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フジ住宅(8860)・リスク対処

顧客の住宅つなぎローンに対する保証

FY2017-Q1に初出。34回の記載のうち26回が「対処」で、最初の「対処」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。

34記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化対処FY2017-Q2 – FY2019-Q3対処FY2020-Q1 – FY2021-Q32016: 220162017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
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住宅ローン利用者向け保証債務の信用エクスポージャー29社が書いているテーマ・逆風30社・追い風1社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。26社中7社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに16社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026対処有価証券報告書

    「顧客の住宅つなぎローンに対する保証 2,058,810千円 1,307,990千円」

    顧客の住宅つなぎローン保証残高は前期末の2,058,810千円から1,307,990千円へ減少した。保証期間の目安は平均20日から40日程度で、従来から変更されていない。
  2. 2026-06-02対処株主総会

    「顧客の住宅つなぎローンに対する保証 1,307,990千円」

    顧客の住宅つなぎローン保証残高を1,307,990千円と開示しており、直近のFY2026-H1の1,616,750千円から減少している。
  3. FY2026-H1保証残高減少・保証期間長期化有価証券報告書

    「顧客の住宅つなぎローンに対する保証 2,058,810千円 1,616,750千円 当社の分譲住宅引渡し時点において、顧客の住宅ローンに係るつなぎローン資金(金融機関の抵当権設定前に当社が受領するローン資金)を受領しております。物件の引渡し後、顧客が住所移転を完了し、物件の所有権移転が行われ、その後融資金融機関が抵当権の設定をするまでの期間(平均35日から50日程度)、当該つなぎローンの融資金融機関に対し、連帯保証を行っております。」

    保証残高は前連結会計年度末の2,058,810千円から1,616,750千円へ減少した一方、保証期間の目安は従来の平均20日から40日程度から35日から50日程度へ長期化している。
  4. FY2025悪化有価証券報告書

    「顧客の住宅つなぎローンに対する保証 1,968,700千円 2,058,810千円」

    顧客の住宅つなぎローン保証残高が前期末の1,968,700千円から2,058,810千円へ増加した。
  5. FY2025-H1対処有価証券報告書

    「顧客の住宅つなぎローンに対する保証 1,968,700千円 894,380千円」

    顧客の住宅つなぎローンに対する保証残高が、前連結会計年度末の1,968,700千円から894,380千円へ減少した。保証期間の目安は平均20日から40日程度としている。
  6. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「顧客の住宅つなぎローンに対する保証 1,000,340千円 1,229,780千円」

    顧客の住宅つなぎローンに対する保証残高が前連結会計年度末の1,000,340千円から1,229,780千円へ増加した。保証期間は平均20日から40日程度としている。
  7. FY2024-Q2対処有価証券報告書

    「顧客の住宅つなぎローンに対する保証 1,000,340千円 967,100千円」

    保証残高は前連結会計年度末の1,000,340千円から967,100千円へ減少した。保証期間の目安は平均20日から40日程度としている。
  8. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「顧客の住宅つなぎローンに対する保証 1,000,340千円 1,404,100千円」

    顧客の住宅つなぎローンに対する保証残高が前連結会計年度末の1,000,340千円から1,404,100千円へ増加した。保証期間は平均20日から40日程度としている。
  9. FY2023対処有価証券報告書

    「顧客の住宅つなぎローンに対する保証 2,596,970千円 1,000,340千円」

    顧客の住宅つなぎローン保証残高が前期末の2,596,970千円から1,000,340千円へ減少した。保証期間は平均20日から40日程度としている。
  10. FY2023-Q3対処有価証券報告書

    「顧客の住宅つなぎローンに対する保証 2,596,970千円 838,100千円」

    顧客の住宅つなぎローン保証残高が前連結会計年度末の2,596,970千円から838,100千円へ減少した。保証期間の目安は平均20日から40日程度と記載している。
  11. FY2023-Q2対処有価証券報告書

    「顧客の住宅つなぎローンに対する保証 2,596,970千円 891,050千円」

    顧客の住宅つなぎローン保証残高が前連結会計年度末の2,596,970千円から891,050千円へ減少した。保証期間の目安は平均20日から40日程度である。
  12. FY2023-Q1対処有価証券報告書

    「顧客の住宅つなぎローンに対する保証 2,596,970千円 1,232,800千円」

    顧客の住宅つなぎローンに対する保証残高が前連結会計年度末の2,596,970千円から1,232,800千円へ減少した。保証期間の目安は平均20日から40日程度である。
  13. FY2022悪化有価証券報告書

    「顧客の住宅つなぎローンに対する保証 1,986,190千円 2,596,970千円」

    顧客の住宅つなぎローン保証残高が前期末の1,986,190千円から2,596,970千円へ増加した。
  14. FY2022-Q3対処有価証券報告書

    「顧客の住宅つなぎローンに対する保証 1,986,190千円 1,026,000千円」

    顧客の住宅つなぎローンに対する保証残高が前連結会計年度末の1,986,190千円から1,026,000千円へ減少した。保証期間の目安は平均20日から40日程度である。
  15. FY2022-Q2対処有価証券報告書

    「顧客の住宅つなぎローンに対する保証 1,986,190千円 1,491,290千円」

    顧客の住宅つなぎローンに対する保証残高が前連結会計年度末の1,986,190千円から1,491,290千円へ減少した。保証期間の目安は平均20日から40日程度とされている。
  16. FY2022-Q1対処有価証券報告書

    「顧客の住宅つなぎローンに対する保証 1,986,190千円 1,622,630千円」

    顧客の住宅つなぎローンに対する保証残高が前連結会計年度末の1,986,190千円から1,622,630千円へ減少した。保証期間の目安は平均20日から40日程度とされている。
  17. FY2021悪化有価証券報告書

    「顧客の住宅つなぎローンに対する保証 1,805,830千円 1,986,190千円」

    保証残高は前連結会計年度末の1,805,830千円から1,986,190千円へ増加した。
  18. FY2021-Q3対処有価証券報告書

    「顧客の住宅つなぎローンに対する保証 1,805,830千円 900,330千円」

    顧客の住宅つなぎローンに対する保証残高が前連結会計年度末の1,805,830千円から900,330千円へ減少した。保証期間の目安は平均20日から40日程度とされている。
  19. FY2021-Q2対処有価証券報告書

    「顧客の住宅つなぎローンに対する保証 1,805,830千円 644,400千円」

    顧客の住宅つなぎローンに対する保証残高が、前連結会計年度末の1,805,830千円から644,400千円へ減少した。保証期間の目安は平均20日から40日程度とされている。
  20. FY2021-Q1対処有価証券報告書

    「顧客の住宅つなぎローンに対する保証 1,805,830千円 804,900千円」

    顧客の住宅つなぎローンに対する保証残高が前連結会計年度末の1,805,830千円から804,900千円へ減少した。保証期間の目安は平均20日から40日程度と記載している。
  21. FY2020対処有価証券報告書

    「顧客の住宅つなぎローンに対する保証 4,619,780千円 1,805,830千円」

    保証残高は前期末の4,619,780千円から1,805,830千円へ減少した。保証期間の目安は平均20日から40日程度と記載している。
  22. FY2020-Q3対処有価証券報告書

    「顧客の住宅つなぎローンに対する保証 4,619,780千円 783,500千円」

    顧客の住宅つなぎローンに対する保証残高が前連結会計年度末の4,619,780千円から783,500千円へ減少した。保証期間の目安は平均20日から40日程度と記載している。
  23. FY2020-Q2対処有価証券報告書

    「顧客の住宅つなぎローンに対する保証 4,619,780千円 1,191,690千円」

    顧客の住宅つなぎローンに対する保証残高が前連結会計年度末の4,619,780千円から1,191,690千円へ減少した。保証期間の目安は平均20日から40日程度と記載している。
  24. FY2020-Q1対処有価証券報告書

    「顧客の住宅つなぎローンに対する保証 4,619,780千円 1,507,230千円」

    保証残高は前連結会計年度末の4,619,780千円から1,507,230千円へ減少した。一方、保証期間の目安は平均20日から40日程度と記載されている。
  25. FY2019悪化有価証券報告書

    「顧客の住宅つなぎローンに対する保証 4,619,780千円」

    顧客の住宅つなぎローンに対する保証残高が前連結会計年度末の3,565,960千円から4,619,780千円へ増加した。
  26. FY2019-Q3対処有価証券報告書

    「顧客の住宅つなぎローンに対する保証 3,565,960千円 789,900千円」

    顧客の住宅つなぎローンに対する保証残高が前連結会計年度末の3,565,960千円から789,900千円へ減少した。
  27. FY2019-Q2対処有価証券報告書

    「顧客の住宅つなぎローンに対する保証 3,565,960千円 1,349,280千円」

    顧客の住宅つなぎローンに対する保証残高が前連結会計年度末の3,565,960千円から1,349,280千円へ減少した。
  28. FY2019-Q1対処有価証券報告書

    「顧客の住宅つなぎローンに対する保証 3,565,960千円 1,843,500千円」

    顧客の住宅つなぎローンに対する保証残高が前連結会計年度末の3,565,960千円から1,843,500千円へ減少した。
  29. FY2018-Q3対処有価証券報告書

    「顧客の住宅つなぎローンに対する保証 1,456,900千円 302,000千円」

    顧客の住宅つなぎローンに対する保証残高が前連結会計年度末の1,456,900千円から302,000千円へ減少した。
  30. FY2018-Q2対処有価証券報告書

    「顧客の住宅つなぎローンに対する保証 1,456,900千円 1,058,000千円」

    顧客の住宅つなぎローンに対する保証残高が前連結会計年度末の1,456,900千円から1,058,000千円へ減少した。
  31. FY2018-Q1対処有価証券報告書

    「顧客の住宅つなぎローンに対する保証 1,456,900千円 1,192,900千円」

    顧客の住宅つなぎローンに対する保証残高が前連結会計年度末の1,456,900千円から1,192,900千円へ減少した。
  32. FY2017-Q3対処有価証券報告書

    「顧客の住宅つなぎローンに対する保証 1,192,830千円 657,100千円」

    顧客の住宅つなぎローンに対する保証残高が前連結会計年度末の1,192,830千円から657,100千円へ減少した。
  33. FY2017-Q2対処有価証券報告書

    「顧客の住宅つなぎローンに対する保証 1,014,000千円」

    顧客の住宅つなぎローンに対する保証残高は、前連結会計年度末の1,192,830千円から1,014,000千円へ減少している。
  34. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「顧客の住宅つなぎローンに対する保証 1,347,490千円(当社の分譲住宅引渡し時点において、顧客の住宅ローンに係るつなぎローン資金(金融機関の抵当権設定前に当社が受領するローン資金)を受領しております。物件の引渡し後、顧客が住所移転を完了し、物件の所有権移転が行われ、その後融資金融機関が抵当権の設定をするまでの期間(平均20日から30日程度)、当該つなぎローンの融資金融機関に対し、連帯保証を行っております。)」

    顧客のつなぎローンに対する連帯保証の金額と保証期間の目安を記載している。
一緒に動いた変遷

「所有目的変更による有形固定資産から販売用不動産への振替」は、この変遷が動いた34回のうち24回、同じ書類で同じ向きに動きました。

242312111010★123456
  1. ★この変遷
  2. 1所有目的変更による有形固定資産から販売用不動産への振替24回
  3. 2管理物件および中古賃貸物件の増加23回
  4. 3役員・従業員向け株式交付信託への移行12回
  5. 4棚卸資産および短期借入金の増加11回
  6. 5売上高・各段階利益の前年同期比での大幅増加10回
  7. 6中古住宅を中心とする住宅流通事業10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フジ住宅の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-02の株主総会で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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