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コスモスイニシア(8844)・リスク悪化

個人情報漏洩リスク

FY2016に初出。21回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

21記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021-Q2再掲FY2022-Q2 – FY2025-H12016: 320162017: 420172018: 220182019: 220192020: 320202021: 220212022: 120222023: 220232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
業務システム障害・機密情報漏洩リスク274社が書いているテーマ・逆風273社・追い風1社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。105社中31社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの274件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026悪化有価証券報告書

    「外部からのサイバー攻撃や不正アクセスによる情報システムの停止、不動産取引やホテル予約といった当社グループの営業活動や支払処理の停止、遅延による売上の減少や契約不履行、それらを利用した身代金要求への対応リスク」

    個人情報漏洩リスクが、サイバー攻撃・不正アクセスによるシステム停止、営業・支払処理停止、契約不履行、身代金要求まで拡大して開示された。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩リスクについて、新たな発生または重要な変更がないと記載している。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩リスクについて、新たな発生または重要な変更がないと記載されている。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩リスクについて、新たな発生または重要な変更がないと記載されている。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「しかしながら、サイバー攻撃や不正アクセスその他不測の事態により、万が一、個人情報が外部へ漏洩した場合には、損害賠償等による費用の発生、又は信用の失墜による売上高の減少など、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    個人情報漏洩リスクにサイバー攻撃・不正アクセスを含める記載が継続している。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩リスクについて、新たな発生または重要な変更がないと記載している。
  7. FY2021悪化有価証券報告書

    「しかしながら、サイバー攻撃や不正アクセスその他不測の事態により、万が一、個人情報が外部へ漏洩した場合には、損害賠償等による費用の発生、又は信用の失墜による売上高の減少など、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    個人情報漏洩リスクにサイバー攻撃・不正アクセスが明示的に加わり、情報システムに関するリスクの範囲が広がった。
  8. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩リスクについて、新たな発生・重要な変更がないと記載されている。
  9. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩リスクについて、新たな発生・重要な変更がないと記載されている。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩リスクについて、新たな発生・重要な変更がないと記載されている。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩リスクについて、新たな発生・重要な変更がないと記載されている。
  12. FY2019再掲有価証券報告書

    「不測の事態により、万が一、個人情報が外部へ漏洩するような事態となった場合は、当社グループの信用失墜による売上高の減少、又は損害賠償による費用発生等の可能性も考えられ、その場合には当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    個人情報漏洩による信用失墜、売上減少、損害賠償のリスクが維持されている。
  13. FY2018再掲有価証券報告書

    「しかしながら、不測の事態により、万が一、個人情報が外部へ漏洩するような事態となった場合は、当社グループの信用失墜による売上高の減少、又は損害賠償による費用発生等の可能性も考えられ、その場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    個人情報漏洩による信用失墜、売上減少、損害賠償のリスクが引き続き開示されている。
  14. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスク発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩リスクについて、新たな発生・重要な変更がないと記載されている。
  15. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩リスクについて、新たな発生・重要な変更がないと記載されている。
  16. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩リスクについて、新たな発生・重要な変更がないと記載されている。
  17. FY2017再掲有価証券報告書

    「不測の事態により、万が一、個人情報が外部へ漏洩するような事態となった場合は、当社グループの信用失墜による売上高の減少、又は損害賠償による費用発生等の可能性も考えられ、その場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    個人情報漏洩による信用失墜、売上減少、損害賠償のリスクが引き続き開示されている。
  18. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスク発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩リスクについて、新たな発生・重要な変更がないと記載されている。
  19. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩リスクについて、重要な変更がないと明記している。
  20. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」

    個人情報漏洩リスクについて、重要な変更がないと明記している。
  21. FY2016初出有価証券報告書

    「しかしながら、不測の事態により、万が一、個人情報が外部へ漏洩するような事態となった場合は、当社グループの信用失墜による売上高の減少、又は損害賠償による費用発生等の可能性も考えられ、その場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    顧客情報等の漏洩による信用失墜・損害賠償・売上減少の可能性を記載している。
一緒に動いた変遷

「経営基盤の強化と成長戦略のさらなる実践」は、この変遷が動いた21回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1経営基盤の強化と成長戦略のさらなる実践2回
  3. 2不動産市況・金利動向等による販売リスク2回
  4. 3住宅の瑕疵・不具合リスク2回
  5. 4住宅ローン利用顧客に対する保証債務2回
  6. 5中期経営計画2021による新たなステージへの移行2回
  7. 6新型コロナウイルス感染症による営業活動・業績への影響2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コスモスイニシアの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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