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NECキャピタルソリューション(8793)・事実前進

営業資産残高の拡大

FY2017-Q1に初出。36回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載は2026-07-31。

36記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018-Q3前進FY2023 – FY2024前進FY2025 – 2026-07-312016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 220202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「営業資産残高 リース事業 615,385 58.8 690,422 58.6 ファイナンス事業 231,537 22.1 251,370 21.3 インベストメント事業 152,038 14.5 194,820 16.5 その他の事業 48,087 4.6 42,065 3.6 合計 1,047,048 100.0 1,178,678 100.0」

    営業資産残高は1兆470億48百万円から1兆1,786億78百万円へ増加し、1,316億30百万円積み上がった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「合計 974,865 100.0 1,076,593 100.0 101,727」

    営業資産残高は9,748億65百万円から1兆765億93百万円へ増加し、前年同期比1,017億27百万円の積み上げとなった。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「営業資産残高は、リース事業が615,385百万円、ファイナンス事業が231,537百万円、インベストメント事業が152,038百万円、その他の事業が48,087百万円、合計1,047,048百万円となりました。」

    営業資産残高は前期の982,456百万円から1兆470億48百万円へ増加し、全体の積み上げが進んだ。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「合計 967,838 100.0 974,865 100.0 7,027」

    営業資産残高は9,748億65百万円となり、前年同期比70億27百万円増加した。全体の積み上げは継続している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「営業資産残高は、リース事業が590,619百万円、ファイナンス事業が242,655百万円、インベストメント事業が119,263百万円、その他の事業が29,918百万円、合計982,456百万円となりました。」

    営業資産残高は前期の966,060百万円から982,456百万円へ増加した。インベストメント事業の残高増加が大きく、全体の積み上げが続いている。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「合計 930,697 100.0 964,809 100.0 34,111」

    営業資産残高は9,648億09百万円となり、前年同期比341億11百万円増加した。前四半期からも積み上がり、インベストメント事業の残高増加が大きく寄与している。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「合計 931,224 100.0 967,838 100.0 36,613」

    営業資産残高は9,678億38百万円となり、前年同期比366億13百万円増加した。前四半期の9,599億22百万円からも積み上がっている。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「合計 927,414 100.0 959,922 100.0 32,507」

    営業資産残高は9,599億22百万円となり、前年同期比325億07百万円増加した。前年度第1四半期から営業資産の積み上げが進んでいる。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「営業資産残高は、リース事業が612,525百万円、ファイナンス事業が242,384百万円、インベストメント事業が84,077百万円、その他の事業が27,073百万円、合計966,060百万円となりました。」

    営業資産残高は前期の943,408百万円から966,060百万円へ増加し、全体の積み上げが続いている。
  10. FY2023-Q3再定義有価証券報告書

    「合計 919,973 100.0 930,697 100.0 10,723」

    営業資産残高は9,306億97百万円で前年同期比107億23百万円増加したが、前四半期の前年同期比増加額164億17百万円から増加額は縮小した。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「合計 914,807 100.0 931,224 100.0 16,417」

    営業資産残高は9,312億24百万円で、前年同期比164億17百万円増加した。前四半期の前年同期比56億84百万円増加から、増加額が拡大している。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「合計 921,730 100.0 927,414 100.0 5,684」

    営業資産残高は9,274億14百万円で、前年同期比56億84百万円増加し、全体の増加基調が続いている。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「合計 884,010 100.0 914,312 100.0 30,301」

    営業資産残高は9,143億12百万円となり、前年同期比303億01百万円増加した。全体の増加基調は継続している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「合計 872,022 100.0 916,581 100.0 44,558」

    営業資産残高は9,165億81百万円で、前年同期比445億58百万円増加した。リース事業の残高増加が全体を押し上げる一方、ファイナンス事業は減少している。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「こうした好調な営業成績に伴い、営業資産残高は2008年3月末以来の6,000億円の大台を回復すると共に、賃貸・割賦事業の売上高は前期比10.1%増、売上総利益は同9.3%増、営業利益は同25.3%増と前年を大幅に上回ることができました。」

    営業資産残高について、賃貸・割賦事業が2008年3月末以来の6,000億円台を回復した。通期の営業資産残高合計も9,538億41百万円へ増加している。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「合計 865,923 100.0 884,010 100.0 18,087」

    営業資産残高は8,840億10百万円で、前年同期比180億87百万円増加した。前年同期比の増加基調が続いている。
  17. FY2021-Q2再定義有価証券報告書

    「賃貸・割賦事業 514,743 60.4 550,115 63.1 35,371 ファイナンス事業 282,799 33.2 236,440 27.1 △46,359 リサ事業 50,658 5.9 76,361 8.8 25,703 その他の事業 3,837 0.5 8,641 1.0 4,803 合計 852,038 100.0 871,558 100.0 19,519」

    営業資産残高は8,715億58百万円で前年同期比195億19百万円増加した。賃貸・割賦事業とリサ事業、その他の事業が増加する一方、ファイナンス事業は463億59百万円減少し、従来の増加構成から事業別の内訳が変化している。
  18. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「賃貸・割賦事業 477,654 59.3 521,800 60.3 44,145 ファイナンス事業 264,374 32.8 290,516 33.5 26,142 リサ事業 60,770 7.6 49,960 5.8 △10,809 その他の事業 2,113 0.3 3,645 0.4 1,532 合計 804,912 100.0 865,923 100.0 61,010」

    営業資産残高は8,659億23百万円となり、前年同期比610億10百万円増加した。賃貸・割賦事業とファイナンス事業の残高が増加する一方、リサ事業は減少した。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「合計 808,448 100.0 852,038 100.0 43,590」

    営業資産残高は8,520億38百万円となり、前年同期比435億90百万円増加した。FY2020-Q1の前年同期比287億96百万円増加から増加額が拡大した。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「合計 796,242 100.0 825,038 100.0 28,796」

    営業資産残高は8,250億38百万円となり、前年同期比287億96百万円増加した。賃貸・割賦事業とファイナンス事業の残高が増加した一方、リサ事業は減少した。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「営業資産残高 賃貸・割賦事業 492,391 59.9 507,839 61.4 ファイナンス事業 260,733 31.7 254,015 30.7 リサ事業 66,769 8.1 62,070 7.5 その他の事業 2,059 0.3 2,908 0.4 合計 821,954 100.0 826,834 100.0」

    営業資産残高は8,268億34百万円となり、前期の8,219億54百万円から増加した。賃貸・割賦事業の残高は増加し、2010年3月末以来9年ぶりに5,000億円台を回復した。
  22. FY2019-Q3再定義有価証券報告書

    「合計 808,334 100.0 804,912 100.0 △3,422」

    営業資産残高は8,049億12百万円となり、前年同期比34億22百万円減少した。これまでの増加基調から、当四半期は合計残高が前年同期を下回る構成となった。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「合計 782,719 100.0 808,448 100.0 25,729」

    営業資産残高は8,084億48百万円で、前年同期比257億29百万円増加した。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「合計 777,808 100.0 796,242 100.0 18,433」

    営業資産残高は7,962億42百万円で、前年同期比184億33百万円増加した。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「これらの事業活動の展開により、賃貸・割賦事業及びファイナンス事業共に契約実行高は前期比増加となり、営業資産残高の積み上げも実現しております。」

    営業資産残高は8,219億54百万円となり、前期の7,679億17百万円から増加した。契約実行高の増加と営業資産残高の積み上げを通期で確認している。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「合計 747,497 100.0 808,334 100.0 60,837」

    営業資産残高は8,083億34百万円となり、前年同期比608億37百万円増加した。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「合計 745,351 100.0 782,719 100.0 37,368」

    営業資産残高は7,827億19百万円となり、前年同期比373億68百万円増加した。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「合計 757,321 100.0 777,808 100.0 20,487」

    営業資産残高は7,778億08百万円となり、前年同期比204億87百万円増加した。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「これらの事業活動の展開により、ファイナンス事業を中心に契約実行高は前年比増加となり、営業資産残高の積み上げも実現しております。」

    ファイナンス事業を中心とした契約実行高の増加に伴い、営業資産残高の積み上げが実現したと記載している。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「合計 720,182 100.0 747,497 100.0 27,314」

    営業資産残高は7,474億97百万円で、前年同期比273億14百万円増加した。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「営業資産残高」

    営業資産残高は7,453億51百万円で、前年同期比179億74百万円増加した。
  32. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「営業資産残高」

    当第1四半期連結会計期間の営業資産残高は7,573億21百万円で、前年同期比242億96百万円増加している。
一緒に動いた変遷

「保証業務に係る債務保証残高」は、この変遷が動いた36回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1413111088★123456
  1. ★この変遷
  2. 1保証業務に係る債務保証残高14回
  3. 2官公庁等との取引関係を活用した取引規模の確保と相談型営業の強化13回
  4. 3資金調達手段の多様化とALMによる金利・流動性管理11回
  5. 4ICT機器のライフサイクル全体を対象とする運用サービスの強化と新規事業機会の拡大10回
  6. 5再生可能エネルギー・農業・ヘルスケア・観光の4領域での新事業8回
  7. 6非支配株主持分の減少による純資産の減少8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
NECキャピタルソリューションの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
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