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コスモスイニシア(8844)・目標再定義

経営基盤の強化と成長戦略のさらなる実践

FY2016に初出。34回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

34記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3再掲FY2020-Q3 – FY2021-Q32016: 320162017: 420172018: 420182019: 220192020: 220202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
長期ビジョン2035と中期経営計画2028による成長基盤構築3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「当社グループは、10年先を見据えた「Vision 2035」及び、その第一フェーズとなる3か年の「中期経営計画2028」(2026年5月12日付公表)を策定いたしました。」

    中期経営計画2026から、10年先のVision 2035と、その第一フェーズである3か年の中期経営計画2028へ経営計画の軸が移行した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「「中期経営計画2026」で定めた重点テーマ及び当社グループが目標とする経営指標は、以下のとおりです。●営業利益:110億円 ●営業利益率:7.2% ●期末自己資本比率:30% ※2025年5月12日の公表内容に基づき、5ヵ年計画を1年前倒しして4ヵ年とし、最終年度である2026年3月期の営業利益及び営業利益率の目標を当初計画より上方修正いたしました。」

    中期経営計画2026について、5か年計画を1年前倒しして4か年計画へ変更し、最終年度を2026年3月期とした。営業利益目標を100億円から110億円、営業利益率目標を6%から7.2%へ上方修正している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社は2022年度に「中期経営計画2026」(2022年度~2026年度)を策定しており、重点テーマである「事業・財務基盤の強化」「新たな事業創造」「ESG経営の実践」を通じてさらなる企業価値の向上に努めてまいりました。」

    中期経営計画2026の計画期間と3つの重点テーマが継続して示されている。当中間期は全セグメントで増収増益となり、計画に対して順調に進捗していると説明している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「「中期経営計画2026」の2年目である2024年3月期の達成状況は以下のとおり、業績予想比で減収となった一方、売上総利益の増加、販売費及び一般管理費の減少により営業増益となりました。」

    中期経営計画2026の2年目実績として、売上高は予想を下回った一方、営業利益は予想65.0億円に対し74.2億円となった。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は2022年度に「中期経営計画2026」(2022年度~2026年度)を策定しており、重点テーマである「事業・財務基盤の強化」「新たな事業創造」「ESG経営の実践」を通じてさらなる企業価値の向上に努めてまいりました。」

    中期経営計画2026の計画期間と3つの重点テーマを通じて企業価値向上を図る方針が、当第3四半期にも継続して示されている。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は2022年度に「中期経営計画2026」(2022年度~2026年度)を策定しており、重点テーマである「事業・財務基盤の強化」「新たな事業創造」「ESG経営の実践」を通じてさらなる企業価値の向上に努めてまいりました。」

    中期経営計画2026の計画期間と、3つの重点テーマを通じて企業価値向上を図る方針が継続している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は2022年度に「中期経営計画2026」(2022年度~2026年度)を策定しており、重点テーマである「事業・財務基盤の強化」「新たな事業創造」「ESG経営の実践」を通じてさらなる企業価値の向上に努めてまいりました。」

    中期経営計画2026の計画期間と、事業・財務基盤の強化、新たな事業創造、ESG経営の実践を通じた企業価値向上という重点テーマが継続して示されている。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「「中期経営計画2026」の初年度である2023年3月期の達成状況は以下のとおり、業績予想比で減収となった一方、売上総利益の増加、販売費及び一般管理費の減少により営業増益となりました。」

    中期経営計画2026の初年度実績が開示され、売上高は業績予想を下回った一方、営業利益は49.2億円となり、予想35.0億円を上回った。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、新型コロナウイルス感染症で悪化した業績の回復・向上と将来のさらなる成長に向けて「中期経営計画2026」(2022年度~2026年度)を策定し、事業・財務基盤の強化と新たな事業創造、ESG経営の実践を通じて企業価値の向上に取り組んでまいりました。」

    中期経営計画2026の計画期間、業績回復・成長、事業・財務基盤強化、新たな事業創造、ESG経営を通じた企業価値向上という方針が継続して示されている。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、新型コロナウイルス感染症で悪化した業績の回復・向上と将来のさらなる成長に向けて「中期経営計画2026」(2022年度~2026年度)を策定し、事業・財務基盤の強化と新たな事業創造、ESG経営の実践を通じて企業価値の向上に取り組んでまいりました。」

    中期経営計画2026の計画期間、業績回復・成長、事業・財務基盤強化、新たな事業創造、ESG経営を通じた企業価値向上という方針が継続して示されている。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、新型コロナウイルス感染症で悪化した業績の回復・向上と将来のさらなる成長に向けて「中期経営計画2026」(2022年度~2026年度)を策定し、事業・財務基盤の強化と新たな事業創造、ESG経営の実践を通じて企業価値の向上に取り組んでまいりました。」

    中期経営計画2026の計画期間と、事業・財務基盤の強化、新たな事業創造、ESG経営を通じた企業価値向上という方針が、第1四半期にも継続して示されている。
  12. FY2022再定義有価証券報告書

    「2027年3月期を最終期とする「中期経営計画2026」において定めた重点テーマと、目標とする当社グループの経営指標は、以下の通りです。」

    中期経営計画2021の最終年度を終え、事業・財務基盤の強化、新たな事業創造、ESG経営の実践を柱とする中期経営計画2026へ経営計画の軸が移行した。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は「中期経営計画2021」(2019年度~2021年度)に掲げる戦略方針に、新型コロナウイルス感染症影響による住まい方・働き方等の価値観の大きな変容への対応というテーマを加え、社会の変化とニーズの多様化に応える一歩先の商品やサービスの提供と、それらを通じた業績の改善・回復、ならびに企業価値の向上に取り組んでまいりました。」

    中期経営計画2021の戦略方針に感染症による価値観の変容への対応を加え、商品・サービス提供を通じた業績改善と企業価値向上を進める方針が継続している。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は「中期経営計画2021」(2019年度~2021年度)に掲げる戦略方針に、新型コロナウイルス感染症影響による住まい方・働き方等の価値観の大きな変容への対応というテーマを加え、社会の変化とニーズの多様化に応える一歩先の商品やサービスの提供と、それらを通じた業績の改善・回復、ならびに企業価値の向上に取り組んでまいりました。」

    中期経営計画2021の戦略方針に感染症による価値観の変容への対応を加え、一歩先の商品・サービスの提供、業績改善・回復、企業価値向上に取り組む方針を再確認している。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は「中期経営計画2021」(2019年度~2021年度)に掲げる戦略方針に、新型コロナウイルス感染症影響による住まい方・働き方等の価値観の大きな変容への対応というテーマを加え、社会の変化とニーズの多様化に応える一歩先の商品やサービスの提供と、それらを通じた業績の改善・回復、ならびに企業価値の向上に取り組んでまいりました。」

    中期経営計画2021の戦略方針に、感染症による住まい方・働き方の変化への対応を加え、一歩先の商品・サービスの提供と業績改善に取り組む方針を継続している。
  16. FY2021後退有価証券報告書

    「最終年度(2022年3月期)の連結売上高1,350億円、連結営業利益81億円を目指しておりましたが、中期経営計画策定時には想定していなかった新型コロナウイルス感染症の影響により、2022年3月期の業績予想を連結売上高1,150億円、連結営業利益30億円に修正いたしました。」

    中期経営計画2021の最終年度目標について、新型コロナウイルス感染症の影響を理由に売上高・営業利益の業績予想を引き下げている。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、「社会的価値創出への挑戦」「事業創造・革新への挑戦」「株主価値の向上」を主要テーマに掲げた「中期経営計画2021」の基本方針に則り、各事業への取り組みを推進してまいりましたが、当第3四半期連結累計期間におきましては、新型コロナウイルス感染症の拡大により、営業活動の自粛等、企業活動に一部制限を受けております。」

    中期経営計画2021の三つの主要テーマと基本方針に基づく事業推進を継続している一方、感染症拡大による営業活動自粛等の制限を受けている。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、「社会的価値創出への挑戦」「事業創造・革新への挑戦」「株主価値の向上」を主要テーマに掲げた「中期経営計画2021」の基本方針に則り、各事業への取り組みを推進してまいりましたが、新型コロナウイルス感染症の拡大により、営業活動自粛等の影響を受けております。」

    中期経営計画2021の基本方針に基づく事業推進を継続しているが、新型コロナウイルス感染症による営業活動自粛等の影響を受けている。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、「社会的価値創出への挑戦」「事業創造・革新への挑戦」「株主価値の向上」を主要テーマに掲げた「中期経営計画2021」の基本方針に則り、各事業への取り組みを推進してまいりました。」

    中期経営計画2021の主要テーマと基本方針に基づく各事業の推進が引き続き示されている。
  20. FY2019再定義有価証券報告書

    「なお、中期経営計画2018(2017年3月期~2019年3月期)の経営指標との比較におきましては、計画期間累計の売上高・営業利益は計画を上回る実績となりました。」

    中期経営計画2018は計画期間を終え、累計売上高297,802百万円、営業利益14,333百万円と計画を上回った。次の中期経営計画2021へ経営計画の軸が移行している。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、今後の経営基盤の強化と成長戦略のさらなる実践を主要テーマに掲げた「中期経営計画2018」の基本方針に則り、各事業への取り組みを推進してまいりました。」

    中期経営計画2018を主要テーマとし、その基本方針に基づいて各事業を推進する方針が引き続き示されている。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、今後の経営基盤の強化と成長戦略のさらなる実践を主要テーマに掲げた「中期経営計画2018」の基本方針に則り、各事業への取り組みを推進してまいりました。」

    中期経営計画2018を主要テーマとし、その基本方針に基づいて各事業を推進する方針が引き続き示されている。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、今後の経営基盤の強化と成長戦略のさらなる実践を主要テーマに掲げた「中期経営計画2018」の基本方針に則り、各事業への取り組みを推進してまいりました。」

    中期経営計画2018を主要テーマとし、その基本方針に基づいて各事業を推進する方針が引き続き示されている。
  24. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績が、「中期経営計画2018」において目標とする売上高及び営業利益を上回り、4期連続増収増益となりました。引き続き、「中期経営計画2018」の基本方針に則り、各事業への取り組みを推進し、同計画の最終年度であります平成31年3月期の業績につきましては、目標利益を上方修正し、売上高1,050億円、営業利益52億50百万円を見通しております。」

    平成30年3月期の売上高・営業利益が中期経営計画の目標を上回り、4期連続増収増益となった。最終年度に向けて利益見通しも上方修正されている。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「投資用不動産の販売も順調に進捗していること等から、業績は概ね計画通りに推移しております。」

    中期経営計画に基づく当連結会計年度の業績が、引き続き概ね計画通りに推移していると説明されている。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における新築マンション及び新築一戸建の引渡計画に対する契約進捗率は、平成29年9月30日現在各々69.6%、45.2%であり、投資用不動産の販売も順調に進捗していること等から、業績は概ね計画通りに推移しております。」

    中期経営計画に基づく既存の業績計画について、引渡しと投資用不動産販売が進捗し、業績は概ね計画通りと再確認している。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「投資用不動産の販売も順調に進捗していること等から、業績は概ね計画通りに推移しております。」

    当連結会計年度の計画に対して、投資用不動産の販売などが順調に進み、業績は概ね計画通りと説明されている。
  28. FY2017再掲有価証券報告書

    「このような事業環境におきまして、当社は、今後の経営基盤の強化と成長戦略のさらなる実践を主要テーマに掲げた「中期経営計画2018」を策定し、その基本方針に則り、各事業への取り組みを一層強化してまいりました。」

    中期経営計画2018の主要テーマと基本方針が、当年度の事業運営の前提として引き続き記載されている。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、「中期経営計画2018」の基本方針に基づき、事業ポートフォリオ変革の推進に向けて、社内管理体制を見直した結果、報告セグメントを変更しております。」

    中期経営計画2018の基本方針と事業ポートフォリオ変革が、引き続き事業運営の前提として記載されている。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間より、「中期経営計画2018」の基本方針に基づき、事業ポートフォリオ変革の推進に向けて、社内管理体制を見直した結果、報告セグメントを変更しております。」

    中期経営計画2018の基本方針が引き続き事業運営の前提として記載されている。
  31. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間より、「中期経営計画2018」の基本方針に基づき、事業ポートフォリオ変革の推進に向けて、社内管理体制を見直した結果、報告セグメントを変更しております。」

    中期経営計画2018が引き続き事業運営の基本方針として位置づけられている。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「このような事業環境のもと、当社は、今後の経営基盤の強化と成長戦略のさらなる実践を主要テーマに掲げた「中期経営計画2018」を策定いたしました。」

    2018年度を対象とする新たな中期経営計画の主要テーマとして掲げられている。
一緒に動いた変遷

「期末配当7円への復配と次期配当予定」は、この変遷が動いた34回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

666544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1期末配当7円への復配と次期配当予定6回
  3. 2住宅ローン利用顧客に対する保証債務6回
  4. 3ホテル運営会社設立によるアパートメントホテル運営収益の拡大6回
  5. 4新型コロナウイルス感染症による営業活動・業績への影響5回
  6. 5新築・中古ストック再生・リノベーション・入居後サービスの拡大4回
  7. 6成長投資と利益還元を両立する安定配当方針4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コスモスイニシアの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-02の株主総会で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
経営基盤の強化と成長戦略のさらなる実践|コスモスイニシア(8844)の変遷 | Komori