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フジ住宅(8860)・事実投資支出減少・設備投資継続

有形固定資産取得による投資支出の増加

FY2017-Q2に初出。28回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2026。

28記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q1 – FY2021前進FY2024 – FY20252016: 12017: 120172018: 120182019: 420192020: 420202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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直近の記載が「その他」なのは、ほかに45社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている80社のうち14社を表示しています。上の文は80社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026投資支出減少・設備投資継続有価証券報告書

    「投資活動により使用した資金は13,509百万円(前期比17.1%減)となりました。これは主に、定期預金の預入による支出1,510百万円、有形固定資産の取得による支出12,301百万円及び無形固定資産の取得による支出156百万円等による資金の減少を反映したものであります。」

    投資活動による資金使用額と有形固定資産取得支出は前期から減少したが、中古住宅アセット事業や自社保有高齢者向け住宅への設備投資は継続している。
  2. 2026-05-01その他決算

    「有形固定資産の取得による支出12,301百万円(前期比23.7%減)」

    有形固定資産取得による支出は減少したが、12,301百万円の投資を継続している。
  3. FY2026-H1投資支出減少・設備投資継続有価証券報告書

    「投資活動により使用した資金は7,253百万円(前年同期比9.5%減)となりました。これは主に、定期預金の預入による支出1,005百万円、有形固定資産の取得による支出6,161百万円及び無形固定資産の取得による支出44百万円等による資金の減少を反映したものであります。」

    投資活動による資金使用額と有形固定資産取得支出はいずれも前年同期から減少したが、設備投資は継続している。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資の総額は16,187百万円であり、その主なものは自社保有サービス付き高齢者向け住宅に係る土地・建物1,738百万円、中古住宅アセット事業に係る土地・建物13,890百万円、本社設備等並びに分譲住宅事業及び住宅流通事業に係る販売センター設備235百万円等であります。」

    設備投資総額が16,187百万円となり、中古住宅アセット事業を中心に固定資産投資が拡大した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「投資活動により使用した資金は8,012百万円(前年同期比95.7%増)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出7,906百万円及び無形固定資産の取得による支出91百万円等による資金の減少を反映したものであります。」

    投資活動による資金使用額が前年同期比95.7%増となり、有形固定資産取得支出も7,906百万円へ増加した。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「投資活動により使用した資金は8,203百万円(前期比24.0%増)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出8,009百万円(前期比24.6%増)及び無形固定資産の取得による支出204百万円(前期比30.0%増)等によるものであります。」

    有形固定資産取得による投資支出が8,009百万円へ増加し、投資活動による資金使用額も増加した。
  7. FY2024-Q3有形固定資産増加継続有価証券報告書

    「固定資産は54,274百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,216百万円増加となりました。これは主として、有形固定資産の増加額3,327百万円及び投資その他の資産の減少額154百万円等を反映したものであります。」

    有形固定資産が3,327百万円増加し、固定資産残高の増加が続いている。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動により使用した資金は4,094百万円(前年同期比27.8%増)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出4,011百万円及び無形固定資産の取得による支出84百万円等による資金の減少を反映したものであります。」

    有形固定資産取得による支出が4,011百万円となり、投資活動による資金使用額は前年同期比で増加した。
  9. FY2024-Q1有形固定資産増加継続有価証券報告書

    「固定資産は51,587百万円となり、前連結会計年度末に比べ530百万円の増加となりました。これは主として、有形固定資産の増加額716百万円及び投資その他の資産の減少額169百万円等を反映したものであります。」

    固定資産が増加し、その主因として有形固定資産が716百万円増加したことを記載している。
  10. FY2023投資支出減少・設備投資継続有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資の総額は6,437百万円であり、その主なものは自社保有サービス付き高齢者向け住宅に係る土地・建物1,519百万円、中古住宅アセット事業に係る土地・建物4,547百万円、本社設備等並びに分譲住宅事業及び住宅流通事業に係る販売センター設備370百万円等であります。」

    設備投資は継続し、中古住宅アセット事業と自社保有高齢者向け住宅への投資内容を具体化している。
  11. FY2023-Q3有形固定資産増加有価証券報告書

    「固定資産は50,138百万円となり、前連結会計年度末に比べ113百万円増加となりました。これは主として、有形固定資産の増加額659百万円及び投資その他の資産の減少額518百万円等を反映したものであります。」

    固定資産が増加し、有形固定資産が659百万円増加した。
  12. FY2023-Q2投資活動資金使用増加・有形固定資産取得支出減少有価証券報告書

    「投資活動により使用した資金は3,203百万円(前年同期比18.6%増)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出3,111百万円等による資金の減少及び無形固定資産の取得による支出61百万円等による資金の減少を反映したものであります。」

    投資活動による資金使用額は増加したが、有形固定資産の取得支出は前年同期の3,403百万円から3,111百万円へ減少した。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「投資活動により使用した資金は6,333百万円(前期比23.5%増)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出7,745百万円(前期比40.7%増)及び有形固定資産の売却による収入1,289百万円(前期比148.0%増)等によるものであります。」

    有形固定資産取得による支出が7,745百万円へ増加し、中古住宅アセット事業や自社保有高齢者向け住宅等への投資が進んだ。
  14. FY2022-Q3有形固定資産残高増加有価証券報告書

    「固定資産は48,217百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,411百万円増加となりました。これは主として、有形固定資産の増加額2,682百万円及び投資その他の資産の減少額217百万円を反映したものであります。」

    固定資産が増加し、その主因として有形固定資産が2,682百万円増加したことを記載している。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動により使用した資金は2,702百万円(前年同期比7.5%増)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出3,403百万円等による資金の減少及び有形固定資産の売却による収入566百万円等による資金の増加を反映したものであります。」

    有形固定資産の取得による支出が3,403百万円となり、投資活動による資金使用額は前年同期を上回った。
  16. FY2021再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資の総額は6,309百万円であり、その主なものは自社所有サービス付き高齢者向け賃貸住宅に係る土地・建物3,144百万円、中古住宅アセット事業に係る土地・建物1,474百万円」

    中古住宅アセット事業、自社所有のサービス付き高齢者向け賃貸住宅、本社設備等への設備投資を継続している。
  17. FY2021-Q3有形固定資産残高増加有価証券報告書

    「固定資産は44,409百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,738百万円増加となりました。これは主として、有形固定資産の増加額1,592百万円及び投資その他の資産の増加額183百万円を反映したものであります。」

    固定資産が増加し、その主因として有形固定資産が1,592百万円増加したことを記載している。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「投資活動により使用した資金は2,513百万円(前年同期比18.5%減)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出2,702百万円等による資金の減少及び有形固定資産の売却による収入303百万円等による資金の増加を反映したものであります。」

    有形固定資産取得による投資支出は継続しているが、投資活動による資金使用額は前年同期比で減少した。
  19. FY2021-Q1有形固定資産増加有価証券報告書

    「固定資産は43,620百万円となり、前連結会計年度末に比べ948百万円増加しました。これは主として、有形固定資産の増加額885百万円及び投資その他の資産の増加額89百万円を反映したものであります。」

    固定資産が増加し、その主因として有形固定資産が885百万円増加したことを記載している。
  20. FY2020投資支出減少・設備投資継続有価証券報告書

    「投資活動により使用した資金は6,021百万円(前期比64.1%減)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出6,148百万円(前期比63.0%減)及び連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出552百万円等によるものであります。」

    有形固定資産取得による投資支出は継続したが、前期の大型投資からは減少した。中古住宅アセット事業やサービス付き高齢者向け賃貸住宅等への設備投資は継続している。
  21. FY2020-Q3有形固定資産増加有価証券報告書

    「固定資産は41,377百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,910百万円増加しました。これは主として、有形固定資産の増加額1,976百万円及び投資その他の資産の減少額74百万円を反映したものであります。」

    有形固定資産が1,976百万円増加し、固定資産残高が前連結会計年度末から増加した。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「投資活動により使用した資金は3,082百万円(前年同期比21.9%減)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出3,027百万円及び無形固定資産の取得による支出33百万円等による資金の減少を反映したものであります。」

    有形固定資産の取得による投資支出を継続して計上しているが、前年同期比では投資活動による資金使用額が減少した。
  23. FY2020-Q1有形固定資産増加有価証券報告書

    「これは主として、有形固定資産の増加額368百万円及び投資その他の資産の減少額168百万円を反映したものであります。」

    固定資産は前連結会計年度末から191百万円増加し、その主因として有形固定資産の368百万円増加を記載している。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資の総額は15,867百万円であり、その主なものは中古住宅アセット事業に係る土地・建物4,203百万円、自社所有サービス付き高齢者向け賃貸住宅に係る土地・建物2,913百万円、事業用新社屋の取得を含む本社設備等8,662百万円であります。」

    中古住宅アセット事業、自社所有のサービス付き高齢者向け賃貸住宅、本社設備等への設備投資を具体化し、設備投資総額は15,867百万円となった。
  25. FY2019-Q3有形固定資産残高増加有価証券報告書

    「固定資産は28,830百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,509百万円増加しました。これは主として、有形固定資産の増加額3,515百万円及び投資その他の資産の減少額23百万円を反映したものであります。」

    投資活動によるキャッシュ・フローではなく貸借対照表上の変化として、有形固定資産の増加を記載している。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動により使用した資金は3,945百万円(前年同期比3.9%増)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出3,888百万円及び無形固定資産の取得による支出50百万円等による資金の減少を反映したものであります。」

    有形固定資産の取得による支出は3,888百万円となり、投資活動による資金使用額は前年同期を3.9%上回った。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動により使用した資金は3,799百万円(前年同期比55.8%増)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出3,723百万円及び無形固定資産の取得による支出47百万円等による資金の減少を反映したものであります。」

    有形固定資産の取得による支出が3,723百万円となり、投資活動による資金使用額が前年同期を上回った。
  28. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「投資活動により使用した資金は2,438百万円(前年同期比81.8%増)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出2,498百万円及び無形固定資産の取得による支出30百万円等による資金の減少を反映したものであります。」

    有形固定資産の取得による投資支出を前年同期比の増加とともに記載している。
一緒に動いた変遷

「管理物件および中古賃貸物件の増加」は、この変遷が動いた28回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

976555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1管理物件および中古賃貸物件の増加9回
  3. 2所有目的変更による有形固定資産から販売用不動産への振替7回
  4. 3役員・従業員向け株式交付信託への移行6回
  5. 4売上高・各段階利益の前年同期比での大幅増加5回
  6. 5顧客の住宅つなぎローンに対する保証5回
  7. 6借入金増加による財務活動資金の調達5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フジ住宅の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-01の決算で、「その他」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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