安定的かつ継続的な配当
FY2016に初出。39回の記載のうち31回が「再掲」。直近の記載は2026-09-16。
- 2026-09-16前進s.kabutan.jp
「27年3月期の上期配当を従来計画の5円→5.5円に増額し、下期配当も従来計画の5円→5.5円に増額修正した。」
安定的かつ継続的な配当方針のもと、当期の中間・期末配当予想がそれぞれ0.5円引き上げられ、年間配当が前期の10円から11円へ増額された。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「2025年11月11日開催の取締役会において、2025年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり第60期の中間配当を行うことを決議いたしました。① 中間配当金の総額 441百万円 ② 1株当たりの中間配当金 5.0円」
第60期中間配当は総額441百万円、1株当たり5.0円と決議された。1株当たり配当額は従来の5.0円を維持しており、安定的・継続的な配当方針が継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当期末の配当金は、上記基本方針を踏まえ、収益状況及び今後の事業展開等を勘案した結果、1株につき、5円とする予定です。これにより、中間配当金(1株につき5円)を加えました年間配当金は1株につき10円となりました。」
中間・期末各5円、年間10円の配当を予定し、安定的かつ継続的な配当方針を維持している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「令和6年11月12日開催の取締役会において、令和6年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり第59期の中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 中間配当金の総額 465百万円 ② 1株当たりの中間配当金 5.0円」
第59期中間配当は総額465百万円、1株当たり5.0円と決議された。1株当たり配当額は従来の5.0円を維持しており、安定的・継続的な配当方針が続いている。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「令和5年11月7日開催の取締役会において、令和5年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり第58期の中間配当を行うことを決議いたしました。① 中間配当金の総額 468百万円 ② 1株当たりの中間配当金 5.0円」
第58期中間配当は総額468百万円、1株当たり5.0円であり、1株当たり5円の安定的・継続的な配当水準が維持されている。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「令和5年11月7日開催の取締役会において、令和5年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり第58期の中間配当を行うことを決議いたしました。① 中間配当金の総額 468百万円 ② 1株当たりの中間配当金 5.0円」
第58期中間配当は総額468百万円、1株当たり5.0円と決議された。1株当たり配当額は従来の5.0円を維持し、安定的・継続的な配当方針が継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「令和5年6月29日 定時株主総会 普通株式 475 5.0 令和5年3月31日 令和5年6月30日 利益剰余金」
令和5年3月期の期末配当として総額475百万円、1株当たり5.0円を支払い、安定的・継続的な配当方針に沿う水準を維持している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当期末の配当金は、上記基本方針を踏まえ、収益状況及び今後の事業展開等を勘案した結果、1株につき、5円といたしました。これにより、中間配当金(1株につき5円)を加えました年間配当金は1株につき10円となりました。」
中間・期末各5円、年間10円の配当を実施し、安定的かつ継続的な配当方針を維持している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「令和4年11月8日開催の取締役会において、令和4年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり第57期の中間配当を行うことを決議いたしました。① 中間配当金の総額 475百万円 ② 1株当たりの中間配当金 5.0円」
第57期中間配当として総額475百万円、1株当たり5.0円を実施したことが再掲され、安定的・継続的な配当方針に沿う水準が維持されている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「令和4年11月8日開催の取締役会において、令和4年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり第57期の中間配当を行うことを決議いたしました。① 中間配当金の総額 475百万円 ② 1株当たりの中間配当金 5.0円」
第57期中間配当として総額475百万円、1株当たり5.0円を決議し、安定的・継続的な配当方針に沿う水準を維持している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「令和4年6月29日 定時株主総会 普通株式 475 5.0 令和4年3月31日 令和4年6月30日 利益剰余金」
令和4年3月期の期末配当として総額475百万円、1株当たり5.0円を支払い、安定的・継続的な配当方針に沿う水準を維持している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当期末の配当金は、上記基本方針を踏まえ、収益状況及び今後の事業展開等を勘案した結果、1株につき、5円といたしました。これにより、中間配当金(1株につき5円)を加えました年間配当金は1株につき10円となりました。」
中間・期末各5円、年間10円の配当を実施し、安定的かつ継続的な配当方針を維持している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「令和3年11月9日開催の取締役会において、令和3年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり第56期の中間配当を行うことを決議いたしました。① 中間配当金の総額 475百万円 ② 1株当たりの中間配当金 5.0円」
第56期中間配当として総額475百万円、1株当たり5.0円を実施し、安定的かつ継続的な配当方針に沿う水準を維持している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「令和3年11月9日開催の取締役会において、令和3年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり第56期の中間配当を行うことを決議いたしました。① 中間配当金の総額 475百万円 ② 1株当たりの中間配当金 5.0円」
第56期中間配当として総額475百万円、1株当たり5.0円を決議し、1株当たりの安定的・継続的な配当水準を維持している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「令和3年6月29日 定時株主総会 普通株式 475 5.0 令和3年3月31日 令和3年6月30日 利益剰余金」
令和3年3月期の期末配当は総額475百万円、1株当たり5.0円であり、1株当たりの安定的・継続的な配当水準が維持されている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当期末の配当金は、上記基本方針を踏まえ、収益状況及び今後の事業展開等を勘案した結果、1株につき、5円といたしました。これにより、中間配当金(1株につき5円)を加えました年間配当金は1株につき10円となりました。」
中間・期末各5円、年間10円の配当を実施し、安定的かつ継続的な配当方針を維持している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「令和2年11月10日開催の取締役会 普通株式 478 5.0 令和2年9月30日 令和2年12月8日 利益剰余金」
第55期中間配当として総額478百万円、1株当たり5.0円を支払い、前年度と同じ1株当たり水準を維持している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「令和2年11月10日開催の取締役会 普通株式 478 5.0 令和2年9月30日 令和2年12月8日 利益剰余金」
第55期中間配当として総額478百万円、1株当たり5.0円を決議し、前年度と同じ1株当たり水準を維持している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「令和2年6月26日 定時株主総会 普通株式 478 5.0 令和2年3月31日 令和2年6月29日 利益剰余金」
令和2年3月期の期末配当として、総額478百万円、1株当たり5.0円を支払った。1株当たりの安定的・継続的な配当水準が確認される。 - FY2020引き上げ有価証券報告書
「当期末の配当金は、上記基本方針を踏まえ、収益状況及び今後の事業展開等を勘案した結果、1株につき、5円といたしました。これにより、中間配当金(1株につき5円)を加えました年間配当金は1株につき10円となりました。」
年間配当は前期の9円から10円へ増加し、中間・期末とも1株当たり5円となった。安定的・継続的な配当方針は維持されている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「令和元年11月5日 取締役会 普通株式 482 5.0 令和元年9月30日 令和元年12月6日 利益剰余金」
中間配当について総額482百万円、1株当たり5.0円の支払いが記載され、安定的・継続的な配当方針に沿う実績が確認されている。 - FY2020-Q2引き上げ有価証券報告書
「令和元年11月5日開催の取締役会において、令和元年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり第54期の中間配当を行うことを決議いたしました。① 中間配当金の総額 482百万円 ② 1株当たりの中間配当金 5.0円」
中間配当は前年度の総額460百万円・1株当たり4.5円から、総額482百万円・1株当たり5.0円へ増加した。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「令和元年6月27日 定時株主総会 普通株式 436 4.5 平成31年3月31日 令和元年6月28日 利益剰余金」
期末配当は総額436百万円、1株当たり4.5円であり、1株当たりの安定的・継続的な配当水準が維持されている。 - FY2019後退有価証券報告書
「当期末の配当金は、上記基本方針を踏まえ、収益状況及び今後の事業展開等を勘案した結果、1株につき、4円50銭といたしました。これにより、中間配当金(1株につき4円50銭)を加えました年間配当金は1株につき9円となりました。」
安定的・継続的な配当方針は維持されたが、年間配当は前年度の11円から9円へ低下した。前年度の中間配当には記念配当2円が含まれていた。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「平成30年11月6日開催の取締役会において、平成30年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり第53期の中間配当を行うことを決議いたしました。① 中間配当金の総額 460百万円 ② 1株当たりの中間配当金 4.5円」
第53期中間配当として総額460百万円、1株当たり4.5円を実施しており、安定的・継続的な配当方針に沿う水準が維持されている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「平成30年11月6日開催の取締役会において、平成30年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり第53期の中間配当を行うことを決議いたしました。① 中間配当金の総額 460百万円 ② 1株当たりの中間配当金 4.5円」
第53期中間配当として総額460百万円、1株当たり4.5円を決議し、安定的・継続的な配当方針に沿う1株当たり水準を維持している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 465 4.5 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」
期末配当は総額465百万円、1株当たり4.5円であり、安定的・継続的な配当方針に沿う1株当たり水準が維持されている。 - FY2018引き上げ有価証券報告書
「当期末の配当金は、上記基本方針を踏まえ、収益状況及び今後の事業展開等を勘案した結果、1株につき、4円50銭といたしました。これにより、中間配当金(1株につき6円50銭、うち記念配当2円)を加えました年間配当金は1株につき11円となりました。」
年間配当は前期の9円から11円へ増加した。中間配当は6.5円で、そのうち2円は記念配当とされた。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年11月7日開催の取締役会 普通株式 793 6.5 平成29年9月30日 平成29年12月8日 利益剰余金」
第52期中間配当について、総額793百万円、1株当たり6.5円の決議および支払いが記載され、前四半期に示された水準が確認されている。 - FY2018-Q2引き上げ有価証券報告書
「平成29年11月7日開催の取締役会において、平成29年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり第52期の中間配当を行うことを決議いたしました。① 中間配当金の総額 793百万円 ② 1株当たりの中間配当金 6.5円」
中間配当は前年度の総額549百万円・1株当たり4.5円から、総額793百万円・1株当たり6.5円へ増加した。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年6月29日 定時株主総会 普通株式 549 4.5 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」
前年度と同じ総額549百万円、1株当たり4.5円の配当を実施しており、安定的・継続的な配当方針に沿う水準が維持されている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当期末の配当金は、上記基本方針を踏まえ、収益状況及び今後の事業展開等を勘案した結果、1株につき、4円50銭といたしました。これにより、中間配当金(1株につき4円50銭)を加えました年間配当金は1株につき9円となりました。」
安定的・継続的な配当方針を維持し、中間・期末各4.5円、年間9円の配当を実施した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「平成28年11月8日開催の取締役会において、平成28年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり第51期の中間配当を行うことを決議いたしました。① 中間配当金の総額 549百万円 ② 1株当たりの中間配当金 4.5円」
中間配当として総額549百万円、1株当たり4.5円を実施しており、安定的・継続的な配当方針に沿う水準が維持されている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「平成28年11月8日開催の取締役会において、平成28年9月30日の最終の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり第51期の中間配当を行うことを決議いたしました。① 中間配当金の総額 549百万円 ② 1株当たりの中間配当金 4.5円」
中間配当として総額549百万円、1株当たり4.5円を決議しており、安定的・継続的な配当方針に沿う水準が維持されている。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「平成28年6月29日 定時株主総会 普通株式 549 4.5 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」
前年度と同じ総額549百万円、1株当たり4.5円の配当を実施しており、安定的・継続的な配当方針に沿う実績が記載されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「経営成績や配当性向等を総合的に勘案し、安定的かつ継続的な配当を維持することを基本方針としております。」
内部留保にも配慮しつつ、安定・継続配当を基本方針としている。