自己資本比率の上昇
FY2017-Q1に初出。37回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-08-27。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。57社中9社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに21社。
- FY2026自己資本比率低下継続有価証券報告書
「なお、自己資本比率は、前連結会計年度末比14.5ポイント下降し23.0%となりました。」
自己資本比率は前期末の37.5%から14.5ポイント低下し、23.0%となった。 - FY2026-H1自己資本比率低下有価証券報告書
「なお、自己資本比率は、前連結会計年度末比18.9ポイント下降し18.6%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の37.5%から18.6%へ18.9ポイント低下した。自己株式取得・消却等により純資産も前期末比52,123百万円減少している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「なお、自己資本比率は、前連結会計年度末比5.4ポイント上昇し36.6%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の31.2%から5.4ポイント上昇し、36.6%となった。純資産も前連結会計年度末比12,259百万円増加して83,939百万円となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「なお、自己資本比率は、前連結会計年度末比16.7ポイント上昇し31.2%となりました。」
自己資本比率は前期末の14.5%から31.2%へ16.7ポイント上昇した。純資産も71,679百万円へ増加した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「なお、当第3四半期連結会計期間末の自己資本比率は、前連結会計年度末比7.9ポイント上昇し22.4%となりました。」
自己資本比率は前期末の14.5%から7.9ポイント上昇し、22.4%となった。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「なお、当第2四半期連結会計期間末の自己資本比率は、前連結会計年度末比5.8ポイント上昇し20.3%となりました。」
自己資本比率は前期末の14.5%から5.8ポイント上昇し、20.3%となった。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「なお、自己資本比率は前連結会計年度末比3.7ポイント上昇し18.2%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の14.5%から3.7ポイント上昇し、18.2%となった。純資産も前連結会計年度末比6,008百万円増加している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「なお、自己資本比率は前連結会計年度末比5.4ポイント上昇し6.1%となりました。」
自己資本比率は前期末の0.7%から5.4ポイント上昇し、6.1%となった。純資産も前期末比7,404百万円増加して18,439百万円となった。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「なお、自己資本比率は前連結会計年度末比2.2ポイント上昇し2.9%となりました。」
自己資本比率は前期末の0.7%から2.2ポイント上昇し、2.9%となった。純資産も13,279百万円へ増加している。 - FY2022前進有価証券報告書
「なお、自己資本比率は、前連結会計年度末比6.0ポイント上昇し0.7%となりました。」
自己資本比率は前期末のマイナス5.3%から0.7%へ上昇し、連結純資産も3,277百万円から11,034百万円へ増加した。 - FY2022-Q3自己資本比率改善もマイナス継続有価証券報告書
「なお、自己資本比率は、前連結会計年度末比1.4ポイント上昇し△3.9%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末比では1.4ポイント上昇してマイナス3.9%となった。前四半期末のマイナス7.6%からは改善したが、マイナス水準は継続している。 - FY2022-Q2自己資本比率改善もマイナス継続有価証券報告書
「なお、自己資本比率は、前連結会計年度末比2.3ポイント下落し△7.6%となりました。」
自己資本比率は前期末比2.3ポイント低下し、マイナス7.6%となった。前四半期末のマイナス8.5%からは改善しているが、マイナス水準は継続している。 - FY2022-Q1自己資本比率さらに低下・債務超過有価証券報告書
「なお、自己資本比率は前連結会計年度末比3.2ポイント下落し△8.5%となりました。」
自己資本比率は前期末の△5.3%から△8.5%へ低下した。純資産も1,257百万円の債務超過となっている。 - FY2021年度末マイナス継続・債務超過有価証券報告書
「なお、自己資本比率は前連結会計年度末比6.0ポイント下落し△5.3%となりました。」
自己資本比率はマイナス5.3%となり、前期末から6.0ポイント低下した。東京証券取引所の定義による純資産は8,494百万円の債務超過とされた。 - FY2021-Q3自己資本比率改善もマイナス継続有価証券報告書
「なお、自己資本比率は前連結会計年度末比6.1ポイント下落し△5.4%となりました。」
自己資本比率は前期末比では6.1ポイント低下してマイナス5.4%となったが、前四半期末のマイナス11.3%からは改善した。 - FY2021-Q2自己資本比率さらに低下・債務超過拡大有価証券報告書
「なお、自己資本比率は前連結会計年度末比12.0ポイント下落し△11.3%となりました。」
自己資本比率は前期末の0.7%からマイナス11.3%へ低下し、純資産の債務超過額も17,181百万円へ拡大した。 - FY2021-Q1自己資本比率マイナス・債務超過有価証券報告書
「なお、自己資本比率は前連結会計年度末比7.6ポイント下落し△6.9%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の0.7%からマイナス6.9%へ低下し、純資産の債務超過と併せて財務状態が悪化した。 - FY2020自己資本比率急低下有価証券報告書
「なお、自己資本比率は前連結会計年度末比27.0ポイント下落し0.7%となりました。」
自己資本比率は前期末の27.7%から27.0ポイント低下して0.7%となり、前四半期までの低下からさらに大幅に悪化した。 - FY2020-Q3自己資本比率急低下有価証券報告書
「なお、自己資本比率は前連結会計年度末比4.5ポイント下落し23.2%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の27.7%から4.5ポイント低下し、23.2%となった。 - FY2020-Q2自己資本比率急低下有価証券報告書
「なお、自己資本比率は前連結会計年度末比5.8ポイント下落し21.9%となりました。」
自己資本比率は前期末の27.7%から5.8ポイント低下し、21.9%となった。 - FY2020-Q1自己資本比率低下継続有価証券報告書
「なお、自己資本比率は前連結会計年度末比0.3ポイント下落し27.4%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の27.7%から27.4%へ0.3ポイント低下した。 - FY2019-Q3自己資本比率急低下有価証券報告書
「なお、自己資本比率は前連結会計年度末比12.0ポイント下落し35.2%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の47.2%から12.0ポイント下落し、35.2%となった。 - FY2019-Q2自己資本比率低下有価証券報告書
「なお、自己資本比率は前連結会計年度末比0.9ポイント下落し46.3%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の47.2%から46.3%へ0.9ポイント低下した。 - FY2019-Q1自己資本比率低下有価証券報告書
「なお、自己資本比率は前連結会計年度末比0.4ポイント下落し46.8%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末の47.2%から46.8%へ0.4ポイント低下した。 - FY2018前進有価証券報告書
「なお、自己資本比率は前連結会計年度末比0.2ポイント上昇し47.2%となりました。」
自己資本比率は前期末の47.0%から47.2%へ0.2ポイント上昇した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「なお、自己資本比率は前連結会計年度末比2.0ポイント上昇し49.0%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末比2.0ポイント上昇し、49.0%となった。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「なお、自己資本比率は前連結会計年度末比1.0ポイント上昇し48.0%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末比1.0ポイント上昇し、48.0%となった。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「なお、自己資本比率は前連結会計年度末比1.2ポイント上昇し48.2%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末比1.2ポイント上昇し、48.2%となった。 - FY2017前進有価証券報告書
「なお、自己資本比率は前連結会計年度末比2.8ポイント上昇し47.0%となりました。」
自己資本比率は前期末比2.8ポイント上昇し、47.0%となった。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「なお、自己資本比率は前連結会計年度末比1.8ポイント上昇し46.0%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末比1.8ポイント上昇し、46.0%となった。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「なお、自己資本比率は前連結会計年度末比1.6ポイント上昇し45.8%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末比1.6ポイント上昇し、45.8%となった。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「なお、自己資本比率は前連結会計年度末比1.3ポイント上昇し45.5%となりました。」
自己資本比率は前連結会計年度末から1.3ポイント上昇し、45.5%となった。