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NECキャピタルソリューション(8793)・事実前進直近の決算説明資料(2026-07-31)では「再定義」

総資産・負債の前連結会計年度末からの減少

FY2019-Q1に初出。25回の記載のうち20回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2019-Q2。直近の記載は2026-07-31。

25記載
9年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2019-Q2 – FY2020-Q2再定義FY2021-Q1 – FY2022-Q3再定義FY2023-Q2 – FY2025-H1前進FY2025 – 2026-04-282018: 220182019: 420192020: 320202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べて1,074億34百万円増加し、1兆2,247億97百万円となりました。」

    総資産は前期末の1兆1,173億63百万円から1兆2,247億97百万円へ大幅に増加した。
  2. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べて204億42百万円減少し、1兆969億20百万円となりました。主な要因としては、有形固定資産の賃貸資産が148億54百万円、投資有価証券(有価証券を含む)が120億45百万円増加したものの、リース債権及びリース投資資産が338億58百万円、現金及び預金が166億81百万円減少したことによります。」

    年度末に総資産が増加していた状態から、リース債権等と現金及び預金の減少により中間期末の総資産は前年度末比で減少した。
  3. FY2024再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産は、当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べて614億87百万円増加し、1兆1,173億63百万円となりました。」

    第1~第3四半期の前年度末比減少局面から転じ、年度末の総資産は614億87百万円増加した。負債も535億12百万円増加した。
  4. FY2024-Q3再定義有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べて99億49百万円減少し、1兆459億26百万円となりました。主な要因としては、有形固定資産の賃貸資産が263億89百万円、投資有価証券が112億56百万円増加したものの、リース債権及びリース投資資産が467億17百万円減少したことによります」

    総資産は前年度末比99億49百万円減少し、リース債権・リース投資資産の減少が主因となった。賃貸資産と投資有価証券の増加が併存している。
  5. FY2024-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べて28億47百万円減少し、1兆530億28百万円となりました。主な要因としては、有形固定資産の賃貸資産が248億49百万円、投資有価証券が90億4百万円増加したものの、リース債権及びリース投資資産が369億38百万円減少したことによります。 負債は、前連結会計年度末に比べて76億60百万円減少し、9,193億99百万円となりました。」

    総資産・負債は前年度末比で減少したが、賃貸資産・投資有価証券の増加と、リース債権・リース投資資産の減少が併存する構成となった。
  6. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べて142億63百万円減少し、1兆416億11百万円となりました。主な要因としては、販売用不動産が61億76百万円増加したものの、リース債権及びリース投資資産が210億2百万円、現金及び預金が129億4百万円減少したことによります。」

    前年度末に総資産が増加していた状態から、当四半期はリース債権等と現金及び預金の減少を主因として総資産が減少した。
  7. FY2023再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べて252億58百万円増加し、1兆558億75百万円となりました。負債は、前連結会計年度末に比べて181億83百万円増加し、9,270億60百万円となりました。」

    前年度通期の総資産・負債増加から、第1~第3四半期の前年度末比減少局面を経て、年度末には再び増加へ転じた。
  8. FY2023-Q3再定義有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べて222億60百万円減少し、1兆83億56百万円となりました。主な要因としては、営業貸付金が139億49百万円増加したものの、リース債権及びリース投資資産が379億47百万円減少したことによります。 負債は、前連結会計年度末に比べて317億42百万円減少し、8,771億34百万円となりました。」

    総資産・負債は前年度末比で減少したが、総資産の減少幅は前四半期の278億28百万円から縮小した。営業貸付金の増加とリース債権等の減少が併存している。
  9. FY2023-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べて278億28百万円減少し、1兆27億88百万円となりました。主な要因としては、リース債権及びリース投資資産が280億50百万円減少したことによります。 負債は、前連結会計年度末に比べて352億39百万円減少し、8,736億37百万円となりました。」

    総資産・負債は前年度末比で減少し、総資産の減少はリース債権・リース投資資産、負債の減少はコマーシャル・ペーパーが主因となった。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べて137億21百万円減少し、1兆168億96百万円となりました。主な要因としては、投資有価証券が47億22百万円、買取債権が24億2百万円、有形固定資産の賃貸資産が20億45百万円増加したものの、リース債権及びリース投資資産が178億3百万円、販売用不動産が93億21百万円減少したことによります。 負債は、前連結会計年度末に比べて194億37百万円減少し、8,894億39百万円となりました。」

    総資産・負債は前年度末から減少し、リース債権等と販売用不動産の減少が総資産減少の主因となった。
  11. FY2022-Q3再定義有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べて573億19百万円減少し、1兆3億33百万円となりました。主な要因としては、リース債権及びリース投資資産が250億56百万円、営業貸付金が166億17百万円減少したことによります。 負債は、前連結会計年度末に比べて630億22百万円減少し、8,807億46百万円となりました。」

    前年度通期の総資産・負債増加から変わり、当四半期はリース債権・リース投資資産と営業貸付金の減少を主因に総資産・負債が前年度末比で減少した。
  12. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べて385億60百万円減少し、1兆190億93百万円となりました。主な要因としては、営業貸付金が285億31百万円、リース債権及びリース投資資産が86億21百万円減少したことによります。 負債は、前連結会計年度末に比べて424億76百万円減少し、9,012億92百万円となりました。」

    前年度通期の総資産・負債増加から変わり、当四半期は営業貸付金とリース債権等の減少を主因として総資産・負債が前年度末比で減少した。
  13. FY2021再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べて601億42百万円増加し、1兆576億53百万円となりました。…負債は、前連結会計年度末に比べて515億6百万円増加し、9,437億68百万円となりました。」

    前年度末比で総資産は601億42百万円、負債は515億06百万円増加した。営業貸付金は減少した一方、リース債権・リース投資資産、営業投資有価証券、販売用不動産等が増加した。
  14. FY2021-Q3再定義有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べて152億35百万円減少し、9,822億75百万円となりました。主な要因としては、営業投資有価証券が94億20百万円増加したものの、営業貸付金が139億3百万円、リース債権及びリース投資資産が128億98百万円減少したことによります。」

    総資産は前連結会計年度末比で減少したが、前四半期の減少額294億08百万円から減少幅は縮小した。
  15. FY2021-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べて294億8百万円減少し、9,681億2百万円となりました。主な要因としては、営業投資有価証券が88億77百万円増加したものの、リース債権及びリース投資資産が190億65百万円、営業貸付金が174億61百万円、その他流動資産が76億99百万円減少したことによります。」

    前年度第1四半期から第3四半期にかけて総資産・負債が増加していた局面から変わり、当四半期は総資産が294億08百万円、負債が360億13百万円減少した。
  16. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べて327億33百万円減少し、9,647億77百万円となりました。」

    前年度第1四半期から前年度第3四半期にかけて総資産・負債が前年度末比で増加していた局面から、当四半期は総資産327億33百万円、負債337億49百万円の減少へ転じた。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べて469億54百万円増加し、9,426億37百万円となりました。主な要因としては、営業投資有価証券が53億42百万円減少したものの、営業貸付金が341億91百万円、リース債権及びリース投資資産が87億88百万円、割賦債権が64億28百万円増加したことによります。 負債は、前連結会計年度末に比べて469億53百万円増加し、8,366億37百万円となりました。」

    前年度末から総資産・負債が減少していた局面から変わり、営業貸付金、リース債権・リース投資資産、割賦債権の増加を主因として、総資産・負債の増加が続いている。
  18. FY2020-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べて276億93百万円増加し、9,233億76百万円となりました。主な要因としては、営業投資有価証券が51億60百万円、買取債権が21億97百万円減少したものの、営業貸付金が264億1百万円、割賦債権が55億28百万円増加したことによります。 負債は、前連結会計年度末に比べて281億20百万円増加し、8,178億4百万円となりました。」

    前年度第1四半期までの総資産・負債の減少から変わり、当四半期は営業貸付金・割賦債権の増加を主因として総資産・負債が前年度末比で増加した。
  19. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べて65億35百万円増加し、9,022億18百万円となりました。主な要因としては、リース債権及びリース投資資産が127億17百万円、営業投資有価証券が52億28百万円減少したものの、営業貸付金が113億48百万円、割賦債権が47億30百万円、現金及び預金が42億90百万円増加したことによります。」

    前年度末から総資産・負債が減少していた前年度第1四半期から変わり、当四半期は総資産が65億35百万円、負債が61億78百万円増加した。
  20. FY2019再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べて108億11百万円減少し、8,956億83百万円となりました。負債は、前連結会計年度末に比べて58億21百万円減少し、7,896億84百万円となりました。」

    通期末の総資産は8,956億83百万円、負債は7,896億84百万円となり、前年度末からそれぞれ108億11百万円、58億21百万円減少した。
  21. FY2019-Q3再定義有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べて348億44百万円減少し、8,716億51百万円となりました。主な要因としては、リース債権及びリース投資資産が192億20百万円、現金及び預金が144億7百万円、買取債権が48億30百万円減少したことによります。 負債は、前連結会計年度末に比べて261億83百万円減少し、7,693億21百万円となりました。」

    第3四半期末の総資産は前連結会計年度末から348億44百万円、負債は261億83百万円減少し、前四半期から減少幅が拡大した。
  22. FY2019-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べて321億81百万円減少し、8,743億13百万円となりました。主な要因としては、リース債権及びリース投資資産が161億49百万円、現金及び預金が141億1百万円、販売用不動産が35億14百万円減少したことによります。 負債は、前連結会計年度末に比べて236億32百万円減少し、7,718億73百万円となりました。」

    第2四半期末の総資産は8,743億13百万円、負債は7,718億73百万円となり、前連結会計年度末からそれぞれ321億81百万円、236億32百万円減少した。
  23. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べて375億52百万円減少し、8,689億42百万円となりました。主な要因としては、リース債権及びリース投資資産が158億33百万円、営業貸付金が73億88百万円、販売用不動産が38億76百万円減少したことによります。 負債は、前連結会計年度末に比べて292億98百万円減少し、7,662億6百万円となりました。」

    第1四半期末の総資産は8,689億42百万円、負債は7,662億06百万円となり、前連結会計年度末からそれぞれ375億52百万円、292億98百万円減少した。
一緒に動いた変遷

「円高株安・所得停滞および海外経済の不確実性」は、この変遷が動いた25回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

181716161515★123456
  1. ★この変遷
  2. 1円高株安・所得停滞および海外経済の不確実性18回
  3. 2リース市場の緩やかな拡大17回
  4. 3短期借入金の増加と長期借入金の減少16回
  5. 4ファイナンス事業主導による契約実行高全体の増加16回
  6. 5営業資産のファイナンス事業・リサ事業へのシフト15回
  7. 6ファイナンス事業の契約実行高の増加15回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
NECキャピタルソリューションの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算説明資料で、「再定義」でした。
報道
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