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テーオーシー(8841)・施策前進

不動産事業の拡充と施設新設・更新

FY2016に初出。38回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

38記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY2020-Q3前進FY2024 – FY20252016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 32026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当社グループは、中核セグメントである不動産事業の拡充及び既存設備の更新等を目的として、全体で2,520百万円の設備投資を行いました。不動産事業においては、2,446百万円投資しました。主なものは、TOCビル耐震補強工事781百万円、TOCビルチラー冷凍機設備719百万円及びTOCビル入居準備工事101百万円であります。」

    設備投資額は前年度の1,642百万円から2,520百万円へ増加した。不動産事業ではTOCビル耐震補強、チラー冷凍機設備、入居準備工事への投資が具体的に記載された。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、主要な設備の著しい変動及び主要な設備の前連結会計年度末における計画から著しい変更はありません。」

    主要設備について著しい変動や前年度末計画からの著しい変更がない状態が継続している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当社グループは、中核セグメントである不動産事業の拡充及び既存設備の更新等を目的として、全体で1,642百万円の設備投資を行いました。不動産事業においては、1,609百万円投資しました。主なものは、TOCビル耐震補強工事564百万円、TOCビル建替えにかかる実施設計等168百万円、TOC CONNECT竣工145百万円及びROX2Gリニューアル129百万円であります。」

    全体1,642百万円、不動産事業1,609百万円の設備投資を実施し、TOCビル耐震補強、建替え実施設計、TOC CONNECT竣工、ROX2Gリニューアルが具体的に記載された。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当社グループは、中核セグメントである不動産事業の拡充及び既存設備の更新等を目的として、全体で1,098百万円の設備投資を行いました。不動産事業においては、1,008百万円投資しました。主なものは、TOCビル建替えにかかる実施設計等251百万円、雷門タワーパーキング竣工139百万円及びROXエレベーター更新124百万円であります。」

    全体1,098百万円、不動産事業1,008百万円の設備投資を実施した。TOCビル建替えの実施設計、雷門タワーパーキングの竣工、ROXエレベーター更新が具体的に記載された。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動及び主要な設備の前連結会計年度末における計画から著しい変更はありません。」

    主要設備の更新・新設について、著しい変動や前年度末計画からの著しい変更がない状態が継続している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動及び主要な設備の前連結会計年度末における計画から著しい変更はありません。」

    主要設備の更新・新設について、著しい変動や前年度末計画からの著しい変更がない状態が継続している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動及び主要な設備の前連結会計年度末における計画から著しい変更はありません。」

    主要設備の更新・新設について、著しい変動や前年度末計画からの著しい変更がない状態が継続している。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当社グループは、中核セグメントである不動産事業の拡充及び既存設備の更新等を目的として、全体で2,418百万円の設備投資を行いました。不動産事業においては、2,396百万円投資しました。主なものは、TOCビル資産除去債務648百万円、土地の取得(東京都台東区)587百万円、TOCビル建替えにかかる実施設計等436百万円であります。」

    全体2,418百万円、不動産事業2,396百万円の設備投資を実施し、TOCビル建替えの実施設計、土地取得、資産除去関連の投資が具体化した。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動及び主要な設備の前連結会計年度末における計画から著しい変更はありません。」

    主要設備の更新・新設について、著しい変動や前年度末計画からの著しい変更がない状態が継続している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動及び主要な設備の前連結会計年度末における計画から著しい変更はありません。」

    主要設備について、著しい変動や前年度末計画からの著しい変更はないとされた。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動及び主要な設備の前連結会計年度末における計画から著しい変更はありません。」

    主要設備の更新・新設について、著しい変動や前年度末計画からの著しい変更はないとされている。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「当社グループは、中核セグメントである不動産事業の拡充及び既存設備の更新等を目的として、全体で2,105百万円の設備投資を行いました。不動産事業においては、TOC五反田ビル建替えにかかる実施設計等で1,049百万円、TOC大崎ビルディングエレベーター改修で125百万円、既存ビルの設備改修等に916百万円、合計2,090百万円投資しました。」

    全体2,105百万円、不動産事業2,090百万円を投資し、TOC五反田ビル建替えは基本設計等から実施設計等へ進展した。
  13. FY2022-Q3建設仮勘定が1,059百万円増加有価証券報告書

    「主な増加は、建設仮勘定が1,059百万円であり、主な減少は、投資有価証券が974百万円、現金及び預金が451百万円であります。」

    設備関連では建設仮勘定の1,059百万円増加が示されたが、主要な設備の著しい変動や前年度末計画からの著しい変更はないとされた。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動及び主要な設備の前連結会計年度末における計画から著しい変更はありません。」

    主要設備の更新・新設について、著しい変動や前年度末計画からの著しい変更はないとされている。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動及び主要な設備の前連結会計年度末における計画から著しい変更はありません。」

    主要設備の更新・新設について、著しい変動や前年度末計画からの著しい変更はないとされている。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「当社グループは、中核セグメントである不動産事業の拡充及び既存設備の更新等を目的として、全体で1,584百万円の設備投資を行いました。不動産事業においては、TOC五反田ビル建替にかかる基本設計等で648百万円、TOC大崎ビルディングエレベーター改修で346百万円、合計1,582百万円投資しました。」

    TOC五反田ビル建替えの基本設計等648百万円、TOC大崎ビルディングのエレベーター改修346百万円を含む、全体1,584百万円の設備投資を実施した。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動及び主要な設備の前連結会計年度末における計画から著しい変更はありません。」

    主要設備の更新・新設について、著しい変動や前年度末計画からの著しい変更はないとされている。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動及び主要な設備の前連結会計年度末における計画から著しい変更はありません。」

    主要設備の更新・新設について、著しい変動や前年度末計画からの著しい変更はないとされている。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動及び主要な設備の前連結会計年度末における計画から著しい変更はありません。」

    主要設備の更新・新設について、著しい変動や計画変更はないとされている。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「当社グループは、中核セグメントである不動産事業の拡充及び既存設備の更新等を目的として、全体で2,453百万円の設備投資を行いました。不動産事業においては、賃貸用不動産の取得(TOC ANNEX)で1,119百万円、ROXビル特高受変電設備更新で310百万円、既存ビルの設備改修等に601百万円、合計2,031百万円投資しました。」

    賃貸用不動産TOC ANNEXの取得を含め、不動産事業に2,031百万円、全体で2,453百万円の設備投資を実施した。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動及び主要な設備の前連結会計年度末における計画から著しい変更はありません。」

    主要設備の更新・新設について、著しい変動や計画変更はないとされている。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動及び主要な設備の前連結会計年度末における計画から著しい変更はありません。」

    主要設備の更新・新設について、著しい変動や計画変更はないとされている。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動及び主要な設備の前連結会計年度末における計画から著しい変更はありません。」

    主要設備の更新・新設について、著しい変動や計画変更はないとされている。
  24. FY2019設備投資額縮小・更新中心有価証券報告書

    「当社グループは、中核セグメントである不動産事業の拡充及び既存設備の更新等を目的として、全体で810百万円の設備投資を行いました。不動産事業においては、大崎ビルの特高受変電設備更新で228百万円、既存ビルの設備改修等に386百万円、合計614百万円投資しました。」

    設備投資は前年度の1,828百万円から810百万円へ減少し、当年度は大崎ビルの特高受変電設備更新や既存ビル改修など既存設備の更新が中心となった。次期も所有ビルの設備更新工事を計画している。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動及び主要な設備の前連結会計年度末における計画から著しい変更はありません。」

    主要設備の更新・新設について、著しい変動や計画変更はないとされている。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動及び主要な設備の前連結会計年度末における計画から著しい変更はありません。」

    主要設備の更新・新設について、著しい変動や計画変更はないとされている。
  27. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、主要な設備の著しい変動及び主要な設備の前連結会計年度末における計画から著しい変更はありません。」

    主要設備の更新・新設について、著しい変動や計画変更はないとされている。
  28. FY2018更新投資継続・重要新設計画なし有価証券報告書

    「当社グループは、中核セグメントである不動産事業の拡充及び既存設備の更新等を目的として、全体で1,828百万円の設備投資を行いました。」

    当連結会計年度に1,828百万円の設備投資を実施し、TOCビル特高受変電設備更新744百万円などを行った。他方、重要な設備の新設等の計画はないとされ、投資内容は既存設備の更新が中心となった。
  29. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「一方、五反田TOCビルで実施した特高受変電設備の更新工事に関して、有害物質(ポリ塩化ビフェニル廃棄物)の廃棄費用565百万円を営業費用にて、」

    五反田TOCビルの特高受変電設備更新工事と関連するPCB廃棄費用565百万円の計上が引き続き記載されているが、新たな施設更新のマイルストーンは示されていない。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「また、五反田TOCビルで実施した特高受変電設備の更新工事に関して、有害物質(ポリ塩化ビフェニル廃棄物)の廃棄に565百万円を費用計上しております。」

    五反田TOCビルの特高受変電設備更新工事について、前四半期の実施中という説明から、実施した工事として記載され、関連するPCB廃棄費用565百万円も計上されている。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「また、五反田TOCビルで実施している特高受変電設備の更新工事に関して、有害物質(ポリ塩化ビフェニル廃棄物)の廃棄に565百万円の金額が追加発生する見込みとなり費用計上しております。」

    施設更新について、五反田TOCビルの特高受変電設備更新工事が実施中であることが記載された。追加費用565百万円の計上も伴っている。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「当社グループは、中核セグメントである不動産事業の拡充及び既存設備の更新等を目的として、全体で2,157百万円の設備投資を行いました」

    不動産事業の拡充・既存設備更新のため、総額2,157百万円を投資し、赤坂一丁目地区の再開発事業や既存ビル改修を進めた。
  33. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「不動産事業におきましては、ビルの特性に応じたテナント獲得の強化に取り組み、また、一部の施設では大幅なリニューアルを実施するなど収益の拡大に努めました。」

    施設更新・リニューアルによる不動産事業の拡充施策が継続して記載されている。新たな施設名や投資額は示されていない。
  34. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「また、一部の施設ではリニューアルを実施し新規テナントを誘致するなど収益の拡大に努めました。」

    施設更新の施策が継続して記載されている。前四半期に続くリニューアルの説明であり、新たな施設名や投資額は示されていない。
  35. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「また、一部の施設では大幅なリニューアルを実施するなど収益の拡大に努めました。」

    施設の更新施策について、計画・方針の記載にとどまらず、一部施設で大幅なリニューアルを実施したと記載されている。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、中核セグメントである不動産事業の拡充及び既存設備の更新等を目的として、全体で1,818百万円の設備投資を行いました。不動産事業においては、「TOC五反田メッセ」の建設費として874百万円、既存ビルの設備改修等に916百万円、合計1,790百万円投資しました。」

    当連結会計年度に1,818百万円を投資し、TOC五反田メッセの建設や既存ビル改修を実施した。
一緒に動いた変遷

「譲渡制限付株式報酬制度の導入」は、この変遷が動いた38回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

777665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1譲渡制限付株式報酬制度の導入7回
  3. 2キャッシュ・フローの拡大と資本効率の向上7回
  4. 3内部留保を活用した事業展開と資本効率・企業価値の向上7回
  5. 4物件特性に応じたテナント獲得と入居率改善6回
  6. 5ホテル大口顧客からの受注減少6回
  7. 6借入金の流動性・金利変動リスク5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
テーオーシーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-12の経営計画で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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