となった。
  24. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「中古住宅の引渡戸数は359戸(前年同期は350戸)となり、前年第1四半期連結累計期間より微増となりましたが、中古住宅の営業利益率が改善されたことにより、当セグメントの売上高は8,084百万円(前年同期比4.1%増)となり、セグメント利益は182百万円(前年同期比106.7%増)となりました。」

    中古住宅の引渡戸数が微増し、営業利益率の改善により住宅流通セグメントは増収増益となった。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「中古住宅の引渡戸数は1,470戸(前期は1,330戸)、新築建売住宅の引渡戸数は6戸(前期は23戸)となり、中古住宅の引渡戸数が前連結会計年度より増加したことにより、当セグメントの売上高は33,094百万円(前期比12.7%増)となり、セグメント利益は507百万円(前期比15.5%増)となりました。」

    中古住宅の引渡戸数増加により、住宅流通セグメントは増収増益となった。
  26. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「中古住宅の引渡戸数は1,086戸(前年同期は1,007戸)、新築建売住宅の引渡戸数は6戸(前年同期は20戸)となり、中古住宅の引渡戸数が前第3四半期連結累計期間より増加したことにより、当セグメントの売上高は24,254百万円(前年同期比10.0%増)となり、セグメント利益は309百万円(前年同期比17.9%増)となりました。」

    新築建売住宅の引渡戸数は減少した一方、中古住宅の引渡戸数増加により住宅流通セグメントは増収増益となった。
  27. FY2019-Q2引渡し・収益性低下継続で減収減益有価証券報告書

    「中古住宅の引渡戸数は705戸(前年同期は717戸)、新築建売住宅の引渡戸数は5戸(前年同期は19戸)となり、引渡戸数は前第2四半期連結累計期間より減少し、中古住宅の収益性の低下が続いたことにより、売上高は15,749百万円(前年同期比0.1%減)、セグメント利益は170百万円(前年同期比37.0%減)となりました。」

    中古住宅・新築建売住宅の引渡戸数が減少し、中古住宅の収益性低下も続いたため、住宅流通セグメントは減収減益となった。
  28. FY2019-Q1引渡し減少・収益性低下継続で減収減益有価証券報告書

    「中古住宅の引渡戸数は350戸(前年同期は391戸)、新築建売住宅の引渡戸数は3戸(前年同期は11戸)となり、引渡戸数は前年第1四半期連結累計期間より減少し、中古住宅の収益性の低下が続いたことにより、売上高は7,769百万円(前年同期比6.4%減)、セグメント利益は88百万円(前年同期比55.0%減)となりました。」

    中古住宅および新築建売住宅の引渡戸数が減少し、中古住宅の収益性低下も続いたため、減収減益となった。
  29. FY2018-Q3引渡し減少・低採算物件処分継続で減収減益有価証券報告書

    「中古住宅の良質な物件への入替えを目的に一部の低採算物件を積極的に処分したことと粗利率の高い新築建売住宅の減少を反映して、売上高は22,058百万円(前年同期比7.5%減)、セグメント利益は262百万円(前年同期比74.7%減)となりました。」

    中古住宅・新築建売住宅の引渡戸数が減少し、低採算物件の処分も継続した結果、売上高とセグメント利益が減少した。
  30. FY2018-Q2低採算物件処分継続で減益幅拡大有価証券報告書

    「中古住宅の良質な物件への入替えを目的に一部の低採算物件を積極的に処分したことと粗利率の高い新築建売住宅の減少を反映して、売上高は15,758百万円(前年同期比2.6%増)、セグメント利益は271百万円(前年同期比62.6%減)となりました。」

    良質な中古物件への入替えを目的とした低採算物件の処分が継続し、売上高は増加したがセグメント利益は大幅に減少した。
  31. FY2018-Q1物件入替えで減益有価証券報告書

    「中古住宅の引渡戸数は391戸(前年同期は367戸)、新築建売住宅の引渡戸数は11戸(前年同期は26戸)となり、引渡戸数は前年第1四半期連結累計期間より増加したものの、中古住宅の良質な物件への入替えを目的に一部の低採算物件を積極的に処分したことと粗利率の高い新築建売住宅の減少を反映して、売上高は8,300百万円(前年同期比11.4%増)、セグメント利益は195百万円(前年同期比39.2%減)となりました。」

    中古住宅の引渡戸数と売上高は増加した一方、低採算物件の処分と新築建売住宅の減少によりセグメント利益は減少した。
  32. FY2017-Q3引渡戸数減少下で価格上昇により増収増益有価証券報告書

    「中古住宅の引渡戸数は1,108戸(前年同期は1,144戸)、新築建売住宅の引渡戸数は92戸(前年同期は89戸)となり、売上戸数は減少したものの中古物件価格の最近の上昇傾向を反映して、売上高は23,834百万円(前年同期比6.7%増)、セグメント利益は1,037百万円(前年同期比34.6%増)となりました。」

    中古住宅の引渡戸数は減少した一方、中古物件価格の上昇傾向を背景に売上高とセグメント利益が増加している。
  33. FY2017-Q2引渡戸数減少下で利益増加有価証券報告書

    「中古住宅の引渡戸数は716戸(前年同期は761戸)、新築建売住宅の引渡戸数は67戸(前年同期は71戸)となり、売上高は15,352百万円(前年同期比3.1%増)、セグメント利益は725百万円(前年同期比46.8%増)となりました。」

    中古住宅・新築建売住宅の引渡戸数は前年同期を下回った一方、売上高とセグメント利益は増加している。
  34. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「住宅流通セグメントにおいては、当第1四半期連結累計期間の中古住宅の引渡戸数は367戸(前年同期は384戸)、新築建売住宅の引渡戸数は26戸(前年同期は31戸)となり、売上高は7,452百万円(前年同期比1.5%増)、セグメント利益は321百万円(前年同期比32.9%増)となりました。」

    中古住宅および新築建売住宅の引渡戸数と、住宅流通セグメントの業績を記載している。
一緒に動いた変遷

「管理物件および中古賃貸物件の増加」は、この変遷が動いた39回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

151310765★123456
  1. ★この変遷
  2. 1管理物件および中古賃貸物件の増加15回
  3. 2所有目的変更による有形固定資産から販売用不動産への振替13回
  4. 3顧客の住宅つなぎローンに対する保証10回
  5. 4棚卸資産および短期借入金の増加7回
  6. 5役員・従業員向け株式交付信託への移行6回
  7. 6中古住宅アセット事業による中古賃貸物件の増加5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フジ住宅の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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