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フジ住宅(8860)・事実前進

所有目的変更による有形固定資産から販売用不動産への振替

FY2017-Q2に初出。36回の記載のうち31回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026。

36記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY2021-Q3前進FY2022-Q1 – FY2023前進FY2025-H1 – FY20262016: 12017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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固定資産と販売用不動産の振替23社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。9社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。」「計 8,698,383」

    有形固定資産から販売用不動産への振替を継続し、当年度の振替額は8,698,383千円となり、前年度の6,234,044千円から増加した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。その内容は、以下のとおりであります。 建物及び構築物 936,718千円 土地 3,200,808 計 4,137,526」

    所有目的変更による有形固定資産から販売用不動産への振替を継続し、当中間連結会計期間の振替額は4,137,526千円となった。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。その内容は、以下のとおりであります。 建物及び構築物 1,655,198千円 土地 4,578,846 計 6,234,044」

    有形固定資産から販売用不動産への振替額が6,234,044千円となり、前年度の2,980,403千円から増加した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。その内容は、以下のとおりであります。 建物及び構築物 711,990千円 土地 1,813,478 計 2,525,468」

    所有目的変更による有形固定資産から販売用不動産への振替を継続し、当中間連結会計期間の振替額は2,525,468千円となった。
  5. FY2024振替額減少下で継続有価証券報告書

    「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。その内容は、以下のとおりであります。」

    有形固定資産から販売用不動産への振替を継続し、当年度の振替額は2,980,403千円で、前年度の3,787,573千円から減少した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。その内容は、以下のとおりであります。 建物及び構築物 643,242千円 土地 1,506,022 計 2,149,265」

    所有目的変更による有形固定資産から販売用不動産への振替を継続し、当第3四半期累計の振替額は2,149,265千円となった。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。その内容は、以下のとおりであります。 建物及び構築物 440,969千円 土地 1,014,681 計 1,455,651」

    所有目的変更による有形固定資産から販売用不動産への振替を継続しており、当第2四半期累計の振替額は1,455,651千円となった。
  8. FY2024-Q1振替継続・前年同期比減少有価証券報告書

    「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。その内容は、以下のとおりであります。」

    所有目的変更による振替を継続し、当第1四半期累計の振替額は904,002千円となった。前年同期の1,063,764千円からは減少している。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。その内容は、以下のとおりであります。建物及び構築物1,051,483千円、土地2,736,090千円、計3,787,573千円」

    所有目的変更による販売用不動産への振替を継続し、年間振替額は3,787,573千円となった。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。その内容は以下のとおりであります。 建物及び構築物 862,415千円 土地 2,079,859 計 2,942,275」

    所有目的変更による有形固定資産から販売用不動産への振替を継続し、当第3四半期累計で2,942,275千円となった。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。」「計 1,870,650」

    所有目的変更による有形固定資産から販売用不動産への振替を継続し、当第2四半期累計で1,870,650千円となった。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。その内容は以下のとおりであります。 建物及び構築物 277,569千円 土地 786,195 計 1,063,764」

    所有目的の変更による有形固定資産から販売用不動産への振替を継続し、当第1四半期累計で1,063,764千円となった。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替えました。その内容は、以下のとおりであります。建物及び構築物590,027千円 土地1,356,970千円 計1,946,998千円」

    所有目的変更による販売用不動産への振替額が年間1,946,998千円となり、前年度の1,505,106千円から増加した。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。その内容は以下のとおりであります。 建物及び構築物 411,179千円 土地 963,540 計 1,374,719」

    所有目的の変更による有形固定資産から販売用不動産への振替を、当第3四半期累計で1,374,719千円と開示している。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。その内容は以下のとおりであります。 建物及び構築物 302,590千円 土地 678,088 計 980,678」

    所有目的の変更による有形固定資産から販売用不動産への振替を、当第2四半期累計で980,678千円と開示している。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。その内容は以下のとおりであります。 建物及び構築物 179,628千円 土地 441,325 計 620,954」

    所有目的変更による有形固定資産から販売用不動産への振替を継続し、当第1四半期累計で620,954千円となった。前年同期の410,720千円から増加している。
  17. FY2021振替額減少下で継続有価証券報告書

    「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替えました。」

    有形固定資産から販売用不動産への振替を継続し、当年度の振替額は1,505,106千円となった。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。その内容は以下のとおりであります。 建物及び構築物 408,853千円 土地 760,599 計 1,169,453」

    所有目的の変更による有形固定資産から販売用不動産への振替を、当第3四半期累計で1,169,453千円と開示している。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。その内容は以下のとおりであります。 建物及び構築物 265,223千円 土地 477,242 計 742,465」

    所有目的の変更による有形固定資産から販売用不動産への振替を、当第2四半期累計で742,465千円と開示している。
  20. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。その内容は以下のとおりであります。 建物及び構築物 153,413千円 土地 257,307 計 410,720」

    所有目的の変更による有形固定資産から販売用不動産への振替を、当第1四半期累計で410,720千円と開示している。
  21. FY2020前進有価証券報告書

    「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。その内容は以下のとおりであります。 建物及び構築物 612,091千円 土地 1,365,820 計 1,977,912」

    所有目的変更による販売用不動産への振替を年間1,977,912千円と開示し、前期の1,483,433千円から増加した。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。その内容は以下のとおりであります。 建物及び構築物 478,463千円 土地 1,064,122 計 1,542,586」

    所有目的の変更による有形固定資産から販売用不動産への振替を、当第3四半期累計で1,542,586千円と開示している。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。その内容は以下のとおりであります。 建物及び構築物 335,401千円 土地 687,040 計 1,022,442」

    所有目的の変更による有形固定資産から販売用不動産への振替を、当第2四半期累計で1,022,442千円と開示している。
  24. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。その内容は以下のとおりであります。」

    所有目的の変更による振替を継続し、当第1四半期累計で建物及び構築物189,446千円、土地438,125千円、合計627,572千円を販売用不動産へ振り替えた。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。その内容は以下のとおりであります。建物及び構築物504,168千円 土地979,265千円 計1,483,433千円」

    所有目的変更による有形固定資産から販売用不動産への振替額を年間1,483,433千円と開示した。
  26. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。その内容は以下のとおりであります。建物及び構築物384,984千円 土地725,480千円 計1,110,464千円」

    所有目的の変更による有形固定資産から販売用不動産への振替を、第3四半期累計で1,110,464千円と開示している。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。その内容は以下のとおりであります。建物及び構築物303,397千円 土地538,153千円 計841,550千円」

    所有目的の変更による有形固定資産から販売用不動産への振替を、当第2四半期累計で841,550千円と開示している。
  28. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。その内容は以下のとおりであります。建物及び構築物186,230千円 土地289,678千円 計475,908千円」

    所有目的の変更による有形固定資産から販売用不動産への振替を、第1四半期累計で475,908千円と開示している。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「建物及び構築物 260,577千円 土地 522,595千円 計 783,172千円」

    所有目的の変更による有形固定資産から販売用不動産への振替を、当第3四半期累計で783,172千円と開示している。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。その内容は以下のとおりであります。建物及び構築物170,391千円 土地344,323千円 計514,714千円」

    所有目的の変更による有形固定資産から販売用不動産への振替を、当第2四半期累計で514,714千円と開示している。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。その内容は以下のとおりであります。建物及び構築物94,046千円 土地204,007千円 計298,054千円」

    所有目的の変更による有形固定資産から販売用不動産への振替を、当四半期の合計298,054千円の内訳とともに開示している。
  32. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。その内容は以下のとおりであります。建物及び構築物215,499千円 土地534,823千円 計750,323千円」

    所有目的の変更による有形固定資産から販売用不動産への振替を、累計750,323千円の内訳とともに開示している。
  33. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「所有目的の変更により、有形固定資産の一部を販売用不動産に振替いたしました。」

    所有目的の変更に伴う資産区分の振替を追加情報として開示している。
一緒に動いた変遷

「管理物件および中古賃貸物件の増加」は、この変遷が動いた36回のうち27回、同じ書類で同じ向きに動きました。

272414141413★123456
  1. ★この変遷
  2. 1管理物件および中古賃貸物件の増加27回
  3. 2顧客の住宅つなぎローンに対する保証24回
  4. 3賃貸住宅建築請負・一棟売賃貸アパートの受注拡大14回
  5. 4棚卸資産および短期借入金の増加14回
  6. 5役員・従業員向け株式交付信託への移行14回
  7. 6中古住宅を中心とする住宅流通事業13回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フジ住宅の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-02の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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