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コスモスイニシア(8844)・目標再定義

中期経営計画2021による新たなステージへの移行

FY2019に初出。17回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

17記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2021-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2024-Q32019: 320192020: 320202021: 420212022: 320222023: 220232024: 120242025: 020252026: 12026
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中期経営計画2021からVision 2035・中期経営計画2028への移行1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「「中期経営計画2026」の最終年度に掲げていた営業利益目標100億円に対し125.3億円で着地し、営業利益率(8.4%)及び自己資本比率(30.6%)についても、目標を上回って達成いたしました。」

    中期経営計画2021から移行した中期経営計画2026が全目標達成・前倒し終了となり、Vision 2035・中期経営計画2028へ移行した。
  2. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は2022年度に「中期経営計画2026」(2022年度~2026年度)を策定しており、重点テーマである「事業・財務基盤の強化」「新たな事業創造」「ESG経営の実践」を通じてさらなる企業価値の向上に努めてまいりました。」

    中期経営計画2021から移行した中期経営計画2026の3つの重点テーマと、企業価値向上に向けた取り組みが継続して示されている。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は2022年度に「中期経営計画2026」(2022年度~2026年度)を策定しており、重点テーマである「事業・財務基盤の強化」「新たな事業創造」「ESG経営の実践」を通じてさらなる企業価値の向上に努めてまいりました。」

    中期経営計画2026を通じた業績回復・成長と企業価値向上の方針が、第1四半期にも継続して示されている。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、新型コロナウイルス感染症で悪化した業績の回復・向上と将来のさらなる成長に向けて「中期経営計画2026」(2022年度~2026年度)を策定し、事業・財務基盤の強化と新たな事業創造、ESG経営の実践を通じて企業価値の向上に取り組んでまいりました。」

    中期経営計画2021から移行した中期経営計画2026について、業績回復・成長、事業・財務基盤強化、新たな事業創造、ESG経営という基本方針が継続して示されている。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、新型コロナウイルス感染症で悪化した業績の回復・向上と将来のさらなる成長に向けて「中期経営計画2026」(2022年度~2026年度)を策定し、事業・財務基盤の強化と新たな事業創造、ESG経営の実践を通じて企業価値の向上に取り組んでまいりました。」

    中期経営計画2021から移行した中期経営計画2026について、業績回復・成長、事業・財務基盤強化、新たな事業創造、ESG経営という方針が第1四半期にも継続している。
  6. FY2022再定義有価証券報告書

    「当社は、中長期の成長実現を目的に計画期間を5か年とする「中期経営計画2026」(2022年5月12日付公表)を策定いたしました。」

    中期経営計画2021は最終年度の実績開示をもって区切られ、5か年の中期経営計画2026へ移行した。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は「中期経営計画2021」(2019年度~2021年度)に掲げる戦略方針に、新型コロナウイルス感染症影響による住まい方・働き方等の価値観の大きな変容への対応というテーマを加え、社会の変化とニーズの多様化に応える一歩先の商品やサービスの提供と、それらを通じた業績の改善・回復、ならびに企業価値の向上に取り組んでまいりました。」

    中期経営計画2021に感染症による価値観変容への対応を加え、商品・サービス提供による業績改善・回復と企業価値向上を進める方針が継続している。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は「中期経営計画2021」(2019年度~2021年度)に掲げる戦略方針に、新型コロナウイルス感染症影響による住まい方・働き方等の価値観の大きな変容への対応というテーマを加え、社会の変化とニーズの多様化に応える一歩先の商品やサービスの提供と、それらを通じた業績の改善・回復、ならびに企業価値の向上に取り組んでまいりました。」

    中期経営計画2021に感染症による価値観の変容への対応を加え、商品・サービス提供を通じた業績改善・回復と企業価値向上を進める方針を継続している。
  9. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は「中期経営計画2021」(2019年度~2021年度)に掲げる戦略方針に、新型コロナウイルス感染症影響による住まい方・働き方等の価値観の大きな変容への対応というテーマを加え、社会の変化とニーズの多様化に応える一歩先の商品やサービスの提供と、それらを通じた業績の改善・回復、ならびに企業価値の向上に取り組んでまいりました。」

    中期経営計画2021に感染症による価値観の変容への対応を加え、商品・サービス提供を通じた業績改善と企業価値向上を進める方針を継続している。
  10. FY2021後退有価証券報告書

    「最終年度(2022年3月期)の連結売上高1,350億円、連結営業利益81億円を目指しておりましたが、…連結売上高1,150億円、連結営業利益30億円に修正いたしました。また、損益目標の大幅な変更により、財務目標につきましては取り下げといたしました。」

    中期経営計画2021の最終年度の損益目標を下方修正し、財務目標を取り下げた。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、「社会的価値創出への挑戦」「事業創造・革新への挑戦」「株主価値の向上」を主要テーマに掲げた「中期経営計画2021」の基本方針に則り、各事業への取り組みを推進してまいりましたが、当第3四半期連結累計期間におきましては、新型コロナウイルス感染症の拡大により、営業活動の自粛等、企業活動に一部制限を受けております。」

    中期経営計画2021に基づく各事業の推進を継続しているが、営業活動自粛等による企業活動の制限を受けている。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、「社会的価値創出への挑戦」「事業創造・革新への挑戦」「株主価値の向上」を主要テーマに掲げた「中期経営計画2021」の基本方針に則り、各事業への取り組みを推進してまいりましたが、新型コロナウイルス感染症の拡大により、営業活動自粛等の影響を受けております。」

    中期経営計画2021に基づく各事業の推進を継続しているが、新型コロナウイルス感染症の拡大による営業活動自粛等の影響を受けている。
  13. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、「社会的価値創出への挑戦」「事業創造・革新への挑戦」「株主価値の向上」を主要テーマに掲げた「中期経営計画2021」の基本方針に則り、各事業への取り組みを推進してまいりましたが、新型コロナウイルス感染症の拡大により、営業活動自粛等の影響を受けております。」

    中期経営計画2021の三つの主要テーマと基本方針に基づく事業推進を継続しているが、新型コロナウイルス感染症による営業活動自粛の影響を受けたと記載している。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、「社会的価値創出への挑戦」「事業創造・革新への挑戦」「株主価値の向上」を主要テーマに掲げた「中期経営計画2021」の基本方針に則り、各事業への取り組みを推進してまいりました。」

    中期経営計画2021の三つの主要テーマと、同計画の基本方針に基づく各事業の推進が継続して示されている。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、「社会的価値創出への挑戦」「事業創造・革新への挑戦」「株主価値の向上」を主要テーマに掲げた「中期経営計画2021」の基本方針に則り、各事業への取り組みを推進してまいりました。」

    中期経営計画2021の三つの主要テーマと、同計画の基本方針に基づく各事業の推進が継続して示されている。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、「社会的価値創出への挑戦」「事業創造・革新への挑戦」「株主価値の向上」を主要テーマに掲げた「中期経営計画2021」の基本方針に則り、各事業への取り組みを推進してまいりました。」

    中期経営計画2021の三つの主要テーマと、同計画の基本方針に基づく事業推進が当第1四半期にも継続して示されている。
  17. FY2019初出有価証券報告書

    「このような事業環境を踏まえ、当社は新たなミッションと中長期経営方針を設定するとともに、新たなステージの第一歩となる「中期経営計画2021」を策定いたしました。社会的価値創出と事業創造・革新への挑戦を通じて、株主価値の向上に努めてまいります。」

    中期経営計画2018に続く新計画として、社会的価値創出、事業創造・革新、株主価値向上を柱とする新たな経営計画を策定した。
一緒に動いた変遷

「経営基盤の強化と成長戦略のさらなる実践」は、この変遷が動いた17回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1経営基盤の強化と成長戦略のさらなる実践3回
  3. 2不動産市況・金利動向等による販売リスク3回
  4. 3新型コロナウイルス感染症による営業活動・業績への影響3回
  5. 4建築費上昇リスク2回
  6. 5住宅の瑕疵・不具合リスク2回
  7. 6個人情報漏洩リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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