Komori
アドバンテッジリスクマネジメント(8769)・施策前進

健康経営・人材開発事業のプラットフォーム確立

FY2019-Q2に初出。15回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

15記載
9年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q2 – FY2021-Q3再定義FY2022-Q12018: 12019: 420192020: 420202021: 220212022: 020222023: 020232024: 020242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
複数事業にわたる収益基盤・成長機能の強化4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「健康経営領域においては、前期に連結子会社化した株式会社Mediplatおよび株式会社フィッツプラスの業績寄与に加え、産業医・保健師サービスの紹介案件や健診管理のオプション販売も堅調に推移し、大幅な増収となりました。」

    健康経営・人材開発プラットフォームについて、Mediplat・フィッツプラスの通年寄与に加え、産業医・保健師紹介案件と健診管理オプション販売へ展開した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「また、健康経営領域においては、前期に連結子会社化した株式会社Mediplatおよび株式会社フィッツプラスの業績寄与に加え、産業医・保健師サービスの紹介案件や健診管理のオプション販売も堅調に推移し、大幅な増収となりました。」

    健康経営・人材開発プラットフォームについて、Mediplat・フィッツプラスの業績寄与、産業医・保健師サービスの紹介案件、健診管理オプション販売へ進展した。
  3. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「「中期経営計画2023」につきましては、“ウェルビーイング領域におけるNo.1プラットフォーマーへ”を骨子とし、従来の事業ドメインを内包するウェルビーイング関連領域(*)において実効性のある課題解決策をSaaSにて展開し」

    健康経営・人材開発支援プラットフォームは、旧中期経営計画の個別プラットフォームから、ウェルビーイング関連領域を包含する新計画の基盤へ位置付けが広がった。
  4. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当事業におきましては、健康経営・人材開発支援事業のプラットフォーム確立に向け、ストレスチェック結果に基づく職場環境改善や組織活性化のためのソリューション商品のラインアップ拡充を図り、企業の健康経営・人材開発を支援する事業領域でのビジネス拡大に取り組みました。」

    健康経営・人材開発支援プラットフォームの確立に向け、ソリューション商品のラインアップ拡充と事業領域拡大を継続している。
  5. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当事業におきましては、健康経営・人材開発支援事業のプラットフォーム確立に向け、ストレスチェック結果に基づく職場環境改善や組織活性化のためのソリューション商品のラインアップ拡充を図り、企業の健康経営・人材開発を支援する事業領域でのビジネス拡大に取り組みました。」

    健康経営・人材開発支援プラットフォームについて、職場環境改善・組織活性化ソリューションのラインアップ拡充と事業領域の拡大を継続している。
  6. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当事業におきましては、健康経営・人材開発支援事業のプラットフォーム確立に向け、ストレスチェック結果に基づく職場環境改善や組織活性化のためのソリューション商品のラインアップ拡充を図り、企業の健康経営・人材開発を支援する事業領域でのビジネス拡大に取り組みました。」

    健康経営・人材開発支援プラットフォームの確立に向け、職場環境改善・組織活性化ソリューションのラインアップ拡充と事業領域の拡大を継続している。
  7. FY2020再掲有価証券報告書

    「健康経営・人材開発支援事業のプラットフォームを確立し」

    健康経営・人材開発支援プラットフォームの確立を中期経営計画の重点課題として継続している。
  8. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「中期経営計画の重点課題である健康経営・人材開発支援事業のプラットフォーム確立につきましては、ストレスチェック結果に基づく職場環境改善や組織活性化のためのソリューションラインアップの拡充を図り、企業の健康経営・人材開発を支援する事業領域でのビジネス拡大に取り組みました。」

    健康経営・人材開発支援事業について、ストレスチェック結果に基づくソリューションの拡充と事業領域の拡大を継続している。
  9. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「中期経営計画の重点課題である健康経営・人材開発支援事業のプラットフォーム確立につきましては、ストレスチェック結果に基づく職場環境改善や組織活性化のためのソリューションラインアップの拡充を図り、企業の健康経営・人材開発を支援する事業領域でのビジネス拡大に取り組みました。」

    健康経営・人材開発支援事業について、ストレスチェック結果に基づく職場環境改善・組織活性化ソリューションの拡充と事業領域の拡大を継続している。
  10. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「中期経営計画の重点課題である健康経営・人材開発支援事業のプラットフォーム確立につきましては、ストレスチェック結果に基づく職場環境改善や組織活性化のためのソリューションラインアップの拡充を図り、企業の健康経営・人材開発を支援する事業領域でのビジネス拡大に取り組みました。また、メンタルヘルスとフィジカルヘルスを融合した新たな商品及びサービスの開発を加速するため、健康AI事業を推進するヘルステック企業との資本・業務提携を実施いたしました。」

    ソリューションラインアップの拡充に加え、メンタルヘルスとフィジカルヘルスを融合した商品・サービス開発を加速するため、健康AI事業を推進するヘルステック企業との資本・業務提携を実施した。
  11. FY2019再掲有価証券報告書

    「中期経営計画の重点課題である健康経営・人材開発支援事業につきましては、メンタルヘルスとフィジカルヘルスの融合を見据えた健診結果管理システムや、ストレスチェック及び健康診断双方のデータ分析結果に基づく健康経営支援サービスの提供を開始するとともに、勤怠データの分析結果に基づく退職・休職防止ソリューションを提供する勤怠分析サービスをリリースいたしました。」

    健康経営・人材開発プラットフォームについて、健診結果管理、データ分析、勤怠分析サービスの提供・リリースを継続している。
  12. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「中期経営計画の重点課題である健康経営・人材開発事業につきましては、メンタルヘルスとフィジカルヘルスの融合を見据えた健診結果管理システムの提供、ストレスチェック及び健診双方のデータ分析結果に基づく健康経営支援サービスの導入が進展するとともに、当第3四半期においては、若手社員の離職防止に取り組むメンターサービスや、勤怠データの分析結果に基づく退職・休職防止ソリューションを提供する勤怠分析サービスをリリースいたしました。」

    健康経営・人材開発プラットフォームについて、既存サービスの導入進展に加え、メンターサービスと勤怠分析サービスをリリースした。
  13. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「メンタリティマネジメント事業においては健康経営・人材開発事業のプラットフォームを確立し」

    メンタリティマネジメント事業の周辺領域として、健康経営と人材開発を一体とする事業基盤の確立を中期経営計画の方針として初めて明示した。
一緒に動いた変遷

「連結売上高と連結売上高経常利益率の向上」は、この変遷が動いた15回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1連結売上高と連結売上高経常利益率の向上5回
  3. 2復職支援付帯サービスの利用平準化4回
  4. 3メンタリティマネジメント事業の増収と営業赤字継続4回
  5. 4メンタリティマネジメント事業の受注増加と前受収益の増加4回
  6. 5業務提携・M&Aによる既存事業強化と周辺領域展開4回
  7. 6メンタルヘルスからポジティブサイドを含むメンタリティマネジメントへの拡張3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アドバンテッジリスクマネジメントの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-15の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
健康経営・人材開発事業のプラットフォーム確立|アドバンテッジリスクマネジメント(8769)の変遷 | Komori