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アイザワ証券グループ(8708)・方針前進直近の配当(2026-09-18)では「再掲」

安定的かつ高水準の利益還元

FY2016に初出。35回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載は2026-09-18。

35記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q2前進FY2020 – FY2023-Q3前進FY2024-Q2 – FY20262016: 320162017: 320172018: 220182019: 420192020: 320202021: 320212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 62026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1094件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-18再掲配当

    「上記方針に基づき、2027 年3月期の中間配当金につきましては、1株当たり 48 円(普通配当 13 円、特別配当 35 円)とする予定です。」

    2025年3月期から2028年3月期まで総額200億円以上を還元し、年間70円の特別配当を実施する株主還元方針に基づき、2027年3月期中間配当の予定額を示している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、中間配当として1株当たり48円(普通配当13円、特別配当35円)を実施しており、当事業年度末の期末配当を69円(普通配当34円、特別配当35円)といたしました。」

    2026年3月期は中間48円、期末69円、年間117円の配当を実施し、2025年3月期から2028年3月期までの特別配当を含む還元方針を継続している。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年5月22日開催の取締役会において、2025年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 1,531百万円 ② 1株当たりの金額 48円00銭(特別配当35円00銭を含む)」

    2025年3月期の株主還元方針に基づき、1株当たり48円、そのうち特別配当35円の期末配当を実施している。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「2024年4月1日~2024年6月18日の期間で自己株式の取得(取得株数 6,163,900株、取得価額の総額 10,775,065,200円)を完了しております。一方、2025年3月14日付で自己株式8,000,000株の消却を実施しております。」

    2025年3月期から2028年3月期まで総額200億円以上を還元する方針のもと、自己株式取得61,639百万円ではなく取得額10,775百万円を完了し、さらに800万株の消却を実施した。
  5. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「アイザワ証券グループは、株主還元の強化の一環として、2025年3月期から2028年3月期までの間、配当(普通配当及び特別配当)と自己株式取得による株主還元を総額200億円以上(約100億円(※)を特別配当、残り約100億円を普通配当及び自己株式取得)実施する方針としております。」

    従来の総還元性向50%以上・DOE2%程度超の方針に加え、2025年3月期から2028年3月期までに総額200億円以上を還元し、そのうち約100億円を特別配当とする具体的な還元方針を掲げ、規模と期間を明示している。中間配当についても1株48円、うち特別配当35円を決議している。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「なお、上記取締役会決議に基づき2024年1月22日までに取得した自己株式の累計は以下の通りです。①取得した株式の総数 400,000株 ②取得した取得価額の総額 459百万円 2.自己株式の取得に係る事項の決定 当社は、2024年1月30日開催の取締役会において、会社法第459条第1項の規定に基づき自己株式取得に係る事項を決議いたしました。 ②取得し得る株式の総数 300,000株(上限) ③株式の取得価額の総額 500百万円(上限) ④取得期間 2024年2月1日から2024年6月30日」

    前回の自己株式取得40万株・4億59百万円を完了し、続けて30万株・5億円を上限とする新たな取得を決議している。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「なお、本年2月より実施してきました自己株式取得(取得総数:40万株)は6月19日に終了し、9月から新たな自己株式取得(取得総数:上限40万株、取得総額:上限500百万円、予定期間:2023年9月19日~2024年1月31日)を開始しております。」

    安定的かつ高水準の利益還元方針のもと、前回の自己株式取得40万株を完了し、新たに上限40万株・5億円、2024年1月31日までの取得を開始した。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年5月18日開催の取締役会において、2023年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 503百万円 ② 1株当たりの金額 13円00銭」

    安定的な利益還元方針のもと、2023年3月期の期末配当13円を実施し、年間配当26円の実績を確認している。
  9. FY2023年間配当26円を実施有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、中間配当として1株当たり13円を実施しており、当事業年度末の期末普通配当を13円といたしました。」

    総還元性向50%以上・DOE2%程度超の方針を維持し、中間・期末各13円、年間26円の配当を実施した。前年度の年間28円からは減少している。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「なお、上記取締役会決議に基づき2023年1月27日までに取得した自己株式の累計は以下の通りです。 ①取得した株式の総数   1,000,000株 ②取得した取得価額の総額  719百万円 2.自己株式の取得に係る事項の決定 当社は、2023年1月27日開催の取締役会において、会社法第459条第1項の規定に基づき自己株式取得に係る事項を決議いたしました。 ②取得し得る株式の総数 400,000株(上限) ③株式の取得価額の総額 400百万円(上限) ④取得期間 2023年2月1日から2023年6月30日」

    自己株式取得について、2022年1月決議分の1,000,000株・719百万円の取得を2023年1月27日までに完了し、続けて400,000株・4億円を上限とする新たな取得を決議している。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「なお、上記取締役会決議に基づき2022年10月31日までに取得した自己株式の累計は以下の通りです。 ①取得した株式の総数   596,900株 ②取得した取得価額の総額 442百万円」

    自己株式取得を含む株主還元方針のもと、2022年1月決議の取得について、10月31日までの累計が596,900株、取得価額総額4億42百万円まで進んだ。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「なお、昨年3月より実施してきました自己株式取得(取得総数:150万株)は2022年1月14日に終了し、本年2月からは新たな自己株式取得(取得総数:100万株、予定期間:2022年2月~2023年1月)を開始しております。」

    前回の自己株式取得150万株を完了し、新たに100万株を取得する計画を開始した。配当は中間13円、期末15円、年間28円となった。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「なお、上記取締役会決議に基づき2022年1月18日までに取得した自己株式の累計は以下の通りです。①取得した株式の総数1,500,000株 ②取得した取得価額の総額1,567百万円 当社は、2022年1月28日開催の取締役会において、会社法第459条第1項の規定に基づき自己株式取得に係る事項を決議いたしました。取得し得る株式の総数 1,000,000株(上限) 株式の取得価額の総額 1,200百万円(上限)」

    前回の自己株式取得について1,500,000株・1,567百万円までの取得累計を示し、さらに1,000,000株・12億円を上限とする新たな取得を決議している。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「なお、上記取締役会決議に基づき2021年10月29日までに取得した自己株式の累計は以下の通りです。①取得した株式の総数1,195,700株 ②取得した取得価額の総額1,249百万円」

    自己株式取得を含む利益還元方針のもと、2021年10月29日までの取得累計が1,195,700株、取得価額総額12億49百万円まで進んだ。中間配当は1株当たり13円とされた。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「なお、昨年3月より実施してきました自己株式取得(取得総数:250万株)は2月に無事終了し、3月からは新たな自己株式取得を開始しております。」

    総還元性向50%以上・DOE2%程度超の方針のもと、前回の自己株式取得2,500,000株を完了し、新たに上限1,500,000株・18億円の取得を開始した。年間配当も中間11円、期末21円の合計32円となった。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「なお、上記取締役会決議に基づき2021年1月29日までに取得した自己株式の累計は以下の通りです。 ①取得した株式の総数 2,422,200株 ②取得した取得価額の総額 1,681百万円」

    自己株式取得を含む利益還元方針のもと、取得累計が前回開示の2,188,900株・1,509百万円から2,422,200株・1,681百万円へ進展している。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「なお、上記取締役会決議に基づき2020年10月30日までに取得した自己株式の累計は以下の通りです。 ①取得した株式の総数 2,188,900株 ②取得した取得価額の総額 1,509百万円」

    自己株式取得を含む総還元性向50%以上・DOE2%程度超の利益還元方針のもと、取得累計が1,823,400株から2,188,900株、取得価額総額が12億57百万円から15億9百万円へ進展している。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「なお、上記取締役会決議に基づき2020年7月31日までに取得した自己株式の累計は以下の通りです。 (1)取得した株式の総数 1,823,400株 (2)取得した取得価額の総額 1,257百万円」

    総還元性向50%以上・DOE2%程度超の利益還元方針のもと、自己株式取得が累計1,823,400株、取得価額総額12億57百万円まで進んだことを開示している。
  19. FY2020前進有価証券報告書

    「取締役会(2020年2月28日)での決議状況 (取得期間 2020年3月2日~2021年2月26日) 2,500,000 2,500」

    総還元性向50%以上・DOE2%程度超の方針のもと、自己株式2,500,000株・25億円を上限とする取得を決議し、当事業年度中にも294,400株を取得した。年間配当は中間・期末各11円、合計22円となった。
  20. FY2020-Q2中間配当額の増額有価証券報告書

    「2019年10月29日開催の取締役会決議による配当金の総額には、「従業員向けインセンティブ・プラン」の信託が保有する当社株式に対する配当金5百万円が含まれております。」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり11円と決議した。前期中間配当の7円から増額されている。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「株主の皆様への利益還元策としては、前四半期に続き、自己株式の取得(30万株)を行いました。」

    総還元性向50%以上・DOE2%程度超を掲げる方針のもと、前四半期に続く30万株の自己株式取得を実施した。
  22. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「当社の配当に対する基本方針は、株主様への利益還元にあたり、安定的かつ高水準の利益還元を継続的に行うことに努め、具体的には、自己株式取得を含めた連結ベースの総還元性向50%以上の還元を行うこと、また、配当は株主資本配当率(DOE)2%程度を上回ることを目標とすることとしています。」

    従来の安定的・高水準の利益還元方針に、自己株式取得を含む総還元性向50%以上とDOE2%程度超という具体的な目標を加え、還元方針をより明確かつ野心的にしている。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「資本効率の向上と株主還元の充実を図り、機動的な資本政策を遂行するため。②取得し得る株式の総数    300,000株(上限)③取得価額の総額      210百万円(上限)④取得期間          2019年2月1日から2019年3月29日」

    従来の配当方針に加え、資本効率向上と株主還元充実を理由として、上限30万株・2億10百万円の自己株式取得と200万株の消却を決議した。
  24. FY2019-Q2中間配当額の減額有価証券報告書

    「第99期(平成30年4月1日から平成31年3月31日まで)中間配当については、平成30年10月26日開催の取締役会において、平成30年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 302百万円 ② 1株当たりの金額 7円00銭」

    利益還元方針自体の変更は記載されていないが、当期の中間配当は1株当たり7円となり、前期中間配当の10円から減額されている。
  25. FY2019-Q1期末配当額の増額有価証券報告書

    「平成30年5月23日開催の取締役会において、平成30年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当金の総額 648百万円 ② 1株当たりの金額 15円00銭 ③ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成30年6月7日」

    利益還元方針自体の変更は記載されていないが、当期の期末配当は1株当たり15円となり、前期の10円から増額されている。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年10月27日 取締役会 普通株式 432 10.00 平成29年9月30日 平成29年12月1日 利益剰余金」

    既存の利益還元方針のもと、平成29年9月30日を基準日とする中間配当を1株当たり10円と決議している。
  27. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社の配当に対する基本方針は、中期的な収益動向を勘案したうえで財務体質の強化を図り、内部留保の充実に努めるとともに安定的かつ高水準の利益還元を継続的に行うことにあります。 当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、中間配当として1株当たり10円を実施しており、当事業年度末の期末配当を10円といたしました。これにより当事業年度の1株当たりの配当金は合計20円といたしました。」

    安定的かつ高水準の利益還元方針を再確認し、当期は中間・期末各10円、年間20円の配当を実施している。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「第97期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当については、平成28年10月27日開催の取締役会において、平成28年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    既存の利益還元方針のもと、1株当たり10円の中間配当を実施したことを再掲している。
  29. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「第97期(平成28年4月1日から平成29年3月31日まで)中間配当については、平成28年10月27日開催の取締役会において、平成28年9月30日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    既存の利益還元方針のもと、1株当たり10円の中間配当を決議している。
  30. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年5月25日開催の取締役会において、平成28年3月31日の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。」

    既存の利益還元方針のもと、1株当たり20円の期末配当を実施している。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「当社の配当に対する基本方針は、中期的な収益動向を勘案したうえで財務体質の強化を図り、内部留保の充実に努めるとともに安定的かつ高水準の利益還元を継続的に行うことにあります。」

    財務体質・内部留保とのバランスを取りながら、安定的かつ高水準の配当を継続する方針を示している。
一緒に動いた変遷

「地域金融機関との協働」は、この変遷が動いた35回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

10109877★123456
  1. ★この変遷
  2. 1地域金融機関との協働10回
  3. 2地方創生・地域活性化の推進10回
  4. 3IFA・金融商品仲介プラットフォームの拡大9回
  5. 4外国株式・アジア株式の取扱い拡大8回
  6. 5預り資産の大幅な増大7回
  7. 6店舗網の再編と営業資源の再配置7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイザワ証券グループの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-18の配当で、「再掲」でした。
報道
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