NECキャピタルソリューション(8793)・施策前進
ワークライフバランス・女性活躍を含む働き方改革
FY2017に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-04-28。
8記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様な人材の確保・育成と働き方支援519社が書いているテーマ・逆風1社・追い風535社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの539件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-04-28前進経営計画
「役割・職務を起点とした人材マネジメントの高度化、人材育成投資の拡充、カルチャー変革を進めます。」
人材施策を、役割・職務起点の人材マネジメント、人材育成投資、カルチャー変革へ具体化している。 - FY2025前進有価証券報告書
「2025年4月には、様々な育児課題を抱える従業員のニーズに対応するため、従来小学校3年生までとしていた育児短時間勤務制度の期間制限を撤廃し、子の年齢に関わらず制度適用できるよう制度を見直しました。」
従来の柔軟な働き方に加え、育児短時間勤務の年齢制限撤廃など制度の適用範囲を拡大した。 - FY2024前進有価証券報告書
「加えて、2024年4月には介護等個別事情を抱える社員の継続就業を可能とする「遠隔地勤務制度」を導入し、多様な人材が働き続けられる環境の整備も図っています。」
柔軟な働き方について、2024年4月に遠隔地勤務制度を導入し、介護等の事情を抱える従業員の継続就業を可能とする制度を追加した。 - FY2023前進有価証券報告書
「2023年4月には勤務途中の中抜け(例:育児のための勤務中断)を可能する柔軟な働き方が出来る制度を導入しました。」
テレワーク等の従来施策に加え、育児等に対応する勤務途中の中断を可能とする制度を導入した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「テレワークとオフィスワークを組み合わせたハイブリットな働き方を前提とした全社的な業務プロセスの確立」
テレワークとオフィスワークを組み合わせた働き方を前提とする全社的な業務プロセスの確立を継続して掲げている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「テレワークとオフィスワークを組み合わせたハイブリットな働き方を前提とした全社的な業務プロセスの確立」
テレワークとオフィスワークを組み合わせたハイブリットな働き方を前提とする全社的な業務プロセスの確立を継続して掲げている。 - FY2021-Q1再定義有価証券報告書
「テレワークとオフィスワークを組み合わせたハイブリットな働き方を前提とした全社的な業務プロセスの確立」
働き方改革について、ワークライフバランスや女性活躍等の方針に加え、テレワークとオフィスワークを組み合わせた業務プロセスの確立が明示された。 - FY2017初出有価証券報告書
「労働生産性の向上につなげるべく、ワークライフバランスや女性活躍といったダイバーシティ等の観点から働き方変革に取り組みます。」
従業員満足度向上と労働生産性向上に向け、ワークライフバランス、女性活躍、ダイバーシティを含む働き方改革を掲げている。