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レオパレス21(8848)・事実通期増収・営業増益・最終減益

収益力向上の実績

FY2016に初出。36回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。

36記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2018その他FY2019-Q1 – FY2022-Q2前進FY2022-Q3 – FY2024その他FY2025-H1 – 2026-05-152016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 220232024: 320242025: 120252026: 42026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期増収・営業増益・最終減益有価証券報告書

    「売上高は、前連結会計年度比12,989百万円(3.0%)増加の444,820百万円となりました。営業利益は、前連結会計年度比6,735百万円(23.0%)増加の35,966百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比2,927百万円(16.4%)減少の14,933百万円となりました。」

    通期は売上高3.0%増、営業利益23.0%増となった一方、自己新株予約権消却損や法人税等調整額の計上により親会社株主帰属当期純利益は16.4%減少した。
  2. FY2026-H1増収・営業増益・最終減益有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の売上高は、家賃単価が上昇基調で推移したことにより、222,010百万円(前年同期比2.7%増)、営業利益は、家賃単価の上昇と売上原価の抑制による収益性の向上が、人的投資(従業員数の増加、待遇改善)の推進等による販管費の増加を吸収したことにより20,048百万円(前年同期比15.0%増)、経常利益は19,027百万円(前年同期比13.7%増)となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、自己新株予約権消却損10,068百万円を特別損失として計上したこと等により、4,678百万円(前年同期比55.9%減)となりました。」

    家賃単価上昇と売上原価抑制により増収・営業増益・経常増益となった一方、自己新株予約権消却損100億68百万円の計上等により親会社株主帰属中間純利益は55.9%減少した。
  3. FY2025-H1増収・営業増益・最終減益有価証券報告書

    「これらの結果、当中間連結会計期間の売上高は216,165百万円(前年同期比2.0%増)、営業利益は、家賃単価の上昇による売上総利益の増加が、外部委託の活用等による販管費の増加分を吸収したことにより17,426百万円(前年同期比17.5%増)、経常利益は16,729百万円(前年同期比27.6%増)となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は、補修工事関連損失引当金戻入額1,402百万円を計上したものの、繰延税金資産の取り崩し等に伴い法人税等6,919百万円を計上したことにより、10,596百万円(前年同期比10.6%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期比で増加した一方、繰延税金資産の取り崩し等に伴う法人税等の計上により、親会社株主に帰属する中間純利益は10.6%減少した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「売上高は、前連結会計年度比16,222百万円(4.0%)増加の422,671百万円となりました。営業利益は、前連結会計年度比13,434百万円(136.0%)増加の23,313百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比22,251百万円(112.3%)増加の42,062百万円となりました。」

    通期で増収増益となり、営業利益は136.0%増、親会社株主に帰属する当期純利益は112.3%増となった。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、家賃単価及び入居率の上昇により316,576百万円(前年同四半期比4.3%増)となりました。営業利益は、賃貸物件の原状回復やメンテナンス関連の原価が増加した一方、家賃適正化の効果による家賃原価の減少等で収益性が向上したことにより20,009百万円(前年同四半期比85.8%増)となりました。経常利益は、支払利息や資金調達費用の計上等により16,566百万円(前年同四半期比96.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は14,878百万円(前年同四半期比168.1%増)となり、2期連続で増収増益を達成いたしました。」

    売上高は4.3%増、営業利益は85.8%増、経常利益は96.1%増、親会社株主帰属四半期純利益は168.1%増となり、2期連続の増収増益を達成した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、販売単価及び入居率の上昇により211,848百万円(前年同四半期比4.6%増)となりました。営業利益は、賃貸物件の原状回復やメンテナンス関連の原価が増加した一方で、家賃原価の減少や販管費の抑制で収益性が向上したことにより14,828百万円(前年同四半期比113.0%増)となりました。経常利益は、支払利息2,199百万円の計上等により13,111百万円(前年同四半期比141.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11,850百万円(前年同四半期比221.0%増)となり、2期連続で増収増益を達成いたしました。」

    売上高は4.6%増、営業利益は113.0%増、経常利益は141.3%増、親会社株主帰属四半期純利益は221.0%増となり、2期連続の増収増益を達成した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は106,375百万円(前年同四半期比4.9%増)、営業利益は、資材単価の高騰や物件メンテナンスへの注力等による売上原価の増加はあったものの、増収効果や販管費抑制で収益性が向上したことにより7,622百万円(前年同四半期比112.9%増)となりました。経常利益は、支払利息1,096百万円の計上等により6,851百万円(前年同四半期比159.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6,627百万円(前年同四半期比306.6%増)となり、2期連続で増収増益を達成いたしました。」

    売上高は4.9%増、営業利益は112.9%増、経常利益は159.2%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は306.6%増となり、2期連続の増収増益を記載している。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期比1.5%増の202,460百万円、営業利益は、コスト構造の適正化を進めて売上原価を前年同四半期比3,098百万円削減したこと等により6,962百万円(前年同四半期比759.6%増)となりました。経常利益は、支払利息2,211百万円の計上等により5,434百万円(前年同四半期は経常損失1,332百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,691百万円(前年同期比470.0%増)となり、増収増益を達成いたしました。」

    売上高は1.5%増、営業利益6,962百万円、経常利益5,434百万円、親会社株主帰属四半期純利益3,691百万円となり、前年同期の経常損失からの黒字転換を含め増収増益を達成した。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、前年同四半期比1.2%増の101,406百万円、営業利益は、売上原価を前年同四半期比3,564百万円削減したこと等により3,579百万円(前年同四半期は営業損失1,287百万円)となりました。経常利益は、支払利息1,101百万円の計上等により2,643百万円(前年同四半期は経常損失2,241百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,630百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失957百万円)となり、増収増益を達成いたしました。」

    売上高は1.2%増加し、営業利益3,579百万円、経常利益2,643百万円、親会社株主帰属四半期純利益1,630百万円を計上して、前年同期の各損失から黒字転換した。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度において、営業利益1,774百万円、親会社株主に帰属する当期純利益11,854百万円を計上し、黒字転換を実現いたしました。」

    営業損益は前期の29,182百万円の損失から1,774百万円の利益へ、親会社株主帰属当期純損益は23,680百万円の損失から11,854百万円の利益へ転換した。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「営業利益は、売上原価及び販管費を前年同四半期比31,716百万円削減したことにより4,275百万円(前年同四半期は営業損失16,585百万円)、経常利益は、支払利息3,374百万円の計上等により1,444百万円(前年同四半期は経常損失20,562百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、発注努力や工事の内製化による工事単価の低減、不備判定の見直しや解体による改修対象の減少等に伴い、補修工事関連損失引当金戻入額6,144百万円を計上したこと等により5,865百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失25,003百万円)となり、営業・経常損益に加えて最終損益においても黒字転換を果たしました。」

    営業利益4,275百万円、経常利益1,444百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益5,865百万円を計上し、営業・経常・最終損益の全てで黒字転換した。
  12. FY2022-Q2営業利益・親会社株主帰属利益の黒字転換有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は199,550百万円(前年同四半期比4.4%減)、営業利益は、売上原価及び販管費を前年同四半期比22,522百万円削減したことにより809百万円(前年同四半期は営業損失12,616百万円)、経常損失は支払利息2,244百万円の計上等により1,332百万円(前年同四半期比11,521百万円改善)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、一括発注により工事単価が低減したこと等に伴う補修工事関連損失引当金戻入額3,326百万円の計上等により647百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失17,571百万円)となり、営業利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は黒字転換を果たしました。」

    売上高は4.4%減少した一方、営業利益809百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益647百万円を計上し、両利益が前年同期の損失から黒字転換した。経常損失も前年同期から改善した。
  13. FY2022-Q1減収・営業損失改善・最終赤字縮小有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は100,244百万円(前年同四半期比3.6%減)、営業損失は、原価及び販管費を前年同四半期比9,281百万円削減したことにより1,287百万円(前年同四半期比5,539百万円改善)、経常損失は支払利息1,117百万円の計上等により2,241百万円(前年同四半期比4,607百万円改善)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は、一括発注や工法変更により工事単価が低減したこと等に伴う補修工事関連損失引当金戻入額1,919百万円の計上等により957百万円(前年同四半期比13,165百万円改善)となりました。」

    売上高は3.6%減少した一方、営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から改善した。ただし、営業損失1,287百万円、最終損失957百万円はなお残っている。
  14. FY2021通期減収・営業損失改善・最終赤字継続有価証券報告書

    「補修工事並びに入居者の募集再開を進め、業績は回復基調に転じておりましたが、新型コロナウイルス感染症の影響が長期化したため、賃貸事業の主要顧客である法人企業の異動抑制や採用数の減少、大学におけるオンライン授業の普及や外国籍の方の入国制限等により新規入居需要が低迷したことにより、3期連続の赤字決算となりました。」

    売上高は5.7%減少し、営業損失は前期から改善したものの29,182百万円、親会社株主に帰属する当期純損失は23,680百万円で、3期連続の赤字決算となった。
  15. FY2021-Q3減収・営業損失改善・純損失悪化有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は308,326百万円(前年同四半期比6.2%減)、営業損失は原価及び販管費を前年同四半期比26,614百万円削減したものの、入居率の低下に伴う賃料収入の減少等により16,585百万円(前年同四半期比6,220百万円改善)、経常損失は資金調達費用の発生及び支払利息の増加により20,562百万円(前年同四半期比1,569百万円改善)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は、投資有価証券売却益4,065百万円を計上したものの、固定資産及びのれんの減損損失3,742百万円、希望退職の実施に伴う退職特別加算金2,470百万円、界壁等の施工不備に係る補修工事関連損失724百万円を特別損失に計上したこと等により25,003百万円(前年同四半期比865百万円損失増加)となりました。」

    売上高は6.2%減少した一方、原価・販管費削減により営業損失と経常損失は改善した。親会社株主帰属四半期純損失は250億3百万円となり、前年同期比で損失が増加した。
  16. FY2021-Q2減収・営業損失改善・純損失改善有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は208,647百万円(前年同四半期比5.8%減)、営業損失は、原価及び販管費を前年同四半期比17,380百万円削減したものの、入居率の低下に伴う賃料収入の減少等により12,616百万円(前年同四半期比4,510百万円改善)、経常損失は12,854百万円(前年同四半期比3,643百万円改善)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は、投資有価証券売却益4,065百万円を計上したものの、固定資産及びのれんの減損損失3,741百万円、希望退職の実施に伴う退職特別加算金2,460百万円、界壁等の施工不備に係る補修工事関連損失1,780百万円を特別損失に計上したことなどにより、17,571百万円(前年同四半期比6,864百万円改善)となりました。」

    売上高は5.8%減少した一方、原価・販管費の削減により営業損失、経常損失、親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期から改善した。ただし、依然として営業損失12,616百万円、純損失17,571百万円を計上している。
  17. FY2021-Q1減収・営業損失拡大・純損失拡大有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は103,986百万円(前年同四半期比8.2%減)、営業損失は、原価及び販管費を前年同四半期比6,745百万円削減したものの、入居率の低下に伴う賃料収入の減少等により6,827百万円(前年同四半期比2,592百万円損失増加)、経常損失は6,848百万円(前年同四半期比3,319百万円損失増加)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は、固定資産及びのれんの減損損失3,741百万円、希望退職の募集に伴う退職特別加算金2,481百万円、界壁等の施工不備に係る補修工事関連損失1,921百万円を特別損失に計上したことなどにより、14,123百万円(前年同四半期比8,386百万円損失増加)となりました。」

    売上高が8.2%減少し、営業損失・経常損失が拡大した。固定資産・のれんの減損、希望退職関連費用、補修工事関連損失の計上により純損失も拡大した。
  18. FY2020通期大幅減収・営業損失拡大有価証券報告書

    「売上高は、前連結会計年度比71,669百万円(14.2%)減少の433,553百万円となりました。これは主に、補修工事完了と入居者募集の再開が遅れたことにより、賃貸事業売上高が前連結会計年度比37,449百万円(8.8%)減少の388,939百万円、界壁等の施工不備問題の発生を受けて建築請負工事の新規受注を停止していることから、開発事業売上高が前連結会計年度比35,185百万円(59.6%)減少の23,806百万円となったことによるものであります。」

    通期売上高は14.2%減の433,553百万円、営業損失は36,473百万円となった。賃貸事業の入居率低下と開発事業の新規受注停止が減収要因として示されている。
  19. FY2020-Q3減収・営業損失継続・最終赤字有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は328,721百万円(前年同四半期比12.7%減)、営業損失は22,805百万円(前年同四半期は営業利益6,502百万円)、経常損失は22,131百万円(前年同四半期は経常利益6,246百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は、界壁等の施工不備に係る補修工事費用の損失負担見込額等12,583百万円を特別損失に計上したことなどにより24,137百万円(前年同四半期比19,852百万円改善)となりました。」

    売上高は12.7%減少し、営業利益・経常利益から営業損失・経常損失へ転じた。親会社株主帰属四半期純損失は前年同期から改善したものの、241億37百万円の損失となった。
  20. FY2020-Q2減収・営業損失化・最終赤字拡大有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は221,517百万円(前年同四半期比13.3%減)、営業損失は17,126百万円(前年同四半期は営業利益7,192百万円)、経常損失は16,497百万円(前年同四半期は経常利益7,159百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は、界壁等の施工不備に係る補修工事費用の損失負担見込額等10,081百万円を特別損失に計上したことなどにより24,435百万円(前年同四半期比18,615百万円の損失増加)となりました。」

    売上高は13.3%減少し、営業利益・経常利益から損失へ転じた。施工不備関連の特別損失等により、親会社株主帰属四半期純損失は244億35百万円となった。
  21. FY2020-Q1減収・営業損失化・最終赤字拡大有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は113,324百万円(前年同四半期比12.3%減)、営業損失は4,235百万円(前年同四半期は営業利益4,120百万円)、経常損失は3,529百万円(前年同四半期は経常利益4,138百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は、界壁等の施工不備に係る補修工事費用及び付帯費用の見積額等4,505百万円を特別損失に計上したことなどにより、5,736百万円(前年同四半期比4,778百万円損失増加)となりました。」

    売上高が12.3%減少し、営業利益・経常利益から営業損失・経常損失へ転じた。施工不備関連費用4,505百万円の特別損失計上などにより、親会社株主に帰属する四半期純損失は5,736百万円となった。
  22. FY2019-Q3減収・営業減益・最終赤字拡大有価証券報告書

    「しかしながら、施工不備の発生により事業収益が悪化した結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,763億66百万円(前年同四半期比2.4%減)、営業利益は65億2百万円(前年同四半期比65.3%減)、経常利益は62億46百万円(前年同四半期比66.4%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損益は、施工不備に係る補修工事費用及び付帯費用の見積額等434億53百万円及び中期経営計画の財務戦略実現に向けた自社所有アパート売却に伴う減損損失75億60百万円を特別損失に計上したことなどにより、439億89百万円の損失(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益128億63百万円)となりました。」

    売上高は前年同四半期比2.4%減、営業利益は65.3%減、経常利益は66.4%減となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は439億89百万円まで拡大した。
  23. FY2019-Q2減収・営業減益・最終赤字有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,554億79百万円(前年同四半期比1.3%減)、営業利益は71億92百万円(前年同四半期比48.6%減)、経常利益は71億59百万円(前年同四半期比48.2%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損益は、界壁施工不備に係る補修工事費用の損失負担見込額等71億45百万円を特別損失に計上したことなどにより、58億19百万円の損失(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益94億88百万円)となりました。」

    売上高が1.3%減少し、営業利益・経常利益は約半減した。界壁施工不備関連の特別損失計上により、親会社株主に帰属する四半期純損失となった。
  24. FY2019-Q1営業減益・最終赤字有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,292億68百万円(前年同四半期比0.6%増)、営業利益は41億20百万円(前年同四半期比40.8%減)、経常利益は41億38百万円(前年同四半期比40.2%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損益は、上記の界壁施工不備に係る補修工事費用等の損失負担見込額50億円を特別損失に計上したことなどにより、9億57百万円の損失(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益55億59百万円)となりました。」

    売上高は微増にとどまり、営業利益・経常利益は約4割減少した。補修工事費用等の損失負担見込額50億円の計上により、親会社株主に帰属する四半期純損失となった。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「売上高は、前連結会計年度比103億51百万円(2.0%)増加の5,308億40百万円となりました。これは主に、開発事業では前連結会計年度の実績を下回ったものの、入居率改善により賃貸事業売上高が前連結会計年度比141億95百万円(3.4%)増加の4,355億37百万円となり、全体を牽引したことによるものであります。」

    通期売上高は2.0%増加し、入居率改善を背景に賃貸事業が全体を牽引した。一方、親会社株主に帰属する当期純利益は減損損失の影響で27.4%減少した。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,855億21百万円(前年同四半期比1.3%増)、営業利益は187億63百万円(前年同四半期比18.7%増)、経常利益は185億85百万円(前年同四半期比20.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は128億63百万円(前年同四半期比0.1%増)となりました。」

    第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比でいずれも増加した。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,587億40百万円(前年同四半期比1.4%増)、営業利益は139億87百万円(前年同四半期比23.4%増)、経常利益は138億27百万円(前年同四半期比28.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は94億88百万円(前年同四半期比2.1%減)となりました。」

    第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益が前年同期比で増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は2.1%減少した。
  28. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,284億50百万円(前年同四半期比1.9%増)、営業利益は69億57百万円(前年同四半期比23.2%増)、経常利益は69億17百万円(前年同四半期比32.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は55億59百万円(前年同四半期比25.5%増)となりました。」

    第1四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同四半期比で増加した。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の売上高は5,204億88百万円(前連結会計年度比1.8%増)、営業利益は228億98百万円(前連結会計年度比8.6%増)、経常利益は223億55百万円(前連結会計年度比12.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は204億1百万円(前連結会計年度比3.9%増)となりました。」

    通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期比で増加した。
  30. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,806億34百万円(前年同四半期比1.0%増)、営業利益は158億2百万円(前年同四半期比0.8%減)、経常利益は154億65百万円(前年同四半期比3.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は128億54百万円(前年同四半期比1.5%増)となりました。」

    第3四半期累計では売上高、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加し、営業利益は0.8%減少した。
  31. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,551億90百万円(前年同四半期比1.0%増)、営業利益は113億37百万円(前年同四半期比6.0%増)、経常利益は107億42百万円(前年同四半期比8.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は96億88百万円(前年同四半期比15.3%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同四半期比でいずれも増加した。
  32. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,259億98百万円(前年同四半期比1.0%増)、営業利益は56億46百万円(前年同四半期比27.6%増)、経常利益は52億3百万円(前年同四半期比26.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は44億29百万円(前年同四半期比28.9%増)となりました。」

    前年同四半期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加した。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「これらの結果、当連結会計年度の売上高は5,114億24百万円(前連結会計年度比5.8%増)、営業利益は209億96百万円(前連結会計年度比42.2%増)、経常利益は198億20百万円(前連結会計年度比47.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は194億32百万円(前連結会計年度比33.9%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益の増加を記載している。
一緒に動いた変遷

「入居率の改善」は、この変遷が動いた36回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

16149766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1入居率の改善16回
  3. 2自己資本比率の上昇14回
  4. 3期末配当の実施9回
  5. 4賃貸事業の増収・営業利益減少7回
  6. 5自己株式の取得・消却6回
  7. 6営業貸付金・債務保証の回収不能リスク6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
レオパレス21の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-22の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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