Komori
NECキャピタルソリューション(8793)・事実引き上げ直近の決算説明資料(2026-07-31)では「再掲」

1株当たり22円の期末配当

FY2017-Q1に初出。33回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載は2026-07-31。

33記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2022-Q1引き上げFY2024 – FY20252016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 220202021: 420212022: 220222023: 420232024: 320242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
1株当たり配当の実績・方針9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり年間150円の配当(うち中間配当75円)を実施することに決定しました。」

    年間配当は前年度の130円から150円へ増加し、中間配当75円、期末配当75円となった。
  2. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「2024年10月30日開催の取締役会 普通株式 1,615 75 2024年9月30日 2024年12月10日 利益剰余金」

    中間配当は1株当たり75円となり、前年度中間配当65円から10円増加した。
  3. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり年間130円の配当(うち中間配当65円)を実施することに決定しました。」

    年間配当は前年度の110円から130円へ増加し、中間配当65円、期末配当65円となった。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年10月30日 取締役会 普通株式 1,399 65 2023年9月30日 2023年12月8日 利益剰余金」

    中間配当は1株当たり65円で、前四半期に決議された水準が支払われた。
  5. FY2024-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2023年10月30日 取締役会 普通株式 1,399 65 2023年9月30日 2023年12月8日 利益剰余金」

    中間配当は1株当たり65円となり、前年度中間配当37円から28円増加した。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年5月22日開催の取締役会において、期末配当に関し、次のとおり決議いたしました。 ①配当金の総額                  1,571百万円 ②1株当たりの金額                 73円00銭」

    前年度年次報告書で決定された年間110円の配当のうち、期末配当73円を実施したことを確認している。
  7. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり年間110円の配当(うち中間配当37円)を実施することに決定しました。」

    年間配当は前年度の74円から110円へ増加し、中間37円、期末73円となった。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 ①配当金の総額 796 百万円 ②1株当たりの金額 37 円00銭」

    中間配当1株当たり37円の決議・支払いを確認しており、前四半期に示された水準が継続している。
  9. FY2023-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2022年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 ①配当金の総額                  796百万円 ②1株当たりの金額                  37円00銭」

    中間配当は1株当たり37円となり、前年度の32円から5円増加した。
  10. FY2023-Q1引き上げ有価証券報告書

    「2022年5月24日開催の取締役会において、期末配当に関し、次のとおり決議いたしました。 ①配当金の総額                   904百万円 ②1株当たりの金額                 42円00銭」

    期末配当は1株当たり42円となり、前年度の期末配当30円から12円増加した。年間配当は中間32円と合わせて74円となる。
  11. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2021年10月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。①配当金の総額                  689百万円 ②1株当たりの金額                 32円00銭」

    中間配当を1株当たり30円から32円へ引き上げる決議を行った。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年5月28日 取締役会 普通株式 645 30 2021年3月31日 2021年6月14日 利益剰余金」

    2021年3月31日を基準日とする期末配当は、総額645百万円、1株当たり30円で、前年度の水準が継続している。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり年間60円の配当(うち中間配当30円)を実施することに決定しました。」

    中間配当30円に加え期末配当30円を実施し、年間配当60円となった。前年度の年間60円と同水準である。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年10月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 ①配当金の総額 645百万円 ②1株当たりの金額 30円00銭」

    中間配当は1株当たり30円で、前年度から引き上げられた水準が継続している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年10月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 ①配当金の総額                  645百万円 ②1株当たりの金額                 30円00銭」

    中間配当は総額645百万円、1株当たり30円で、前年度から引き上げられた水準が継続している。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年10月29日 取締役会 普通株式 645 30 2019年9月30日 2019年12月10日 利益剰余金」

    中間配当は総額645百万円、1株当たり30円で、前年度から引き上げられた水準が継続している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年10月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 ①配当金の総額                  645百万円 ②1株当たりの金額                 30円00銭」

    中間配当は1株当たり30円で、FY2019年次報告書で決定された年間55円の配当方針に基づく水準を確認している。
  18. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年5月20日 取締役会 普通株式 645 30 2019年3月31日 2019年6月4日 利益剰余金」

    2019年3月31日を基準日とする期末配当は、1株当たり30円で、前年度年次報告書で決定された水準が支払われた。
  19. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり年間55円の配当(うち中間配当25円)を実施することに決定しました。」

    年間配当は前年度の50円から55円へ増加し、中間配当25円、期末配当30円となった。
  20. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年10月29日 取締役会 普通株式 538 25 2018年9月30日 2018年12月10日 利益剰余金」

    中間配当は1株当たり25円で、前四半期に決議された水準が支払われた。
  21. FY2019-Q2引き上げ有価証券報告書

    「平成30年10月29日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 ①配当金の総額                  538百万円 ②1株当たりの金額                 25円00銭」

    中間配当は1株当たり25円となり、従来の22円から3円増加した。
  22. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年5月21日 取締役会 普通株式 602 28 平成30年3月31日 平成30年6月5日 利益剰余金」

    平成30年3月31日を基準日とする期末配当は、総額602百万円、1株当たり28円で、FY2018年次報告書で決定された水準を確認している。
  23. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり年間50円の配当(うち中間配当22円)を実施することに決定しました。」

    年間配当は従来の44円から50円へ増加し、期末配当は22円から28円となった。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 ①配当金の総額                       473百万円 ②1株当たりの金額                      22円00銭」

    中間配当は総額473百万円、1株当たり22円で、従来の水準が継続している。
  25. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 ①配当金の総額                  473百万円 ②1株当たりの金額                 22円00銭」

    中間配当は総額473百万円、1株当たり22円で、前年および前年度末配当と同じ水準となった。
  26. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年5月22日 取締役会 普通株式 473 22 平成29年3月31日 平成29年6月6日 利益剰余金」

    平成29年3月31日を基準日とする期末配当は、総額473百万円、1株当たり22円で、前年の水準が継続している。
  27. FY2017再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり年間44円の配当(うち中間配当22円)を実施することに決定しました。」

    中間配当22円に加え、期末配当22円を実施し、年間配当は44円となった。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年5月23日 取締役会 普通株式 473 22 平成28年3月31日 平成28年6月7日 利益剰余金 平成28年10月31日 取締役会 普通株式 473 22 平成28年9月30日 平成28年12月9日 利益剰余金」

    期末配当および中間配当はいずれも1株当たり22円で、Q1・Q2の水準が継続している。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 ①配当金の総額                  473百万円 ②1株当たりの金額                 22円00銭」

    Q1の期末配当と同じく、1株当たり22円の中間配当を決議している。
  30. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「①配当金の総額                  473百万円 ②1株当たりの金額                 22円00銭 ③支払請求権の効力発生日及び支払開始日   平成28年6月7日」

    平成28年3月31日を基準日とする期末配当について、総額473百万円、1株当たり22円と記載している。
一緒に動いた変遷

「保証業務に係る債務保証残高」は、この変遷が動いた33回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

876665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1保証業務に係る債務保証残高8回
  3. 2営業資産残高の拡大7回
  4. 3官公庁等との取引関係を活用した取引規模の確保と相談型営業の強化6回
  5. 4資金調達手段の多様化とALMによる金利・流動性管理6回
  6. 5再生可能エネルギー・農業・ヘルスケア・観光の4領域での新事業6回
  7. 6PFI・PPP事業とグローバル事業の拡大5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
NECキャピタルソリューションの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
1株当たり22円の期末配当|NECキャピタルソリューション(8793)の変遷 | Komori