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コスモスイニシア(8844)・事実達成

グループ通算制度への移行に伴う税効果会計の取扱い

FY2021-Q1に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q1。

8記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q32020: 220202021: 320212022: 32022
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グループ通算制度への移行に伴う税効果会計312社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。12社中1社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの313件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「当社及び国内連結子会社は、当第1四半期連結会計期間から、連結納税制度からグループ通算制度へ移行しております。これに伴い、法人税及び地方法人税並びに税効果会計の会計処理及び開示については、「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」…に従っております。」

    前年度まで予定として開示されていた連結納税制度からグループ通算制度への移行が、2022年4月1日開始の第1四半期から実施された。
  2. FY2022前進有価証券報告書

    「翌連結会計年度の期首から、グループ通算制度を適用する場合における法人税及び地方法人税並びに税効果会計の会計処理及び開示の取扱いを定めた「グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱い」…を適用する予定であります。」

    グループ通算制度への移行について、翌連結会計年度期首からの適用予定が明示された。
  3. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社及び国内連結子会社は、…繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。」

    グループ通算制度への移行に伴う税効果会計上の取扱いを、当第3四半期にも継続して適用している。
  4. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社及び国内連結子会社は、…繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。」

    グループ通算制度への移行に伴う税効果会計上の取扱いを、当第2四半期にも継続して適用している。
  5. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社及び国内連結子会社は、…繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。」

    グループ通算制度への移行に伴う税効果会計上の取扱いを、当第1四半期にも継続して適用している。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社及び国内連結子会社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。」

    グループ通算制度への移行に関する税効果会計上の取扱いが、第3四半期にも継続して適用されている。
  7. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社及び国内連結子会社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。」

    グループ通算制度への移行に関する税効果会計上の取扱いが、第2四半期の追加情報でも継続して適用されている。
  8. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「当社及び国内連結子会社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。」

    グループ通算制度への移行に関連し、繰延税金資産・負債の額を改正前税法に基づいて算定する会計上の取扱いを初めて開示している。
一緒に動いた変遷

「譲渡制限付株式報酬制度の導入」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1譲渡制限付株式報酬制度の導入2回
  3. 2新築・中古ストック再生・リノベーション・入居後サービスの拡大2回
  4. 3期末配当7円への復配と次期配当予定2回
  5. 4住宅ローン利用顧客に対する保証債務2回
  6. 5感染拡大防止を踏まえた事業活動の正常化2回
  7. 6時価算定会計基準等の適用2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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