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T&Dホールディングス(8795)・目標再定義

成長領域拡大と資本の有効活用による企業価値増大

FY2017に初出。22回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

22記載
10年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2023-Q3再定義FY20232017: 320172018: 420182019: 420192020: 220202021: 120212022: 120222023: 220232024: 020242025: 120252026: 42026
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戦略投資・品質向上・グローバル化による継続成長7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「(グループ長期ビジョン「Try & Discover 2030」におけるグループKPI)グループ修正利益 2,300億円 修正ROE 15.0% 新契約価値 2,000億円 お客さま満足度 4.0pt以上 自社GHG排出削減率 ▲75% 従業員エンゲージメントスコア 4.0pt以上」

    従来の5年間の長期ビジョンから、2030年度を期限とする新ビジョンへ移行し、財務・顧客・環境・人的資本のKPIを設定した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「なお、2025年度も、グループ長期ビジョンの実現に向けた取組みを継続するとともに、更なる企業価値の向上に向けて、2026年度を始期とする次期グループ長期ビジョンの策定に取り組んでまいります。」

    現行の長期ビジョンに基づくKPI実績を更新するとともに、2026年度開始の次期グループ長期ビジョンの策定に着手する方針を示した。
  3. FY2023再定義有価証券報告書

    「2021年4月を始期とする5年間の『グループ長期ビジョン「Try & Discover 2025」~すべてのステークホルダーのしあわせのために~』に取り組んでおります。」

    前中期経営計画から、2021年4月開始・5年間のグループ長期ビジョンへ計画の枠組みが整理され、グループKPIと5つの重点テーマが設定されている。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの定める経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」

    中期経営計画、コアビジネス強化、事業ポートフォリオ多様化および共有価値創造に関する方針について、重要な変更がないと開示している。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの定める経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」

    中期経営計画、コアビジネス強化、事業ポートフォリオ多様化および共有価値創造に関する方針について、重要な変更がないと開示している。
  6. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの定める経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」

    中期経営計画、コアビジネス強化、事業ポートフォリオ多様化および共有価値創造に関する方針について、重要な変更がないと開示している。
  7. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの定める経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」

    中期経営計画、コアビジネス強化、事業ポートフォリオ多様化および共有価値創造に関する方針について、重要な変更がないと開示している。
  8. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの定める経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」

    新中期経営計画、コアビジネス強化、事業ポートフォリオ多様化および共有価値創造に関する方針について、重要な変更がないと開示している。
  9. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの定める経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」

    新中期経営計画、コアビジネス強化、事業ポートフォリオ多様化および共有価値創造に関する方針について、重要な変更がないと開示している。
  10. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの定める経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」

    中期経営計画、コアビジネス強化、事業ポートフォリオ多様化および共有価値創造に関する方針について、重要な変更がないと開示している。
  11. FY2019再定義有価証券報告書

    「このような経営環境のもと、当社グループは、2019年4月を始期とする3年間の「T&D保険グループ中期経営計画 Try & Discover 2021~共有価値の創造~」を新たに策定いたしました。この中期経営計画では、「コアビジネスの強化」と「事業ポートフォリオの多様化」を成長戦略の柱とし、前中期経営計画で強化・拡大した事業基盤を基に、共有価値の創造に向けた新たな成長への挑戦を続けてまいります。」

    前中期経営計画の終了を受け、2019年4月開始の新たな3年間の中期経営計画へ移行し、成長戦略の柱をコアビジネス強化と事業ポートフォリオ多様化としている。
  12. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの定める経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」

    中期経営計画、成長領域拡大および資本の有効活用による企業価値増大について、重要な変更がないと開示している。
  13. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの定める経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」

    中期経営計画、成長領域拡大および資本の有効活用による企業価値増大について、重要な変更がないと開示している。
  14. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの定める経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」

    中期経営計画、成長領域拡大および資本の有効活用による企業価値増大について、重要な変更がないと開示している。
  15. FY2018前進有価証券報告書

    「中計で掲げております主要経営指標のうち、Group MCEV 及び新契約価値は中計目標を上回っております。また、実質利益は、前事業年度と当事業年度の実績を合わせてみれば、中計3カ年を通じて850億円程度とした目標に対して、概ね順調に進捗しております。」

    中期経営計画の最終年度に向け、Group MCEVは2兆4,067億円(目標2兆4,000億円)、新契約価値は1,294億円(目標1,000億円)と目標を上回った。実質利益は833億円で、3カ年目標850億円程度に概ね順調に進捗している。
  16. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループの定める経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」

    中期経営計画、成長領域拡大および資本の有効活用による企業価値増大について、重要な変更がないと開示している。
  17. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループの定める経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」

    中期経営計画、成長領域拡大および資本の有効活用による企業価値増大について、重要な変更がないと開示している。
  18. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループの定める経営方針・経営戦略等に重要な変更はありません。」

    中期経営計画、成長領域拡大および資本の有効活用による企業価値増大について、重要な変更がないと開示している。
  19. FY2017初出有価証券報告書

    「平成28年4月を始期とする3年間の「T&D保険グループ中期経営計画 Try & Discover for the Next Stage ~成長領域拡大の3年~」の達成に向けて、成長領域の更なる拡大と資本の有効活用等の資本政策の推進により、グループ企業価値の安定的・持続的な増大に取り組んでまいります。」

    平成28年4月開始の3年間の中期経営計画を、成長領域拡大と資本政策を通じて実行すると記載している。
一緒に動いた変遷

「EVと収益の増大」は、この変遷が動いた22回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1EVと収益の増大4回
  3. 2顧客満足度トップと存在感ある大手生保グループの実現4回
  4. 3自己株式の取得3回
  5. 4MCEV・新契約価値の増加3回
  6. 5責任準備金等繰入額の増加による経常費用増3回
  7. 6資産運用費用の増加3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
T&Dホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-04のM&A・子会社異動で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
成長領域拡大と資本の有効活用による企業価値増大|T&Dホールディングス(8795)の変遷 | Komori