アイザワ証券グループ(8708)・事実前進
創業100周年と次世代に向けた新経営体制
FY2019-Q2に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2023。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
創業100周年を契機とした次世代経営体制と統合による新たなスタート1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「2023年6月 当社 取締役会長 兼 会長執行役員(現職)」
創業100周年後の経営体制について、2023年6月付で取締役会長兼会長執行役員を置く役職体制への移行を記載している。 - FY2020前進有価証券報告書
「2020年4月 当社 代表取締役社長 兼 社長執行役員(現職)」
創業100周年後の新経営体制について、2020年4月から社長兼社長執行役員とする執行役員制度の体制へ移行したことを記載している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「代表取締役社長 CEO 兼 CHO戦略人事担当兼経営企画部担当兼業務プロセス改革部担当兼投資顧問部担当 代表取締役社長 CEO 兼 CHO戦略人事担当兼経営企画部担当兼業務プロセス改革部担当兼投資顧問部担当兼引受部担当 藍澤 卓弥 2019年12月13日 常務取締役 CMO 兼 引受部担当 常務取締役 CMO 大石 敦 2019年12月13日」
次世代に向けた経営体制について、2019年12月13日付で社長の担当範囲から引受部担当を外し、常務取締役をCMO兼引受部担当とする役割変更を行った。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「代表取締役会長 CEO 代表取締役会長 2018年10月1日 代表取締役社長 COO兼CHO 戦略人事担当 代表取締役社長 2018年10月1日」
創業100周年後の新経営体制について、7月の社長交代に続き、10月1日付で会長・社長の役割変更や社長のCOO兼CHO就任など、役職・担当の再編を実施している。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「平成30年7月に創業100周年を迎え、代表取締役社長の交代や完全子会社であった日本アジア証券株式会社の吸収合併により、次世代に向け新たなスタートを切りました。」
創業100周年、代表取締役社長の交代、日本アジア証券の吸収合併を、次世代に向けた新たなスタートとして一体的に記載している。