NECキャピタルソリューション(8793)・施策前進
役割等級制度・自律的キャリア形成による人材・組織開発
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人材定義・評価制度改革による能力開発基盤の整備173社が書いているテーマ・逆風0社・追い風178社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに98社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている173社のうち14社を表示しています。上の文は173社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2026年4月に策定した人事・カルチャー変革中期計画2028では、多様な人材が挑戦し、能力を最大限に発揮できる場の提供を通じ、社員が誇りを持ち「選ばれる会社」を実現することを目指し、組織、人材・処遇、カルチャー変革の取組みを進めてまいります。」
人事・カルチャー変革についても中期計画2028を策定し、組織、人材・処遇、カルチャーの変革を一体的に進める方針を示した。 - FY2025初出有価証券報告書
「2024年10月には人事基幹制度を従来の能力等級制度からアサインされた役割に基づく役割等級制度に改め、年齢や経験年数にかかわらず最適な人材を任用し処遇する仕組み、運用へと変更しました。」
役割等級制度への変更、キャリア相談窓口、社内インターン、社内公募など、自律的なキャリア形成と人材配置を進める新たな人材戦略を開示した。2024年度は社内インターンに82名、社内公募に24名が応募した。