京阪神ビルディング(8818)・施策前進
オフィスビルへの再生可能エネルギー由来電力の導入
FY2023に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載は2026-09-30。
4記載
4年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業所への再生可能エネルギー由来電力の導入107社が書いているテーマ・逆風0社・追い風111社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに47社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている107社のうち14社を表示しています。上の文は107社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「現在、オフィスビル6棟(1棟貸しを除く)とデータセンタービルの一部で再生可能エネルギー由来の電力を利用しており、Scope2の再生可能エネルギー由来の電力比率は、35.9%となっております。」
2023年に示した再生可能エネルギー由来電力への切替計画が実施段階に進み、オフィスビル6棟等で利用し、Scope2の比率35.9%を開示した。 - FY2023初出有価証券報告書
「2023年3月期実績:当期末時点での再生可能エネルギーの利用実績はありませんでしたが、2023年4月よりオフィスビル6棟(大阪4棟、東京2棟)においてビル内で使用する全電力を再生可能エネルギー由来の環境価値を付加した電気購入に切替えを予定しております。」
2023年4月から大阪4棟・東京2棟の計6棟で、使用電力全量を再生可能エネルギー由来の環境価値付き電力へ切り替える計画を示した。2023年3月期末時点では利用実績はないと記載している。