Komori
アドバンテッジリスクマネジメント(8769)・事実前進

メンタリティマネジメント事業の受注増加と前受収益の増加

FY2017-Q1に初出。33回の記載のうち31回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。

33記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY2023-Q3前進FY2024-Q1 – FY20262016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
契約負債の増加14社が書いているテーマ・逆風1社・追い風8社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「契約負債(期首残高) 757,222 853,992 契約負債(期末残高) 853,992 882,451」

    システム提供等に係る契約負債は期末残高が853,992千円から882,451千円へ増加し、継続的なサービス提供の財務上の影響が続いた。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「前受収益の増加額が826百万円」

    中間期の前受収益増加額は826百万円となり、前受収益残高も前期末853,992千円から1,680,515千円へ増加した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「前受収益の増加額が798百万円」

    前受収益の増加額が798百万円となり、前受収益残高も前期末757,222千円から当中間期末1,589,695千円へ増加した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「前受収益 719,964 757,222」

    前受収益は前期末の719,964千円から757,222千円へ増加し、システム提供等の契約負債が通期でも積み上がった。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「前受収益 719,964 1,256,045」

    前受収益は前期末の719,964千円から当第3四半期末の1,256,045千円へ増加し、受注・サービス提供拡大の財務上の影響が進展した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「営業活動の結果獲得した資金は1,262百万円(前年同期比38.7%増)となりました。これは主に、税金等調整前四半期純利益76百万円、前受収益の増加額が779百万円、減価償却費が308百万円となったことによるものです。」

    前受収益の増加額が779百万円となり、受注・サービス提供拡大の財務上の影響が拡大した。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「これは主に、保険料預り金が減少した一方で前受収益が増加したことによるものです。」

    前受収益は前期末719,964千円から当四半期末1,370,767千円へ増加し、受注・サービス提供拡大の財務上の影響が拡大した。
  8. FY2023前受収益が減少有価証券報告書

    「前受収益 730,677 719,964」

    前受収益は前期末の730,677千円から719,964千円へ減少した。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「前受収益 730,677 1,213,607」

    前受収益は前連結会計年度末の730,677千円から当第3四半期末の1,213,607千円へ増加し、受注・サービス提供拡大の財務上の影響が進展した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「営業活動の結果獲得した資金は910百万円(前年同期比29.4%増)となりました。これは主に、税金等調整前四半期純利益3百万円、前受収益の増加額が650百万円、減価償却費が224百万円となったことによるものです。」

    受注・サービス提供の財務上の影響として、前受収益の増加額は650百万円となり、営業活動によるキャッシュ・フローは910百万円へ増加した。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「前受収益が増加した一方で、保険料預り金が減少したことによるものです。」

    前受収益は前期末の730,677千円から1,245,411千円へ増加し、受注・サービス提供拡大の財務上の影響が拡大した。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「前受収益 771,395 1,139,212」

    前受収益は2021年3月末の771,395千円から2021年12月末の1,139,212千円へ増加し、受注・サービス提供拡大の財務上の影響が続いた。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「これは主に、前受収益が増加したことによるものです。」

    前受収益は2021年3月末の771,395千円から2021年9月末の1,262,441千円へ増加し、受注・サービス提供拡大の財務上の影響が拡大した。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「前受収益 771,395 1,230,881」

    前受収益は2021年3月末の771,395千円から2021年6月末の1,230,881千円へ増加し、受注・サービス提供拡大の財務上の影響が拡大した。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「前受収益 696,054 771,395」

    前受収益は前期末の696,054千円から771,395千円へ増加し、受注・サービス提供拡大の財務上の影響が続いた。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「前受収益 696,054 1,124,771」

    前受収益は2020年3月末の696,054千円から2020年12月末の1,124,771千円へ増加し、受注・サービス提供拡大の財務上の影響が拡大した。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「前受収益 696,054 1,267,735」

    前受収益は2020年3月末の696,054千円から2020年9月末の1,267,735千円へ増加し、受注・サービス提供拡大の財務上の影響が拡大した。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「前受収益 696,054 1,172,535」

    前受収益は2020年3月末の696,054千円から2020年6月末の1,172,535千円へ増加し、受注・サービス提供拡大の財務上の影響が拡大した。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「前受収益 686,806 696,054」

    前受収益は2019年3月末の686,806千円から2020年3月末の696,054千円へ増加し、受注・サービス提供拡大の財務上の影響が継続した。
  20. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「前受収益 686,806 1,217,193」

    前受収益は2019年3月末の686,806千円から2019年12月末の1,217,193千円へ増加し、受注・サービス提供拡大の財務上の影響が続いた。
  21. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の負債は前連結会計年度末より282百万円増加し、2,407百万円となりました。流動負債は282百万円増加し、2,337百万円となりました。これは主に、前受収益が増加したことによるものです。」

    前受収益は2019年3月末の686,806千円から2019年9月末の1,217,193千円へ増加し、受注・提供拡大の財務上の影響が続いた。
  22. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「前受収益 686,806 1,147,835」

    前受収益は2019年3月末の686,806千円から2019年6月末の1,147,835千円へ増加し、受注の財務上の影響が拡大した。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「前受収益 660,943 686,806」

    メンタリティマネジメント事業の受注等に関連する前受収益は、2018年3月末の660,943千円から2019年3月末の686,806千円へ増加した。
  24. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「前受収益 660,943 1,061,507」

    前受収益は2018年3月末の660,943千円から2018年12月末の1,061,507千円へ増加し、受注増加の財務上の影響が続いている。
  25. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「前受収益 660,943 1,134,533」

    前受収益は2018年3月末の660,943千円から2018年9月末の1,134,533千円へ増加し、受注増加に伴う前受収益の積み上がりが続いている。
  26. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「前受収益 660,943 1,056,735」

    前受収益は2018年3月末の660,943千円から2018年6月末の1,056,735千円へ395,792千円増加した。
  27. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「前受収益 600,124 989,027」

    前受収益は前連結会計年度末の600,124千円から989,027千円へ増加し、メンタリティマネジメント事業の受注増加に伴う前受収益の積み上がりが続いている。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の負債は前連結会計年度末より173百万円増加し、2,171百万円となりました。流動負債は163百万円増加し、2,120百万円となりました。これは、主に前受収益が増加したことによるものです。」

    受注増加に関連する前受収益が前期末の600,124千円から1,087,799千円へ増加し、流動負債の増加要因となった。
  29. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「前受収益 600,124 1,038,351」

    前受収益は平成29年3月末の600,124千円から平成29年6月末の1,038,351千円へ438,227千円増加した。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の経営成績の結果により現金及び預金が増加したことによるものです。」

    メンタリティマネジメント事業の受注増加に伴う前受収益は前期末の288,298千円から600,124千円へ増加し、営業活動によるキャッシュ・フローも1,296百万円となった。
  31. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の負債は前連結会計年度末より638百万円増加し、1,862百万円となりました。流動負債は639百万円増加し、1,822百万円となりました。これは主に、メンタリティマネジメント事業における受注増加に伴う前受収益の増加によるものです。」

    メンタリティマネジメント事業の受注増加に伴い、前受収益は前連結会計年度末の288,298千円から947,314千円へ増加し、受注増加の財務上の影響がさらに拡大した。
  32. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の負債は前連結会計年度末より606百万円増加し、1,830百万円となりました。流動負債は606百万円増加し、1,789百万円となりました。これは主に、メンタリティマネジメント事業における受注増加に伴う前受収益の増加によるものです。」

    受注増加に伴う前受収益は288,298千円から942,431千円へ654,132千円増加し、流動負債および営業キャッシュ・フローの増加要因となった。
  33. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「これは主に、メンタリティマネジメント事業における受注増加に伴う前受収益の増加によるものです。」

    受注増加に伴い前受収益が増加し、流動負債が前連結会計年度末から312百万円増加した。
一緒に動いた変遷

「連結売上高と連結売上高経常利益率の向上」は、この変遷が動いた33回のうち20回、同じ書類で同じ向きに動きました。

201515141311★123456
  1. ★この変遷
  2. 1連結売上高と連結売上高経常利益率の向上20回
  3. 2メンタリティマネジメント事業の増収と営業赤字継続15回
  4. 3メンタルヘルス法制化対応システムへの投資15回
  5. 4顧客ニーズに根ざした付加価値の提供14回
  6. 5成長投資と財務体質強化への内部留保活用13回
  7. 6復職支援付帯サービスの利用平準化11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アドバンテッジリスクマネジメントの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
メンタリティマネジメント事業の受注増加と前受収益の増加|アドバンテッジリスクマネジメント(8769)の変遷 | Komori