レオパレス21(8848)・施策前進
取締役・執行役員向けストックオプション
FY2017に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2025-H1。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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従業員・役員向け株式報酬(ストックオプション・譲渡制限付株式)の付与・発行658社が書いているテーマ・逆風0社・追い風739社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの741件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1前進有価証券報告書
「決議年月日 2024年7月30日 付与対象者の区分及び人数 当社取締役 4名 当社執行役員 7名 当社従業員 2名 当社子会社の取締役 1名 新株予約権の数(個)※ 3,582 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式 358,200」
2024年7月30日決議分として、取締役、執行役員、従業員及び子会社取締役を対象に新株予約権3,582個、目的株式数358,200株を発行した。行使期間は2024年8月20日から2054年8月19日までである。 - FY2022前進有価証券報告書
「権利行使 18,700 21,400 27,900 未行使残 90,800 99,700 118,700」
2022年3月期には、2016年・2017年・2018年ストックオプションについて、それぞれ18,700株、21,400株、27,900株の権利行使が行われ、未行使残が示された。 - FY2020前進有価証券報告書
「権利行使 - 81,700 92,500 122,100」
2020年3月期には、2016年・2017年・2018年ストックオプションについて、それぞれ81,700株、92,500株、122,100株の権利行使が行われ、未行使残は合計587,200株となった。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「当社取締役 8名 当社執行役員 16名 当社子会社の取締役 15名 新株予約権の数(個)※ 3,480 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株)※ 普通株式 348,000」
平成30年8月28日決議分として、当社取締役8名、執行役員16名、子会社取締役15名を対象に新株予約権3,480個、目的株式数348,000株を発行した。行使期間は平成30年9月15日から平成60年9月14日まで。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期会計期間において発行した新株予約権は、次のとおりであります。」
平成29年8月28日決議分として、新株予約権2,828個、目的株式数282,800株を取締役・監査役・執行役員向けに発行した。行使期間は平成29年9月15日から平成59年9月14日まで。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社の取締役(社外取締役を除く)8名及び執行役員12名」
平成28年ストックオプションとして、社外取締役を除く取締役8名と執行役員12名に普通株式252,700株を付与し、行使期間を平成28年8月19日から平成58年8月18日までとした。