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レオパレス21(8848)・事実自己資本比率低下継続直近の決算説明資料(2026-08-27)では「前進」

自己資本比率の上昇

FY2017-Q1に初出。37回の記載のうち19回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-08-27。

37記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2018その他FY2019-Q1 – FY2022-Q3前進FY2022 – FY2025-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 220232024: 320242025: 120252026: 62026
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自己資本比率の上昇(要因不明)68社が書いているテーマ・逆風0社・追い風74社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。57社中9社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026自己資本比率低下継続有価証券報告書

    「なお、自己資本比率は、前連結会計年度末比14.5ポイント下降し23.0%となりました。」

    自己資本比率は前期末の37.5%から14.5ポイント低下し、23.0%となった。
  2. FY2026-H1自己資本比率低下有価証券報告書

    「なお、自己資本比率は、前連結会計年度末比18.9ポイント下降し18.6%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の37.5%から18.6%へ18.9ポイント低下した。自己株式取得・消却等により純資産も前期末比52,123百万円減少している。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「なお、自己資本比率は、前連結会計年度末比5.4ポイント上昇し36.6%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の31.2%から5.4ポイント上昇し、36.6%となった。純資産も前連結会計年度末比12,259百万円増加して83,939百万円となった。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「なお、自己資本比率は、前連結会計年度末比16.7ポイント上昇し31.2%となりました。」

    自己資本比率は前期末の14.5%から31.2%へ16.7ポイント上昇した。純資産も71,679百万円へ増加した。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結会計期間末の自己資本比率は、前連結会計年度末比7.9ポイント上昇し22.4%となりました。」

    自己資本比率は前期末の14.5%から7.9ポイント上昇し、22.4%となった。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結会計期間末の自己資本比率は、前連結会計年度末比5.8ポイント上昇し20.3%となりました。」

    自己資本比率は前期末の14.5%から5.8ポイント上昇し、20.3%となった。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「なお、自己資本比率は前連結会計年度末比3.7ポイント上昇し18.2%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の14.5%から3.7ポイント上昇し、18.2%となった。純資産も前連結会計年度末比6,008百万円増加している。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「なお、自己資本比率は前連結会計年度末比5.4ポイント上昇し6.1%となりました。」

    自己資本比率は前期末の0.7%から5.4ポイント上昇し、6.1%となった。純資産も前期末比7,404百万円増加して18,439百万円となった。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「なお、自己資本比率は前連結会計年度末比2.2ポイント上昇し2.9%となりました。」

    自己資本比率は前期末の0.7%から2.2ポイント上昇し、2.9%となった。純資産も13,279百万円へ増加している。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「なお、自己資本比率は、前連結会計年度末比6.0ポイント上昇し0.7%となりました。」

    自己資本比率は前期末のマイナス5.3%から0.7%へ上昇し、連結純資産も3,277百万円から11,034百万円へ増加した。
  11. FY2022-Q3自己資本比率改善もマイナス継続有価証券報告書

    「なお、自己資本比率は、前連結会計年度末比1.4ポイント上昇し△3.9%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末比では1.4ポイント上昇してマイナス3.9%となった。前四半期末のマイナス7.6%からは改善したが、マイナス水準は継続している。
  12. FY2022-Q2自己資本比率改善もマイナス継続有価証券報告書

    「なお、自己資本比率は、前連結会計年度末比2.3ポイント下落し△7.6%となりました。」

    自己資本比率は前期末比2.3ポイント低下し、マイナス7.6%となった。前四半期末のマイナス8.5%からは改善しているが、マイナス水準は継続している。
  13. FY2022-Q1自己資本比率さらに低下・債務超過有価証券報告書

    「なお、自己資本比率は前連結会計年度末比3.2ポイント下落し△8.5%となりました。」

    自己資本比率は前期末の△5.3%から△8.5%へ低下した。純資産も1,257百万円の債務超過となっている。
  14. FY2021年度末マイナス継続・債務超過有価証券報告書

    「なお、自己資本比率は前連結会計年度末比6.0ポイント下落し△5.3%となりました。」

    自己資本比率はマイナス5.3%となり、前期末から6.0ポイント低下した。東京証券取引所の定義による純資産は8,494百万円の債務超過とされた。
  15. FY2021-Q3自己資本比率改善もマイナス継続有価証券報告書

    「なお、自己資本比率は前連結会計年度末比6.1ポイント下落し△5.4%となりました。」

    自己資本比率は前期末比では6.1ポイント低下してマイナス5.4%となったが、前四半期末のマイナス11.3%からは改善した。
  16. FY2021-Q2自己資本比率さらに低下・債務超過拡大有価証券報告書

    「なお、自己資本比率は前連結会計年度末比12.0ポイント下落し△11.3%となりました。」

    自己資本比率は前期末の0.7%からマイナス11.3%へ低下し、純資産の債務超過額も17,181百万円へ拡大した。
  17. FY2021-Q1自己資本比率マイナス・債務超過有価証券報告書

    「なお、自己資本比率は前連結会計年度末比7.6ポイント下落し△6.9%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の0.7%からマイナス6.9%へ低下し、純資産の債務超過と併せて財務状態が悪化した。
  18. FY2020自己資本比率急低下有価証券報告書

    「なお、自己資本比率は前連結会計年度末比27.0ポイント下落し0.7%となりました。」

    自己資本比率は前期末の27.7%から27.0ポイント低下して0.7%となり、前四半期までの低下からさらに大幅に悪化した。
  19. FY2020-Q3自己資本比率急低下有価証券報告書

    「なお、自己資本比率は前連結会計年度末比4.5ポイント下落し23.2%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の27.7%から4.5ポイント低下し、23.2%となった。
  20. FY2020-Q2自己資本比率急低下有価証券報告書

    「なお、自己資本比率は前連結会計年度末比5.8ポイント下落し21.9%となりました。」

    自己資本比率は前期末の27.7%から5.8ポイント低下し、21.9%となった。
  21. FY2020-Q1自己資本比率低下継続有価証券報告書

    「なお、自己資本比率は前連結会計年度末比0.3ポイント下落し27.4%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の27.7%から27.4%へ0.3ポイント低下した。
  22. FY2019-Q3自己資本比率急低下有価証券報告書

    「なお、自己資本比率は前連結会計年度末比12.0ポイント下落し35.2%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の47.2%から12.0ポイント下落し、35.2%となった。
  23. FY2019-Q2自己資本比率低下有価証券報告書

    「なお、自己資本比率は前連結会計年度末比0.9ポイント下落し46.3%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の47.2%から46.3%へ0.9ポイント低下した。
  24. FY2019-Q1自己資本比率低下有価証券報告書

    「なお、自己資本比率は前連結会計年度末比0.4ポイント下落し46.8%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末の47.2%から46.8%へ0.4ポイント低下した。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「なお、自己資本比率は前連結会計年度末比0.2ポイント上昇し47.2%となりました。」

    自己資本比率は前期末の47.0%から47.2%へ0.2ポイント上昇した。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「なお、自己資本比率は前連結会計年度末比2.0ポイント上昇し49.0%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末比2.0ポイント上昇し、49.0%となった。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「なお、自己資本比率は前連結会計年度末比1.0ポイント上昇し48.0%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末比1.0ポイント上昇し、48.0%となった。
  28. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「なお、自己資本比率は前連結会計年度末比1.2ポイント上昇し48.2%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末比1.2ポイント上昇し、48.2%となった。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「なお、自己資本比率は前連結会計年度末比2.8ポイント上昇し47.0%となりました。」

    自己資本比率は前期末比2.8ポイント上昇し、47.0%となった。
  30. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「なお、自己資本比率は前連結会計年度末比1.8ポイント上昇し46.0%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末比1.8ポイント上昇し、46.0%となった。
  31. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「なお、自己資本比率は前連結会計年度末比1.6ポイント上昇し45.8%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末比1.6ポイント上昇し、45.8%となった。
  32. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「なお、自己資本比率は前連結会計年度末比1.3ポイント上昇し45.5%となりました。」

    自己資本比率は前連結会計年度末から1.3ポイント上昇し、45.5%となった。
一緒に動いた変遷

「入居率の改善」は、この変遷が動いた37回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

171412976★123456
  1. ★この変遷
  2. 1入居率の改善17回
  3. 2収益力向上の実績14回
  4. 3賃貸事業の増収・営業利益減少12回
  5. 4期末配当の実施9回
  6. 5営業貸付金・債務保証の回収不能リスク7回
  7. 6自己株式の取得・消却6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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