三井不動産(8801)・施策前進
日本橋スマートエネルギープロジェクトによる周辺地域への電気・熱供給
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。
3記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
日本橋スマートエネルギーによる地域電気・熱供給1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「日本橋一丁目エネルギーセンター (東京都中央区) 電気・熱供給プラント設備 - 2024.4~2026.9 25,264 22,329」
日本橋一丁目エネルギーセンターについて、2024年4月から2026年9月までの工期、投資予定総額252億64百万円、既支払額223億29百万円を開示し、スマートエネルギー関連投資を具体化した。 - FY2021前進有価証券報告書
「電気と熱を安定供給するスマートエネルギープロジェクトを、日本橋エリアに加え、豊洲エリアにおいても稼働させ、供給エリア全体のCO₂排出量を日本橋エリアで約30%、豊洲エリアで約20%削減するとともに」
日本橋スマートエネルギープロジェクトに加え、豊洲エリアでもプロジェクトが稼働し、供給エリア全体のCO₂排出量削減効果を日本橋約30%、豊洲約20%と具体化した。 - FY2019初出有価証券報告書
「2019年3月に竣工した「日本橋室町三井タワー」において、エネルギープラントを構築し、わが国で初めて、既存ビルを含む周辺地域にも電気と熱を供給する「日本橋スマートエネルギープロジェクト」に取り組み」
日本橋室町三井タワーのエネルギープラントを通じ、既存ビルを含む周辺地域への電気・熱供給に取り組む具体的なサステナブル街づくりを初めて独立したテーマとして確認できる。