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コスモスイニシア(8844)・リスク悪化

住宅の瑕疵・不具合リスク

FY2016に初出。21回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

21記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021-Q2再掲FY2022-Q2 – FY2025-H12016: 320162017: 420172018: 220182019: 220192020: 320202021: 220212022: 120222023: 220232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
住宅・不動産の施工瑕疵・瑕疵担保責任リスク100社が書いているテーマ・逆風100社・追い風4社

コスモスイニシアがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より4年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。39社中7社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている100社のうち14社を表示しています。上の文は100社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026悪化有価証券報告書

    「・アスベストや違法伐採等による禁止建材を使用した場合の対応や信用毀損リスク ・販売用不動産の施工品質の低下による一般消費者や取引先の信用毀損リスク」

    従来の設計・施工不具合リスクに加え、禁止建材の使用や施工品質低下が明示され、品質リスクの範囲が拡大した。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    住宅の瑕疵・不具合リスクについて、新たな発生または重要な変更がないと記載している。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    住宅の瑕疵・不具合リスクについて、新たな発生または重要な変更がないと記載されている。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    住宅の瑕疵・不具合リスクについて、新たな発生または重要な変更がないと記載されている。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループの商品において、設計・施工上の問題等に起因する不具合が生じた場合には、契約不適合責任として損害賠償等による費用の発生、又は商品・サービスに対する信用の失墜による売上高の減少など、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    住宅の瑕疵・不具合リスクは、契約不適合責任という表現で引き続き開示されている。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    住宅の瑕疵・不具合リスクについて、新たな発生または重要な変更がないと記載している。
  7. FY2021再定義有価証券報告書

    「当社グループの商品において、設計・施工上の問題等に起因する不具合が生じた場合には、契約不適合責任として損害賠償等による費用の発生、又は商品・サービスに対する信用の失墜による売上高の減少など、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    従来の住宅の瑕疵・不具合リスクが、契約不適合責任という表現に改められている。
  8. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    住宅の瑕疵・不具合リスクについて、新たな発生・重要な変更がないと記載されている。
  9. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    住宅の瑕疵・不具合リスクについて、新たな発生・重要な変更がないと記載されている。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    住宅の瑕疵・不具合リスクについて、新たな発生・重要な変更がないと記載されている。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    住宅の瑕疵・不具合リスクについて、新たな発生・重要な変更がないと記載されている。
  12. FY2019再掲有価証券報告書

    「設計・施工上の問題等に起因する瑕疵など、不具合が生じた場合は、間接損害を含め、不具合が原因で生じた損害に対する責任として、損害賠償等による費用発生、又は当社の商品・サービスに対する信用の失墜による売上高の減少などの可能性も考えられ、その場合には当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    住宅の瑕疵・不具合による損害賠償費用や信用失墜のリスクが維持されている。
  13. FY2018再掲有価証券報告書

    「建物竣工後、ある一定期間内において、設計・施工上の問題等に起因する瑕疵など、不具合が生じた場合は、間接損害を含め、不具合が原因で生じた損害に対する責任として、損害賠償等による費用発生、又は当社の商品・サービスに対する信用の失墜による売上高の減少などの可能性も考えられ、その場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    住宅の瑕疵・不具合による損害賠償費用や信用失墜のリスクが維持されている。
  14. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスク発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    住宅の瑕疵・不具合リスクについて、新たな発生・重要な変更がないと記載されている。
  15. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    住宅の瑕疵・不具合リスクについて、新たな発生・重要な変更がないと記載されている。
  16. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    住宅の瑕疵・不具合リスクについて、新たな発生・重要な変更がないと記載されている。
  17. FY2017再掲有価証券報告書

    「建物竣工後、ある一定期間内において、設計・施工上の問題等に起因する瑕疵など、不具合が生じた場合は、間接損害を含め、不具合が原因で生じた損害に対する責任として、損害賠償等による費用発生、又は当社の商品・サービスに対する信用の失墜による売上高の減少などの可能性も考えられ、その場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    住宅の瑕疵・不具合による損害賠償費用や信用失墜のリスクが引き続き記載されている。
  18. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスク発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    住宅の瑕疵・不具合リスクについて、新たな発生・重要な変更がないと記載されている。
  19. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    住宅の瑕疵・不具合リスクについて、重要な変更がないと明記している。
  20. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    住宅の瑕疵・不具合リスクについて、重要な変更がないと明記している。
  21. FY2016初出有価証券報告書

    「建物竣工後、ある一定期間内において、設計・施工上の問題等に起因する瑕疵など、不具合が生じた場合は、間接損害を含め、不具合が原因で生じた損害に対する責任として、損害賠償等による費用発生、又は当社の商品・サービスに対する信用の失墜による売上高の減少などの可能性も考えられ」

    設計・施工上の瑕疵や不具合が損害賠償費用や信用失墜につながる可能性を記載している。
一緒に動いた変遷

「経営基盤の強化と成長戦略のさらなる実践」は、この変遷が動いた21回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1経営基盤の強化と成長戦略のさらなる実践2回
  3. 2不動産市況・金利動向等による販売リスク2回
  4. 3個人情報漏洩リスク2回
  5. 4住宅ローン利用顧客に対する保証債務2回
  6. 5中期経営計画2021による新たなステージへの移行2回
  7. 6新型コロナウイルス感染症による営業活動・業績への影響2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コスモスイニシアの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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