所有目的変更による有形固定資産から販売用不動産への振替
FY2017-Q2に初出。36回の記載のうち31回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
- FY2026前進有価証券報告書
「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。」「計 8,698,383」
有形固定資産から販売用不動産への振替を継続し、当年度の振替額は8,698,383千円となり、前年度の6,234,044千円から増加した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。その内容は、以下のとおりであります。 建物及び構築物 936,718千円 土地 3,200,808 計 4,137,526」
所有目的変更による有形固定資産から販売用不動産への振替を継続し、当中間連結会計期間の振替額は4,137,526千円となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。その内容は、以下のとおりであります。 建物及び構築物 1,655,198千円 土地 4,578,846 計 6,234,044」
有形固定資産から販売用不動産への振替額が6,234,044千円となり、前年度の2,980,403千円から増加した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。その内容は、以下のとおりであります。 建物及び構築物 711,990千円 土地 1,813,478 計 2,525,468」
所有目的変更による有形固定資産から販売用不動産への振替を継続し、当中間連結会計期間の振替額は2,525,468千円となった。 - FY2024振替額減少下で継続有価証券報告書
「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。その内容は、以下のとおりであります。」
有形固定資産から販売用不動産への振替を継続し、当年度の振替額は2,980,403千円で、前年度の3,787,573千円から減少した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。その内容は、以下のとおりであります。 建物及び構築物 643,242千円 土地 1,506,022 計 2,149,265」
所有目的変更による有形固定資産から販売用不動産への振替を継続し、当第3四半期累計の振替額は2,149,265千円となった。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。その内容は、以下のとおりであります。 建物及び構築物 440,969千円 土地 1,014,681 計 1,455,651」
所有目的変更による有形固定資産から販売用不動産への振替を継続しており、当第2四半期累計の振替額は1,455,651千円となった。 - FY2024-Q1振替継続・前年同期比減少有価証券報告書
「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。その内容は、以下のとおりであります。」
所有目的変更による振替を継続し、当第1四半期累計の振替額は904,002千円となった。前年同期の1,063,764千円からは減少している。 - FY2023前進有価証券報告書
「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。その内容は、以下のとおりであります。建物及び構築物1,051,483千円、土地2,736,090千円、計3,787,573千円」
所有目的変更による販売用不動産への振替を継続し、年間振替額は3,787,573千円となった。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。その内容は以下のとおりであります。 建物及び構築物 862,415千円 土地 2,079,859 計 2,942,275」
所有目的変更による有形固定資産から販売用不動産への振替を継続し、当第3四半期累計で2,942,275千円となった。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。」「計 1,870,650」
所有目的変更による有形固定資産から販売用不動産への振替を継続し、当第2四半期累計で1,870,650千円となった。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。その内容は以下のとおりであります。 建物及び構築物 277,569千円 土地 786,195 計 1,063,764」
所有目的の変更による有形固定資産から販売用不動産への振替を継続し、当第1四半期累計で1,063,764千円となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替えました。その内容は、以下のとおりであります。建物及び構築物590,027千円 土地1,356,970千円 計1,946,998千円」
所有目的変更による販売用不動産への振替額が年間1,946,998千円となり、前年度の1,505,106千円から増加した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。その内容は以下のとおりであります。 建物及び構築物 411,179千円 土地 963,540 計 1,374,719」
所有目的の変更による有形固定資産から販売用不動産への振替を、当第3四半期累計で1,374,719千円と開示している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。その内容は以下のとおりであります。 建物及び構築物 302,590千円 土地 678,088 計 980,678」
所有目的の変更による有形固定資産から販売用不動産への振替を、当第2四半期累計で980,678千円と開示している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。その内容は以下のとおりであります。 建物及び構築物 179,628千円 土地 441,325 計 620,954」
所有目的変更による有形固定資産から販売用不動産への振替を継続し、当第1四半期累計で620,954千円となった。前年同期の410,720千円から増加している。 - FY2021振替額減少下で継続有価証券報告書
「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替えました。」
有形固定資産から販売用不動産への振替を継続し、当年度の振替額は1,505,106千円となった。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。その内容は以下のとおりであります。 建物及び構築物 408,853千円 土地 760,599 計 1,169,453」
所有目的の変更による有形固定資産から販売用不動産への振替を、当第3四半期累計で1,169,453千円と開示している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。その内容は以下のとおりであります。 建物及び構築物 265,223千円 土地 477,242 計 742,465」
所有目的の変更による有形固定資産から販売用不動産への振替を、当第2四半期累計で742,465千円と開示している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。その内容は以下のとおりであります。 建物及び構築物 153,413千円 土地 257,307 計 410,720」
所有目的の変更による有形固定資産から販売用不動産への振替を、当第1四半期累計で410,720千円と開示している。 - FY2020前進有価証券報告書
「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。その内容は以下のとおりであります。 建物及び構築物 612,091千円 土地 1,365,820 計 1,977,912」
所有目的変更による販売用不動産への振替を年間1,977,912千円と開示し、前期の1,483,433千円から増加した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。その内容は以下のとおりであります。 建物及び構築物 478,463千円 土地 1,064,122 計 1,542,586」
所有目的の変更による有形固定資産から販売用不動産への振替を、当第3四半期累計で1,542,586千円と開示している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。その内容は以下のとおりであります。 建物及び構築物 335,401千円 土地 687,040 計 1,022,442」
所有目的の変更による有形固定資産から販売用不動産への振替を、当第2四半期累計で1,022,442千円と開示している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。その内容は以下のとおりであります。」
所有目的の変更による振替を継続し、当第1四半期累計で建物及び構築物189,446千円、土地438,125千円、合計627,572千円を販売用不動産へ振り替えた。 - FY2019前進有価証券報告書
「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。その内容は以下のとおりであります。建物及び構築物504,168千円 土地979,265千円 計1,483,433千円」
所有目的変更による有形固定資産から販売用不動産への振替額を年間1,483,433千円と開示した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。その内容は以下のとおりであります。建物及び構築物384,984千円 土地725,480千円 計1,110,464千円」
所有目的の変更による有形固定資産から販売用不動産への振替を、第3四半期累計で1,110,464千円と開示している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。その内容は以下のとおりであります。建物及び構築物303,397千円 土地538,153千円 計841,550千円」
所有目的の変更による有形固定資産から販売用不動産への振替を、当第2四半期累計で841,550千円と開示している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。その内容は以下のとおりであります。建物及び構築物186,230千円 土地289,678千円 計475,908千円」
所有目的の変更による有形固定資産から販売用不動産への振替を、第1四半期累計で475,908千円と開示している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「建物及び構築物 260,577千円 土地 522,595千円 計 783,172千円」
所有目的の変更による有形固定資産から販売用不動産への振替を、当第3四半期累計で783,172千円と開示している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。その内容は以下のとおりであります。建物及び構築物170,391千円 土地344,323千円 計514,714千円」
所有目的の変更による有形固定資産から販売用不動産への振替を、当第2四半期累計で514,714千円と開示している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。その内容は以下のとおりであります。建物及び構築物94,046千円 土地204,007千円 計298,054千円」
所有目的の変更による有形固定資産から販売用不動産への振替を、当四半期の合計298,054千円の内訳とともに開示している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。その内容は以下のとおりであります。建物及び構築物215,499千円 土地534,823千円 計750,323千円」
所有目的の変更による有形固定資産から販売用不動産への振替を、累計750,323千円の内訳とともに開示している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。」
所有目的の変更に伴う資産区分の振替を追加情報として開示している。